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Katılım Ekim 2022
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南蛮@NNBN_white·
おえおう…(イラスト描いてくれてありがとう!)
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天居駄菓子
天居駄菓子@magisweet919box·
遅れ馳せながら、切ちゃんお誕生日おめでとうございますッ! 今回はアマルガムギアでの挑戦デス。 #symphogear #symphogearxv #シンフォギア #戦姫絶唱シンフォギア #戦姫絶唱シンフォギアXV #暁切歌 #暁切歌誕生祭 #暁切歌誕生祭2026 #暁切歌生誕祭 #暁切歌生誕祭2026 #アマルガム #アマルガムギア
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FAKE TYPE. Official
FAKE TYPE. Official@faketype·
✨━━━━━━━━━━━━━━━ #FAKETYPE. Live tour "#COPYCATS" #KTZeppYokohama 公演 ━━━━━━━━━━━━━━━━✨ 🔥ツアーファイナル!!🔥 いよいよ【今週4/17(金)】開催! 🕐開場:17:30 🕐開演:18:30 ファイナル、盛り上がりましょう!🎩🍷 ▼お申し込みはこちら eplus.jp/faketype/
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南蛮
南蛮@NNBN_white·
この曲鳥とりたくて最近詰めてる
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イード=ミード
イード=ミード@Harlaooooown·
お絵描きアプリの末路
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うのると/unoruto
うのると/unoruto@unonoroute·
(♀/スカ)タイツに大量うん〇
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土屋@GMPD
土屋@GMPD@gm08_tsuchiya·
ご来店お待ちしております❤️
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づけかつ Dukekatsu
づけかつ Dukekatsu@dukekatu·
マンキニ洗脳される陸海空の豪傑達 完結編 降参マンキニパレードdukekatu.fanbox.cc/posts/5849455?… 数ヶ月続いた洗脳小説の完結編を投稿しました! 洗脳かつ数話分ということで、シンプルマンキニ洗脳するだけでなく、それぞれちょっと変わった洗脳要素や、無様敗北、屈辱行為ができてとても楽しかったです
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エロアカ18禁
エロアカ18禁@tosiki2024·
比べ合いして雄の格の違いを見せつけられたいです。 ぜひよろしくお願いします #比べ合い
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『ゆ』
『ゆ』@umapyoi_suko·
永久就職(ずーっといっしょ…♡)
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35円切手
35円切手@KT_35_TK·
『今日はちくわパフェ10個頼んじゃおうかな~』 #倉野川美術館
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ラテ
ラテ@Latte_daruta2·
