慶田城七瀬(琉球新報)
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慶田城七瀬(琉球新報)
@NKedashiro
沖縄の新聞社、琉球新報で働いてます。記者からイベント事業担当までいろいろ経験しました。自分らしく働き続けることを常に考えています。
Katılım Mart 2020
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熊本・健軍で、歯止めのない軍拡を止めるために声を上げる女性たちがいます。それぞれが異なるキャリアや経験を持ちつつ、平和を求める点で一致し集まっています。彼女たちは、市民の命を守ると同時に、自衛隊員の命も守りたいと訴えます。ぜひ記事をお読みください。
tansajp.org/investigativej…
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#NHKスペシャル
沖縄 よみがえる戦場
読谷村民2500人が語る地上戦
6月月間無料
太平洋戦争中、激しい地上戦が行われ
沖縄県民の4人に1人が命を落とした
#沖縄戦 から81年。
読谷村民2500人の証言から沖縄戦の実態に迫る。
nhk-ondemand.jp/goods/G2026157…
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#14 岸本隆一選手 退団のご報告
岸本隆一選手との選手契約が満了となり、退団することになりましたのでご報告いたします。岸本選手が14年間にわたりキングスにもたらしてくれた多大な貢献と数々の功績に感謝すると共に、今後のご活躍を心より祈念しております。
▽公式サイト
goldenkings.jp/news/detail/id…

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DVイコール「殴る蹴る」と思われがちだけど、身体的暴力はDVのごく一部で他にさまざまな形があります。
10/23発売『わたしたちは無痛恋愛がしたい』4巻では、DVをわかりやすく解説しています。この巻から読み始めても内容的には支障ないので、お気軽に、ぜひ。
🔻単行本情報
afternoon.kodansha.co.jp/comics/2023/10…


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早く家に帰って観なきゃ
カンテレ@kantele
今夜10時はドラマ『#銀河の一票』第6話放送! 暴露系YouTuber・白樺透を演じる、渡邊圭祐さんからコメントが到着!✨ 💬「ひとつ頼れる・縋れる柱があることで、透という凸系YouTuberの枠を自由に捉えることができて楽しかったです」 💬「脚本・蛭田さんの紡ぐ言葉がポップでキャッチーなのに真に迫るものであるため、重たいものをライトに捉えることができ、政治・政治家をすごく身近なものに感じられるところが魅力だと思います」 ついに“チームあかり”が本格始動!世間の注目を集めるため、茉莉は透の提案で“禁断のSNS戦略”に乗り出すが…👀 謎に包まれていた透の素性もついに明らかに!? 👇 渡邊圭祐さんのコメント全文は公式HPへ ktv.jp/ginganoippyou/… 👇 先週OAの第5話はTVerで見逃し無料配信中! tver.jp/episodes/ep3rr… 👇 田辺ユウキさんによる第5話レビューはコチラ【ネタバレ注意】 miyoca.jp/look/3812 #黒木華 #野呂佳代 #渡邊圭祐 #松下洸平
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教科書から消された沖縄戦「集団自決」の強制、文科省の元調査官「発端は安倍内閣の発足」 著書で明らかに
#安倍晋三
#教科書検定
#沖縄戦
#集団自決
#集団自決教科書検定
ryukyushimpo.jp/education/entr…
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占領下沖縄の「民法改正」小説 女性読者たちが見た夢 佐久本佳奈(日本大学文理学部国文学科助教) <女性たち発・うちなー語らな>
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署名サイトより引用します。
日本では、法律上同性どうしのカップルが法律婚制度から排除され続けているため 、当事者のカップルが相続や親権、社会保障、在留資格など様々な局面で困難に直面しています。このことは、これまで日本の裁判所の判決や、国連の意見書などでも「重大な人権侵害である」と再三指摘されてきました。
いま、同性婚(結婚の平等)の法制化は、非常に重要な局面にあります。 2019年に始まった「結婚の自由をすべての人に」訴訟では、6事件すべてが2026年3月25日に最高裁判所の大法廷に回付されました。早ければ2026年中にも、最高裁が重要な憲法判断を行うことが見込まれています。まずは最高裁で良い判決が出ること、そしてその後は、国会での法改正の議論が進むことが重要です。
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【全ページ無料ダウンロード可】
今年も発行しました。
◆学ぼう沖縄戦 りゅうPON! 平和学習特別号2026◆
👇👇ダウンロードは下記URLから👇👇
ryukyushimpo.jp/special/entry-…
#沖縄戦 #平和学習 #りゅうPON

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#憲法手帳 #沖縄県
1972年5月15日の沖縄返還当日、那覇市長だった平良良松は、祝賀一色の空気に警鐘を鳴らしていた。
平和と福祉を掲げる憲法理念が政治の現実の中で形骸化していると指摘し、復帰と同時の自衛隊配備を「反憲法体制の象徴」と批判。
その問いは今も重く響いている。
*「ポケット版」=最初の「憲法手帳」で、復帰のその日、沖縄県憲法普及協議会編集で三省堂から発行されたもの。
《ポケット版の序文より》※原文のまま
沖縄県市長会長・那覇市長 平良良松
憲法が形がい化されている、こういうことばをよく耳にする。
(中略)
戦争を否定し、国民に最低限度の文化生活を保障しているはずの憲法が、すでに戦争をめざし、自然破壊と対外侵略を志向する、支配思想に利用されようとしている。これが憲法の形がい化でなくてなんであろう。
ところで、憲法の形がい化の実態を、直接に見せつけられたのが、沖縄県民である。平和憲法体制への復帰を要求した私たちに、本土政府が復帰対策として、真先に提示したのが、反憲法体制の象徴ともいうべき、自衛隊配備であった。私たちは、これに対し、反戦平和、県民福祉、市民生活の細部と結びついた憲法精神を対置して、憲法の命をよみがえらせなければならない。つまり、憲法の初原の命を、本土へさしむけるのである。五月十五日は、その第一歩をしるす日である。私は、那覇市民とともに、憲法を守り、憲法を実践するための、新たな「復帰運動」をこの憲法手帳をかざして開始する。
一九七二年五月一五日

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ネットの世界特有の匿名性を利用し、好き放題に誹謗中傷を繰り返す行為をして一体何が満たされるのだろうか、悲しくならないのかとさえ思います。
未成年であることを理由にあたかも心配するかのような体裁をとりながら尊厳を傷つける行為は、「差別反対!」と声をあげる人たちにも見受けられます。子どもへの差別は、そのくらい当たり前の顔をしてすぐそこにあるのです。
ぼくよりももっと若い世代の子供たちの政治参画へと繋げていくために、声をあげ抗います。
柏書房@kashiwashobo
『こちら日本中学生新聞』著者・川中だいじ氏に対する誹謗中傷について、柏書房としての考えを掲載いたします。 詳しくはこちらをご覧ください。 kashiwashobo.co.jp/news/%e3%80%8e…
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