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@NEWSEA445

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Katılım Nisan 2010
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韓国雑貨 雑貨屋PKP🍚🍳🍴
東大門行かなくても、高円寺でボルグできるよん🖊️(ミラーとくしと、カッターとキーリングも作れます🙆‍♂️)
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kkoongdaeng
kkoongdaeng@taemcatboy·
guess who just arrived #MetGala
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わし
わし@NEWSEA445·
¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$Uさんがコーチェラ後の注目の集まるタイミングで、チャリティTシャツを発売してた。かっこいいひとだな。利益は国境なき医師団へ全額寄付されるそう。わしも購入しました。 nomad-stores.com/products/chari…
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わし
わし@NEWSEA445·
スペイン(大好きまた行きたい)で食べたものの中でチョモランマ並みに美味しかったのが、HOFMANNのマスカルポーネクロワッサンだったのだけど🥐なんと来月韓国にできるってよ🥐🥐🥐まじうれしい🥐まじでまじでうれしい🥐来月必ず胃に収めたい🥐
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とき
とき@maruru2051·
[テミンのコーチェラ公演とK-POPシーンの現在地] 250trossa 2026.4.23 2026年のコーチェラ・フェスティバル、モハーヴェ・ステージ。巨大な卵を連想させる構造物から姿を現したテミンのオープニングは、単なる視覚的な装置にとどまりませんでした。それは、長い間「SHINeeの末っ子」として記憶されてきた一人の人物が、今や完全に自分自身の名前と感覚でステージを支配するソロアーティストとして再誕したことを象徴的に示す場面のように見えました。 そのワンシーンだけでも、テミンが歩んできた時間、そして今まさに新しく切り開こうとしている彼のこれからの物語の方向性が鮮明に表れていました。そういう意味で、コーチェラでテミンを見るということは、単に「ダンスが上手いアイドル」を確認することではありませんでした。一人のパフォーマーがどのように自らの身体をひとつのジャンルへと昇華させてきたのかを目撃する体験だったのです。 故・キム・ヨンデ評論家が、AMPLIFIED Podcastで「MJ to Taemin」というタイトルのもとテミンを取り上げ、「一人のジャンル」と絶賛したのは決して偶然ではなかった――テミンは今回のコーチェラのステージでそれを証明しました。彼は今回、50分のセットを消化し、韓国人男性ソロアーティストとして初めてコーチェラで公式ソロステージを披露しました。 マイケル・ジャクソンをすぐに想起させる比喩は誇張のように聞こえるかもしれません。しかし、パフォーマンスとキャラクター、音楽と身体表現がひとつの独自のブランドとして噛み合う瞬間を現地の観客が体感したときの震えを思えば、テミンは確かにその系譜を再び想起させる稀有な存在だと言えるでしょう。 今回の公演が印象的だった理由は、単にヒット曲をいくつか見事に消化したというレベルを超えていた点にあります。セットリストは「Sexy in the Air」「WANT」「MOVE」「Guilty」「Advice」「IDEA」といった代表曲に加え、「Permission」「Parasite」「Let Me Be the One」「Sober」といった新曲まで配置し、テミンというソロアーティストの過去と現在を一度に提示しました。 彼はオープニング曲「Sexy In The Air」でステージの空気を一気に掌握しました。ここでテミンは、夢幻的な官能と緊張感を行き来する独特のムードメイキングを披露します。特に「MOVE」が見せる80年代ニューウェーブ・シンセと感覚的なR&Bの質感、「Advice」で聴かせる柔らかなピアノと強烈なトラップビートの融合、「Guilty」における30人編成のストリングスと鋭いシンセサウンドによる陰鬱な美しさは、それぞれ異なる作法とテクスチャーでテミンの音楽世界を構成していました。 