たやマすき
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柴又
柴又@otomad_sukosuko·
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ْ@_uwaaaaaaaaa·
77:77歳の肛門モロ感の親爺 激:激ハメ爺ちゃん 77「あぁ感じるよおっぱい…」 77「ねえ、パパおっぱい感じる?」 77「ねえ、いいよおっぱいねえ」 77「パパ…パパ寂しかった…」 激「ゆっくりと…ゆっくりとね…」 77「ゆっくりとね、うん」 77「あぁ~ドッピオ…」 77「ねえ、ねえ、たまらん…」 77「ねえ…んねぇいい…」 77「んんたまらん…」 激「咥えていいよ」 77「ん?」 激「咥えていいよ」 77「ん゛い゛い゛?」 (激ハメ爺ちゃんのを咥えはじめる) 77「あぁおっきい…」 77「ねえ!あぁおっきいよ…」 77「おいしい…ねえ」 77「ねえ…んんおいしい」 77「ああ!大きい!」 激「たっぷりあるよ、たっぷりとアルデヒド…」 77「全部舐めたい」 77「いい?ねえ」 77「いっぱい舐めたい…」 77「いっぱい舐めたい、ねえ、パパいっぱい舐めたい、いい?」 激「いいよ」 77「イッパイナメタイヨ!」 77「玉も舐めたい…玉もいっぱい舐めたい」 77「こんな大きいのだったら…パパいっぱい…いっぱい飲んでもいいぐらい好きだよ?え?」 77「こんな大きいのだったら…パパミルク…ミルクいっぱい飲めちゃう」 77「おいしい…ねえ…おいしい…おいしい」 77「こんな大きなのが、こんな大きなのが、モトまで入っちゃったら、どうしよう…ねえ?」 77「大丈夫?(煽り)」 激「気持ちがいいからね…(小声)」 77「ん?」 激「気持ちいいよ…」 77「でもこんな、こんな大きな…パパ初めてだよ?え?」 77「こんな大きの…大きの…」 (激ハメ爺ちゃんの足を舐めはじめる) 77「パパ、ねえ、足まで舐めたい…いい?」 77「ん?足の先までいっぱい舐めたいよ?」 77「おいしい!んん~~~~~~(食通)」 77「ねえ…ねえ…いいよ…あぁ~どうしようパパ…ねえ!」 77「あぁ…(泣き)感じるおママ…(痛恨のミス)」 (リモコンに頭をぶつける77歳の肛門モロ感の親爺) 77「ねえ、パパ舐めたいよ…ねえ!舐めたい!」 (69) 77「お゛い゛ひ゛い゛…」 77「んねえ…んねえ…おいしい…」 (Twitter更新音) 77「ハフハフ」 77「あぁ感じる…パパ感じる…」 77「あぁっはいい…いいよ…」 77「ねえ…Ahググっちゃう…」 77「ねえ…ねえ…」 77「どうしよう…ねえ…」 77「おおおお」 77「あぁいい…」 77「あぁおいしい…」 77「玉もおいしいよ?ん?玉もおいしいよ」 77「ん?パパがね、パパがね…」 (飲み物を飲んで激爺に口移しする) 77「あぁおいしい…」 (激爺が背中を舐めはじめる) 77「カンジル・・・」 77「ねえ、パパ…」 77「あぁ~いい」 77「前も後ろも感じちゃうよ…」 77「ねえ!あぁカンディル・・・」 77「ねえ、たまらん、たまらん(小声)」 77「うわぁ~来る」 77「来る、ねえ、来るよ…ねえ…」 77「うわぁぁ~~~いい~~~」 77「ねえ!上も下も、上も下も感じちゃ~うよパパ…ねえ?」 77「ねえ!ねえ!ねえ!ねえ!いいよぉ~」 77「ねえ!あぁいい~」 77「奏でるとこむっちゃええよ…どうしよ…」 77「ねえ、パパ、離れると狂っちゃ!」 77「離れると狂っちゃう(小声)」 77「おおおおお(激震)」 77「後ろと…後ろと前と両方で感じちゃうよ~」 77「ねえ!どうしようぱぁ~」 77「ねえ!うわぁぁぁああああ」 77「ねえたまんない、たまんないよパパ」 77「ねえ、こうして一晩中ゆっくりと…ねえ、今度一晩中ゆっくりと語っていっぱい、楽しもう?」 77「いい、パパいい(小声)」 (激爺を引きずるモロ感爺) (すぐさま激爺のにしゃぶりつくモロ感爺) 77「ねえ…おいしい…おいしい…」 77「おいしいよ…うぉ~ぁおいしい」 77「うわあ来る…来る…」 77「アハハハハハ感じちゃうよパパ…」 (敬礼するモロ感爺) 77「どうしよう背中も…感じちゃうー」 77「あぁ…たまんない」 激「咥えてていいよ…」 77「じゃ、ラブオイルを、付けようか?え?」 激「あそこにある(小声)」 77「ラブオイル…パパのも売ってるよ?」 激「あるよここに、あるよ」 激「あ、そこそこ蓋閉めて」 (扉を締めるモロ感爺) 77「じゃあね…」 激「自分で塗る?」 77「最初はね、最初はこうしてね…」 (ラブオイルを塗るモロ感爺) 77「ねえ?感じちゃう、感じちゃうよ?」 77「感じちゃうよ?」 77「ねえ?うわあああぁぁぁぁ」 77「声が出ちゃう…」 77「ねえ!声が出ちゃう…どうしよう」 77「ねえ、声が出ちゃう…」 77「だいじょぶ?」 77「声が出ちゃうよ、いいの?」 77「どうしよう…パパ…パパどうしよう、これ、うわぁ~感じる…」 77「大木…大木…ねえ、大きい、ねえ?」 77「入るよ、どうする?」 77「入るよ、ねえ?入るよぉ」 77「うわぁ~~~あぁ~~どうしよう…」 77「うわぁ来る、狂う」 77「ねえ、ねえ、ねえ、うわあたまんない」 77「こんな大きいの初めてだよ?ん?」 77「こんな大きなの初めてだよパパ」 77「ねえ、ねえ、え?気持ち~気持ちいい」 77「こんな大きなの初めてだよパパ、ねえ?入っちゃった、ハイルハイルハイル、愛してる」 77「愛してるから入っちゃった」 77「どうしよう、うぁあ~狂うぅ~」 77「ねえ、ねえ、狂うぅ~狂う~」 77「ねえ、ねえ、ねえ、ねえ感じちゃうよ、感じるとこ入る」 激「後ろから入れる」 77「どうしようパパ…」 77「ねえ…どうしよう…」 激「足…足足下ろして」 77「ああああ来る」 77「ねっ、ねっ、ねっ、ねっ、ハイルハイルハイルハイルハイルハイル…はああぁぁ~~~入ったぁ…」 77「入った…ねえ…」 77「ねえ、ああねえ…うあぁぁ~どうしよぉ~…」 77「声が出ちゃうよ!(猫型ロボット)いいの?」 激「いいよ」 77「泣いてもいいの?」 77「むうぅぅぅん(男泣き)パパどうしよう…」 77「ねえ、ねえ、ねえ、おぉ来るっ来るっ来るっ来るっ」 77「入った、入った」 77「ねえ、ねえ、パパ狂っちゃうわ…狂っちゃうよ」 77「離れたら狂っちゃ~う」 77「入ってる、ねえ?」 77「入ってる、入ってる」 (スライムに犯される77歳の肛門モロ感の親爺) 77「じゃあ今度はね、上から入れて」 77「上から…上から…」 77「ね、パパ…こんな感じたらもう…どうしよう」 77「ねえ?上から…上から…上から入るよ」 77「ね×7 入る×6 入ったぁ…」 77「おお…入ったぁ…」 77「パパどうしよう…ねえ…」 77「ねぇ、うわぁ…とってもいい」 激「入れるよ」 77「あぁいいよ…ねぇ…こんなの初めてだよ…ねえ?」 77「こんなに感じるの初めてだよパパ…どうしよう?」 77「うわぁ~狂うクルッ(高速タップ)」 77「よかった今日は会えて…今日は、今日は会えてよかったよパパ~」 77「奥のね、パパのね、一番感じるねぇ、大奥のところがこう…かっ、こすってんだもん、感じるよ?」 77「ん?ねえ、どうしよう?」 77「ははははははははははwww(高速タップ)」 77「忘れられなくなっちゃうドラエモン…え?」 77「忘れなくなっちゃったらどうする?」 77「入ってる×3ねえ?」 77「狂う、来るよパパ、来る、来る、ねえ」 77「あああぁ~どうしよぉ~」 77「ううぅわぁ~~~」 77「上も下も全部…前も、おっぱいも上も後ろも前も全部ぅ…全部感じるよパパ~(性感帯オールスター)」 77「入ってる、ねえ、ねえ、感じる、感じる、ねえねえねえねえねえ」 77「たまらん×3ねえ×4うわぁ~~~」 77「伊号から来るソナー感じるよ(元乗組員)」 77「ねえ、横から!」 激「もうちょっとこう足、足広げて」 77「こんな大きいの、ねえ、こんな大きいの初めてだよ」 77「ねえ、ねえ、ねえ、ちょっとクオリティ…クオリティ・・・腰が…」 77「ハハ、来る~来るっ」 77「こうして、こうしてると…一緒にぃ…パパもいっぱい生きたい思いしてねぇ…」 77「あぁ~こうしていく時は…ねえ、いっしょに居たい…パパもねぇ…」 77「こんな感じるの、どうしてだろう?(問題提起)」 77「こんな感じちゃうの、ねえ…パパ、ねえ?」 77「あぁ…寂しかった…」 77「パパ寂しかったよぉ?」 77「パパ寂しくてねえ、ハァァァァァ昨日なんかねえ、アァァァ昨日なんか漏れてたんだよ?ん?」 77「昨日なんかねえ、寂しくてねえ、目覚ましたらねえ、あぁぁ汚れてたんだよ?昨日」 77「昨日こっから漏れてたんだもん、うわぁぁぁウワァァァァァァァハァッ」 77「ねえ、ねえ、ねえ、ブルっちゃう、パパ、パパブルっちゃうよ…」 77「ねえ、ブルっちゃうよ…どうする?ねえ、いい?ねぇ?ねぇ!」 77「ねぇぐるっじゃうよぉ…」 激「男同士のほうが気持ちいいの(唐突)」 77「ん?」 激「男同士のほうが気持ちいい…」 77「いいよ」 77「も、もう忘れなくなっちゃうよ…」 77「こん中…こんなん覚えたらもう、ねえパパどうしよう?」 77「こんなん覚えちゃったらどうしよう…ねえ?え?」 77「うわっ!来るぅ~クルクルクルゥ…クルクルクルクルクルクル来る~!クルッ!」 77「おっぱい…おっぱいと両方…感じる、感じる、感じる」 激「まだイっちゃだめだよ…」 激「ちょっと一回シャワー浴びて休憩しよう」 77「ねえ、うわぁ~感じる、感じるよ」 77「ねえ、ねえ、後ろからも感じる、後ろからも感じちゃ~う、感じちゃう」 77「こんな感じたら…パパ狂っちゃうよ~」 激「こうやるとね」 77「え?」 激「前立腺がんにならないの(豆知識)」 77「…あ、そう(興味なし)」 激「感じてると」 77「でもね、今までね、他の人とね、こうっ…やられたことあるけどね、今日みたいにね…こんなにねこんなに感じるの初めてだよ?」 77「ねえ、こんなことある?え?」 激「また何時間でもする」 77「え?」 激「また何時間でもするよ」 77「オタクのミルクならそれこそ、ぜ~んぶ飲んでもいいぐらい、え?」 激「後で顔にかけてあげる」 77「うん、いっぱい飲んでのん…飲んで…ミルクいっぱい飲んでね、パパの体の中にしまっときたいよ?」 77「ミルクをいっぱい飲んでね、パパの体の中にねしまっといたら、いつも一緒だもんねえ(ヤンデレ)」 77「ソウスルトパパの体の中に、いつも一緒だもん」 激「ちょっと休憩しようね、ちょっと休憩しよう」 77「前からでも、前からでも後ろからでもどっちからでも感じちゃう」 ~老人達の会話~ 激「若い頃は感じたんだけどね(乳首)」 77「じゃ、じゃあそのうちにあれだよ黒くなっちゃうから。ええ?そのうち黒く…え?」 77「ねえ、これがそのうちこう黒く…こう出てきて」 77「え?…どうする?」 激「僕後ろもね?」 77「うん」 激「経験したことあるんだけど」 77「うん」 激「普通は後ろ経験すると後ろのがいいって言うんだけど、僕は前のほうがいいんですよねぇ」 激「なんだか」 77「でもそのうちにあれだよ」 激「後ろ感じてると前の勃起率が悪くなるんだって」 77「そのうちにね…(会話強制終了)」 77「あ~おいしい。おいしい」 77「おいしいよ?」 77「なんか昨夜ね?思い出してね?ハムで漏れちゃったんだよ?」 激「夢精ってやつ?」 77「え?」 激「夢精ってやつ?」 77「いや、こ、これ思い出して」 77「あ~おいしい」 激「若さの証明(適当)」 77「ん?」 激「若さの証明」 77「オタクのこの、こういうね?大きなこれだったらねえ、パパいっぱい…パパいっぱいもうこうやって…全部飲んでもいいぐらいだよ?どうする?」 激「時間はたっぷりある」 77「え?」 激「時間はたっぷりある」 77「濃いミルクがねぇ…ん?」 77「玉もおいしい、玉もおいし痛い?」 激「ううん」 77「ん?玉も、おいしいよ?」 77「んんん~おいしいんん~おいしいよ」 77「ね、ハイル、ハイル、お、お、ハイル!入った!」 77「入ってる!」 激「見えるように、カメラに」 77「ね、ね、入った、入った、入ってる、入ってる」 77「どうしよう…ねえ、入ってる!入ってる!」 77「狂う゛ぅ゛~」 77「入ってる、ねえ、ねえ、大木、大木、ね×6」 77「入ってる、入ってる、入る、入る、入る、入る、入る、入った、入ってる、入った、入った、入った、入った」 激「足、足広げて」 77「ん?」 77「ねえ、ねえ、ねえ、入ってる、入ってる、ねえ、入ってる」 77「あぁぁぁぁ、どうしよう…(泣き)」 77「また感じる、ねえ、ねえ、パパのね、パパのきもち(いぬのきもち)、おパパの気持ちいいところ当たる!」 77「うわあ~こんなん初めてだよぉ~今日~ねえ?うぅぅぅぅこんなの初めてだよぉ…ねえ?」 77「モトまで入ってる ねえ?ねえ?モトまで、モトまで入ってる」 77「後ろもこんな感じちゃうの、ええ?」 77「ねえ、全部感じちゃうよ」 77「おおおおお(大歓喜)」 77「ね、ね、ね、ね、狂う狂う」 77「うわはははwww感じる、ねえ?おおおお」 77「ぐちゅぐちゅだ、ねえ?」 77「グチュグチュで吸い付いちゃってる!)」 77「ねえ!いぃ~~~うぁ~~~(大満足)」 77「ねえ!ねえ!ねえ!ねえ!ねえ!ねえ!E!E!とってもE!(★★★★★)」 77「いいよ~ねえ?」 77「コンナオオキイノ・・・こんな大きいの、ねえ?こんな大きいの入っちゃったよパパ」 77「ねえ、ねえ、うわ~感じる」 77「ねえ、ねえ、うわ~とってもE」 77「当たる、当たるよ坂東くん(死球)」 77「ねぇ、ねぇ、ねぇ~~~」 77「ね、ね、ね、狂っちゃ~う」 77「狂っちゃう、パパブルっちゃうよぉ…どうする?ねえ!パパ狂っちゃうよ~」 77「クルッチャウ!」 77「うわぁ~凄い、凄いぃ~」 77「凄い、ねえ?あぁ…どうしよう…」 77「うぅわぁ~」 77「オッパイト、おっぱいと、おっぱいど素人!(おっぱいと後ろと)両方感じるよ~」 77「入゛っ゛た゛ぁ゛~~~(ホームラン)」 77「ハイッタ!ねえ?」 77「いい、すごくいい、すごくいいよ(小声)」 77「マジで亡くなったらどうしよう…(忘れられなくなったらどうしよう…)」 77「忘れられなくなったらどうする?」 77「いいの?え?ねぇ!うわぁ~来る」 激「めっちゃ憧れてて…」 77「そう、そう」 激「めちゃめちゃにしてもらいたかった」 77「そう」 77「でも生まれてねえ、生まれてねえ、こういう事はいつも思い浮かべてたんだけど…こんなチャンスなかったよ?ねえ?どうしゅる?」 激「男の人にめちゃくちゃにされたかった」 77「ねぇ!!!うぅぅわぁぁぁ」 77「モトまで入ってる」 77「ねぇ!×5狂っちゃうよ~パパ狂っちゃう~」 77「狂っちゃう!Ah…ダンスホール」 77「ねえ、狂っちゃったらどうするか」 (掘られてたモロ感爺が立ち上がって壁に手をつく) 77「恋わずらいになっちゃう…こんな事してたら」 77「ねえ!」 激「ううん?」 77「こんな事してたら、パパ離れると、恋わずらいしちゃうよぉ…」 77「いいの?ねえ!恋わずらいしたらどうしよう…」 77「ねえ!ねえ!恋わずらいになったら…オムナイト…ムウマ…おかしくなっちゃうよぉ~」 77「来る、クルクルクル」 77「こんなん生まれて初めてだほんと えぇ?」 77「きゅわー(シェイミ)」 77「こんなんが…こんなん生まれて初めてだよパパ」 77「よかった生きていて…パパ生きていてよかったぁ…ねえ?パパ生きていてよかったぁ…ねえ?」 77「こんな会えるんだもん、こんな…こんなに…こんな気持ちになっちゃって、入るんだもん、ねえ?パパ生きていて、よかったぁ…」 激「男がね?」 77「うん?」 激「男同士で気持ちいいようになってるの…」 77「うんうんうん」 77「こんなん…困難だ…ねえ?オタクだけだよ?」 77「他の人と…他の人とは…」 77「ねえ、ねえ、狂っちゃう…パパ、パパ狂いそう、いい?ね、え?」 77「狂っちゃう、え?」 激「もっともっと甘えていいよ?」 77「はぁぁぁぁ~~~(気持ちよすぎて壁をひっかく)」 激「だめだ(モロ感爺を壁から引き剥がす)」 77「声が出ちