NO FAITH, NO LIFE!
30.2K posts

NO FAITH, NO LIFE!
@NFNL_J
写真・美術鑑賞、マラソン、山岳トレッキングが大好き!政治にも関心あり。昭和文化も。日本における信教の自由について憂慮しています(Concerning if Religeous Freedom can be guaranteed in Japan)。
Katılım Mayıs 2024
81 Takip Edilen909 Takipçiler
NO FAITH, NO LIFE! retweetledi

国家の生贄 福田ますみ氏著
読む価値あり本!
x.com/i/status/20450…

月刊Hanada@Hanada_official
福田ますみさんの『国家の生贄』は映画化に最適です! #でっちあげ #国家の生贄 #偏向報道
日本語

カリマラソンは今のベストを尽くしましたが、2時間46分かかりました。
毎日朝夕それぞれ1時間以上かけてストレッチや動き作りやケアをし、痛み止めのテープも木曜日から使いました。
しかし、前日刺激の1kmさえもできる状態にならず、流しを数本入れられただけでした。
それでもレース序盤は悪いなりにサブ2.5は狙えるペースで、少なくとも女子の先頭集団よりも前で走っていました。
その後、女子の先頭集団や市民ランナー集団に抜かれてからも見える位置で悪いなりに粘って走っていました。
けれども、15km付近で痛み止めを使っても痛みのあった部分に突然ゴリっとした激痛が走り、大幅にペースを落とさざるをえなくなりました。
ここからは女子選手や市民ランナーに次々と抜かれていきました。
声をかけられても痛みで何もできず、フォームもおかしくなってきましたが、とにかく「完走」に目標を切り替えて、「止まらないこと」と「道路の溝にハマって患部を刺激しないこと」を意識して走り続けました。
途中からは追いついてきたコロンビアのランナーや女性ランナーと並走する場面も出てきました。
そうしているうちに(多分おかしなフォームですが)走りが固まってきて、4分〜4分10
/kmまではペースが戻りました。
しかし、ペースが戻っても痛いことに変わりはないですし、気を抜けば激痛が再度きそうな感覚もあり、それ以上上げるよりもとにかく維持することしかできませんでした。
そうこうしながら、何とか耐えて走り続けて、結果的には2時間46分台で、最後に暫く並走していた女子選手に突き放されてゴールしました。
2ヶ月前の東京マラソンでは同じようなペースで楽しみながらペーサーをやっていました。
まさか2ヶ月経って招待選手の海外レースでこんなに痛みに苦しめられながら同じペースでしか走れない状態になるとは思いませんでした。
こんな酷い走りだったにも関わらず、沿道のコロンビアの人々は本当に熱狂的な応援で何度も何度も何度も励ましてくれました。
「YUKI !」、「がんばれ!」という応援も沢山、本当に沢山頂きました。
消防士さんからも「ありがとう!」と応援されました。
ドラえもんのぬいぐるみを持って応援してくれる人もいました。
そんな沢山のあたたかい応援のおかげで何とか完走だけはできたように思います。
本当にカリマラソンの応援は情熱的でかなりの数の集団応援があり、声援で包まれるような距離の近い応援もありました。
サルサやドラムの応援もありましたし、消防車からの水シャワーやマリオの音楽が流れるゾーンもあり、素晴らしかったです。
脚がぶっ壊れて、恥ずかしいタイムで、コロンビアの人達に申し訳ない気持ちはあります。
しかし、今回カリマラソンを走ったことに後悔はありません。
カリマラソンを走ったことで、今まで知らなかったコロンビアのことが沢山わかりました。
そしてマラソンが単にスポーツということを超えて様々な意味を持っていることもわかりました。
今回のカリマラソンはアベル・キルイ選手の引退レースでした。
私が初めて日本代表に選ばれたテグ世界陸上のマラソン金メダリストです。
万全の状態でキルイ選手と同じ集団で走りたかったですし、走れなかった自分が悔しいです。
今回こんな酷いレースだったにも関わらず、レース前も後も変わらずに多くのランナーに声をかけていただき、沢山写真を撮って頂きました。
もしも痛みが完治することがあれば、またいつか走りたいと強く思いました。
恥ずかしくない走りをして、もっと笑顔で色々な交流ができるように。

日本語
NO FAITH, NO LIFE! retweetledi

NO FAITH, NO LIFE! retweetledi
NO FAITH, NO LIFE! retweetledi
NO FAITH, NO LIFE! retweetledi

Some things in life are optional, convenient, or just for a season- but some are eternal. we're in a kairos moment, and you are in an eternal place, and everything you do matters. It's Worth Fighting For!
subsplash.com/u/paulawhitemi…
English
NO FAITH, NO LIFE! retweetledi
NO FAITH, NO LIFE! retweetledi
NO FAITH, NO LIFE! retweetledi

You are commanded to fight the good fight of faith, not in random struggles of the flesh, but in the specific assignments God has given you, seizing His own quality of life- His peace, power, wisdom, and boldness… and refusing to let go!
God's Word is Your Answer... we are streaming at 9am ET
Watch here on X or FB: facebook.com/realpaulawhite/
at: paulawhite.org/live/
YT: @paulawhiteministries/streams" target="_blank" rel="nofollow noopener">youtube.com/@paulawhitemin…

English
NO FAITH, NO LIFE! retweetledi

紀藤弁護士へ。
本件について反論せず全面的にお認めになると判断しました。
公益性に資する内容であり、再掲します。
紀藤弁護士は、違法な拉致監禁(強制改宗)によって生み出された元信者を即座に訴訟の原告として利用することで、賠償金や社会的地位を獲得する『監禁受益者』としてのビジネスモデルを構築してきた、ということです。
私は統一教会問題を勉強したからこそ、あなたが関わってきた「拉致監禁」という人権侵害の悪質性に気づきました。
不勉強な他の国会議員と私を一緒にしないでいただきたい。法曹として、以下の指摘に正面から向き合うことを改めて求めます。
ーーーーー
全国弁連と紀藤正樹弁護士における「拉致監禁問題」の道義的・法的責任に関する考察
全国霊感商法対策弁護士連絡会(以下、全国弁連)および紀藤正樹弁護士は、長年「被害者救済」を標榜してきましたが、その活動の裏側で、信者に対する「強制改宗」という重大な人権侵害を構造的に支えてきたのではないかという疑念が拭えません。
以下の3点において、その責任を厳しく問うべきです。
1. 違法な「強制脱会」活動との構造的親和性
全国弁連の活動実態は、宮村峻氏らに代表される脱会支援者と密接不可分な関係にあります。
2015年の__「後藤徹氏裁判」__において、最高裁は12年以上に及ぶ監禁の違法性を認め、親族や宮村氏らに対して賠償を命じました。
・批判の焦点:
紀藤弁護士らは、これら「違法な拘束状態」から解放されたばかりの元信者を優先的に紹介され、即座に教団に対する損害賠償訴訟の原告に仕立ててきました。
弁護士という立場でありながら、__人権侵害(監禁)の結果として得られた「元信者」を訴訟の駒として活用する__その姿勢は、結果的に監禁行為を容認・助長する「法的後ろ盾」となっていたと言わざるを得ません。
2. 「訴訟の強要」とビジネス化の疑い
元全国弁連の伊藤芳朗弁護士による陳述書や小出浩久氏の証言など、内部からもその手法への疑問が呈されています。
・批判の焦点:
脱会直後の不安定な心理状態にある信者に対し、教団を提訴することを「脱会の証明(踏み絵)」として求める実態があったと指摘されています。
これは、本来自由意思に基づくべき法的権利の行使を、組織の目的達成(教団の弱体化と賠償金の獲得)のために__「強制」に近い形で行わせるビジネスモデル__であり、元信者の真の人権回復よりも政治的・経済的利益を優先しているという批判を免れません。
3. 「保護説得」という言葉による二重基準(ダブルスタンダード)
紀藤弁護士は一貫して、監禁行為を「家族の愛情による保護説得」と表現し、自身の関与を否定し続けています。
・批判の焦点:
宗教活動における不法行為を厳しく追及する一方で、身内(脱会支援側)が行う身体拘束や心理的圧迫については「救出のため」として正当化する姿勢は、明白な二重基準です。
最近では、この問題を追及する政治家を「教団シンパ」とレッテル貼りすることで、__自らの陣営が関わった人権侵害の議論を封殺しようとする傾向__が顕著であり、民主的な議論を拒絶する姿勢は極めて不誠実です。
結論:受益者としての責任
紀藤弁護士が、直接的な監禁の実行犯でないとしても、__「違法な監禁によってもたらされた成果物(元信者・訴訟案件)」から多大な社会的・金銭的利益を得てきた「受益者」__である事実は揺らぎません。
「被害者救済」という美名の陰で、別の被害者(監禁被害者)を生み出し、それを利用してきた構造は、真の人権擁護とは対極にあるものです。
国民はこの活動の不透明な実態と、彼らが負うべき道義的責任を厳格に注視する必要があります。
紀藤正樹 MasakiKito@masaki_kito
驚き。浜田氏は統一教会の"シンパ政治家"として稀有な存在。統一教会問題ですら勉強しない方は一事が万事、政治家の適性を欠くと思います>京都府知事選(19日告示4月5日投票)に元参議員の浜田聡氏(48)が政治団体「日本自由党」から立候補表明=2019年にNHK党の参院比例代表で繰り上げ当選し1期
日本語
NO FAITH, NO LIFE! retweetledi

鈴木エイトは何を言いたいのか?彼は「違法な高額献金」なるものがあるという前提で批判していたはずだが、これだと信者が自発的に献金すること自体が、搾取だと言ってることになる。
彼が出てきた当初言っていた「信仰することそれ自体を問題にするわけではない」はかっこうつける方便だったのか?
鈴木エイト ジャーナリスト/作家@cult_and_fraud
本日、韓国で行われた統一教会の合同結婚式。健康悪化を理由に一時釈放されている被告人の韓鶴子総裁の姿はなかったものの明日は先祖解怨が行われる。日本の信者が多額の献金を収奪されるシステムは継続中 #韓鶴子 #韓鶴子被告人 #統一教会 #先祖解怨 #合同結婚式
日本語