テミンは、こうした異なる楽曲を単に「上手く歌う」レベルを超えて、コレオグラフィーの質感、ボディ・アイソレーション、フレージング、呼吸配分、キリングパートでの視線処理に至るまで、すべてを自分の言語として束ねています。 ⸻ テミンの強みは、常にパフォーマンスを音楽の外側に置かない点にあります。多くのパフォーマーがダンスと歌を並列的に配置するのに対し、テミンはそれらをひとつの有機的な感覚として統合します。そのため彼のステージは、曲ごとに異なるコンセプトを消費する場ではなく、ひとりのパフォーマーがどれほど広いスペクトラムを制御できるのかを示す場へと変わるのです。 故・キム・ヨンデ評論家が「MOVE」について「通俗的なエロティシズムとは一線を画す高級な官能美」と評した言葉は、今読み返しても的確です。テミンの官能は安っぽい刺激ではなく、制御されたディテールの産物であり、彼のパフォーマンスは誇張された表情や過剰なジェスチャーではなく、リズムと身体の微細な質感を扱う感覚によって完成されています。 SMエンタテインメントの精巧なインハウス・システムで鍛えられた実力を証明するかのように、身体のラインと動きだけで抽象的な感情や欲望のニュアンスを可視化し、激しい振付の中でも楽曲の流れを失わない安定感は、テミンがなぜ今なお「アイドルのアイドル」と呼ばれるのかを説明しています。もはや世の中はテミンを「SHINeeの末っ子」という文脈の中にだけ閉じ込めておくことはできません。もちろん彼はSHINeeという偉大なチームの歴史の中で成長してきました。そして今、その物語を通過しながら、自分自身の物語を書き続けています。 ⸻ K-POP市場は冷酷です。(それはK-POPに限らず、世界中のエンターテインメント産業に共通することでもあります。)アーティストは速く、容易に消費され、トレンドの名のもとに簡単に置き換えられ、利用価値が尽きたと判断された瞬間に容赦なく後ろへ押しやられます。毎日のように新しいグループが登場し、注目される時間はますます短くなっています。 だからこそ、2008年に14歳でデビューした少年が、約19年という歳月を耐え抜き、今やコーチェラのステージに自分の名前で立っているという光景は、単なる成功物語ではありません。それは絶え間ない努力によって自らを磨き上げてきたアーティストの物語が、ついに結実した瞬間だったのです。 ゆえに今回のステージは、郷愁による回想ではなく、現在進行形の宣言でした。コーチェラの舞台は、「SHINeeの可愛らしい末っ子」というイメージを越え、妥協のないクラフトマンシップを備えた一人のアーティストとして、彼が書き進めていく新たな章の宣言でもあったのです。もはやテミンは、SHINeeの時間を借りて存在するソロイストではなく、その後も新たな文章を書き続けていく、独立したアーティストなのです。 今回のコーチェラ・フェスティバルでテミンとBIGBANGを見ながら、私はK-POPにはまだ力があると感じました。私がK-POPシーンを絶えず批判し続ける理由も、その力がまだ残っていると信じているからです。 市場が厳しいのは確かです。最近、K-POP産業をめぐって成長エンジンの鈍化やモメンタムの喪失に対する懸念が出ているのも事実です。しかし、こういう時期だからこそ、誰が自分自身の文法を持っているのかがよりはっきりと浮かび上がります。テミンが見せた圧倒的なステージ掌握力、そしてシーンを支えている優れたグループの顔ぶれを見れば、K-POPは思っている以上に多様な形でその生命力を証明しています。 ⸻ SEVENTEENは、「セルフプロデュース(Self-producing)」という言葉がもはや単なる修飾語ではなく、グループの構造そのものとなっているチームです。彼らはパフォーマンス、ソングライティング、チームの物語性を自ら組織し、K-POPボーイグループがどこまで自己完結性を持ち得るのかを示しています。 Stray Kidsは、グローバルなビルボード市場を席巻しながら、荒々しいジャンル的破壊力を発揮しています。強い自己生産性と攻撃的なサウンドデザインを基盤に、同時代のK-POPの中で最も鮮明なエネルギーと破壊力を構築しているグループです。私の見方では、世界中のK-POPファンが最も求めている形式のK-POPを体現しているチームと言えるでしょう。 NCTは、長年「ネオ(Neo)」という名のもとに実験的なサウンドと構造的拡張性を押し進め、メインストリームの中においてもなお非定型な感覚が有効であり得ることを証明してきました。 DAY6は、華やかなパフォーマンス中心の市場において、最終的には音楽そのものが持つ持続性の重要性を示しています。淡白でありながら深みのあるバンドサウンド、特定の世代に閉じない感情の言語、そしてライブを通じて積み上げられた信頼は、バンドという形態がK-POPのエコシステムの中でどれほど重要な軸であるかを改めて考えさせます。 aespaは、独自のメタバース世界観とハイパーポップ的感覚をサウンドに結びつける手法で、依然として唯一無二の存在です。彼女たちは単にコンセプトを遂行するグループではなく、同時代のポップ感覚とK-POP特有の視聴覚的叙事を融合し、自分たちだけの文法を作り上げています。 IVEは、より大衆的なメロディと直感的なスター性を基盤に、「自己確信」と“私”という主体性を軸にした独立の物語を洗練された形で構築しています。 そして(G)I-DLEの存在も欠かせません。ソヨンを中心とした創作の主導性と、チーム全体の強いキャラクターは、ガールズグループが必ずしも外部から与えられた枠組みの中だけで動く必要はないという事実を繰り返し証明してきました。 TWICEもまた、依然として健在な存在です。故・キム・ヨンデ評論家が、正規3集『Formula of Love: O+T=<3』について、さまざまなジャンルを経ながらも最終的にはすべての音楽を「TWICEという色」で説得力をもって統制する段階に到達したと評した点は重要です。彼女たちは長年の活動を通じて、チームとしての調和、コンセプト消化力、そして楽曲全体の情緒を自分たちだけの質感で束ねる能力を証明し、長期活動ガールズグループにおける音楽的成熟とは何かを示しています。 KISS OF LIFEは、R&Bとポップの文法を感覚的に扱いながらも、新人とは思えない完成度とバランス感覚で自分たちの色を急速に確立しています。 YOUNG POSSEは、より荒々しく直線的なヒップホップのエネルギーを前面に押し出し、過度に滑らかになったK-POP市場の中に、異なる質感と呼吸を持ち込んでいます。 ARTMSもまた注目すべき存在です。2024年のデビューアルバム『DALL』とタイトル曲「Virtual Angel」を通じて、彼女たちは感覚的なイメージや物語を単なる装飾ではなく、音楽の構造そのものへと組み込むチームであることを示しました。「Birth」における陰鬱な緊張感と「Virtual Angel」の夢幻的な質感は、ARTMSがK-POPの中でもより美学的かつコンセプチュアルな方向性を徹底的に推し進められるグループであるという印象を残します。 ⸻ これら以外にも数多くのグループが、それぞれの方法で新たな感覚や物語、音楽的文法を積み重ねながら、K-POPが直面している停滞やモメンタムの喪失を突破しようと粘り強く動き続けています。 もしかすると、現在のK-POPを単に停滞と呼ぶのは正確ではないのかもしれません。むしろ市場がより苛烈になったからこそ、自分の色と論理を持つグループがいっそう鮮明に浮かび上がる時期だと捉えるほうが適切でしょう。そして今回のコーチェラ公演を見て、テミンはその事実を最も説得力をもって証明する存在のひとりだと感じました。 結局のところ、テミンが単独で証明してみせた19年にわたる崇高なクラフトマンシップと、今この瞬間もそれぞれの立場で激しく物語を書き続けている先輩・後輩・同僚たちの存在は、すべて地続きにあります。そして、そのようなアーティストが今なお生まれ続けていること、そのようなチームが今なおこの市場を支えているという事実こそが、K-POPがまだ終わっていないことを示す最も明確な証拠でしょう。彼らが踏みとどまっている限り、K-POPはこの一時的な停滞を突き破り、再び鮮烈な飛躍を遂げると私は信じています。
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とき@maruru2051

[米国大使館によるパン・シヒョクの出国禁止措置 解除要請について] 2026.4.20 株式市場の攪乱容疑で捜査を受けているパン・シヒョクに対する出国禁止措置をめぐり、在韓米国大使館が警察に書簡を送り、その解除を要請したというニュースには、正直驚きを禁じ得ません。 この事態を前に、私たちのK-POPがどこまで堕ちつつあるのか、鋭い問いを投げかけざるを得ません。この問題の意味は単純ではありません。本質は一企業人の移動の便宜ではなく、捜査や司法手続の上に、どのような価値や利害関係が介入しようとしたのかにあります。 イ・ジェミョン政権発足以降、文化政策に関わる政府人事の理解しがたい動きには懸念が大きかったものの、株式市場を攪乱する犯罪は必ず断罪するという大統領の司法に対する意思だけは、幸いにも揺らぐことなく確固たるもののようです。 イ・ジェミョン大統領は「ルールを破って利益を得る時代は終わった」「株価操作は破滅を招く」といった表現まで用い、不公正取引を厳しく取り締まる意志を公にしてきました。こうした局面において、捜査を受けている大企業トップに対し、外交的な抜け道が開かれるかのような場面は、それ自体が市場秩序と公的手続を試すものと映らざるを得ません。言い換えれば、これは公正性の問題です。 ⸻ さらに不快なのは、文化が動員されるそのやり方です。BTSのワールドツアー、国家イメージ、韓流の象徴性といった言葉が、なぜこの文脈で持ち出されなければならないのでしょうか。BTSが世界的な成果を成し遂げた事実と、その成果を盾に誰かの例外を求める行為は、まったく別の問題です。前者を後者のアリバイとして使った瞬間、BTSやK-POPといった私たちの大衆文化産業は、自ら品格を失うことになります。 HYBEはこれまで、BTSの成功をあまりにも頻繁に公的な免許のように扱ってきました。グローバルチャートでの成績、スタジアム公演、海外有力メディアとの接触、国家行事との結びつきはいずれも立派な成果でしょう。しかし、それらの成果が例外的な権利を意味するわけではありません。むしろ規模が大きくなるほど、より重い透明性と責任が求められます。それが資本市場であり、それが上場企業に求められる基本的な倫理です。 しかし、HYBEをはじめとする韓国のエンターテインメント産業の関係者(韓国芸能マネジメント協会、韓国芸能制作者協会など)は、これまで一貫して逆の方向に動いてきました。成果が大きくなるほど批判は「国益毀損」と決めつけられ、法的・倫理的な問題提起は「アンチの攻撃」へと矮小化されがちでした。まさにその長年の習慣が、今またこのような形で姿を現しています。 BTSのファンもまた、現在の事態を冷静に直視する必要があります。自分たちが守ってきたアーティストの名前が、これほど無分別に不名誉なスキャンダルとともに世間の俎上に載せられている光景は、アーティストの真意を歪めるだけでなく、ファンに言葉にできないほどの惨憺たる思いを与えます。さらに悲劇的なのは、本来アーティストを守るべき会社という存在が、むしろその名前を自分たちを守るための刺激的な消耗品として利用している点です。 ⸻ おそらくHYBEのロビー活動が国内で通用しなくなると、彼らが選んだ迂回路は結局「アメリカ」だったのでしょう。アメリカはロビーの国です。私たちはこれまでHYBEアメリカを基盤とした彼らの広範なネットワーク活動を目撃してきました。しかし、ロビーが日常であるアメリカでの成功のやり方が、大韓民国の司法システムまでも動かせると考えたのであれば、それは愚かな誤算です。 社会経験のある人なら誰でも分かるでしょう。会社内部で決裁が下りないからといって、社長の人脈を引き込んで社長に圧力をかける行為が、いかに卑劣で危険であるかを。捜査中の重大犯罪の被疑者のために、外国の大使館が韓国の警察に圧力をかけるというのは、国家間の礼節を無視した「隣の家を行き来するような」傲慢さにほかなりません。 これは単なる要請のレベルを超え、国家元首の司法に対する意思に正面から逆らう、いわば「大統領の心証」を深刻に損なう行為です。もし本当に「ディール」の均衡を図ろうとしたのであれば、アメリカ政府は出国禁止の解除を論じる前に、ロサンゼルスやハワイに潜伏しているとされる、この事件の最大の鍵を握る犯罪容疑者キム・ジュンドンをまず拘束し、韓国へ送還するべきだったはずです。 ⸻ 結局のところ、今回の事態はパン・シヒョクが現在どれほど焦っているのかを如実に示しています。本当に自信があるなら、ここまでの行動には出ないでしょう。手続きを踏み、捜査結果を待ち、公的な判断に耐えればよいのです。それにもかかわらず、外交的介入や産業の大義、さらにはBTSの文化的威信まで総動員しなければならない状況が生まれているのだとすれば、それ自体がすでに切迫した状況の証拠と言えるでしょう。 状況が安定しているときは騒がしくはなりません。騒ぎはたいてい防御から生まれます。そして防御が過剰になるほど、人々はこう問い始めます。「いったい何がそんなに急いでいるのか」と。 さらに苦々しいのは、私が以前から指摘してきた、今回の防弾少年団の復帰アルバムに「アリラン」のような国威発揚的要素を盛り込み、光化門での公演を企画した意図が何であったのかが、はっきりと見えてしまった点です。 自らが抱える司法リスクを覆い隠すために、国家的象徴やアーティストのキャリアを盾として利用しようとしたその意図が、いかに姑息で作為的であったか――今回の米国大使館の介入騒動は、それを自ら露呈させる結果となりました。芸術を権力の道具、さらには捜査防御のためのアリバイへと貶めた彼らの振る舞いは、決して洗練された経営などではなく、市場秩序を乱した者の卑屈なあがきにすぎません。

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わし
わし@NEWSEA445·
あたしゃ柚木麻子先生が大好きだよ。
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オリコンニュース
小説『BUTTER』版権、新潮社→河出書房新社へ 柚木麻子氏が決断 oricon.co.jp/news/2450442/f… きっかけの1つを「深沢潮さんに著しい苦痛を与える記事が、彼女のデビュー元である新潮社発行の雑誌に掲載されたこと」とし、今回の決断は「私なりの最大限の意思表示です」と伝えた。
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わし
わし@NEWSEA445·
あと今年のサマソニ1日目もいきたいな
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わし
わし@NEWSEA445·
あと今年yousuke yukimatsuのDJなまで聞いて見たいな。
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わし
わし@NEWSEA445·
アメリカでアニメにしませんか?テムちゃんを…白テミンと、黒テミン2人が主人公の物語を…バービーもこしらえて…🤍🖤 #태민 #TAEMIN #テミン #泰民 #TAEMCHELLA
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わし
わし@NEWSEA445·
Coachellaの舞台が完全にテミンのソロコンの空気感になってる。ほんとにすごい。新曲ももう120%テムちゃんの曲になってる。 #태민 #TAEMIN #テミン #泰民 #TAEMCHELLA
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わし
わし@NEWSEA445·
おぬるんてみんすごすぎる😭 #태민 #TAEMIN #テミン #泰民 #TAEMCHELLA
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わし
わし@NEWSEA445·
新曲、新しいテムちゃんの色を感じるもの、いままでの感性と地続きなものと様々だったけど、どれもこれからテムちゃんが長く築いていく道のりを予感させてくれるもので胸が熱くなった。テムちゃんが歌う限り、応援するど📣 #TAEMCHELLA #TAEMIN_COACHELLA
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わし
わし@NEWSEA445·
いつも挑戦し続けてくれて 茨の道を勇敢に進んでくれて 芸術を体現してくれてありがとう 応援させてくれてありがとう テミンは最高のアーティストだよ😭 #TAEMCHELLA #TAEMIN_COACHELLA #태민 #TAEMIN #テミン
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わし
わし@NEWSEA445·
はじめてのまーらーたん いちからにしたら白い🤍
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わし
わし@NEWSEA445·
あかん、昨晩のチケッティングに全てを支配されて、本日で定年迎える方たちのプレゼント忘れてもーた…
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わし
わし@NEWSEA445·
@tsukji_yonehana ジローさん、おはようございます! ホタルイカだいすきなのです。 もうちょっと待ってプクプクをいただきたいです!また朝ごはん食べに伺いますー🍚✨✨
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YONEHANA
YONEHANA@tsukji_yonehana·
@NEWSEA445 わしちゃん 元気ー!! ホタルイカ 好きなんですね!もう少し待っとプクプクと太った 良いのがたくさん取れて やすくなりますかなね! インフルエンザに気をつけて、元気でいてね!
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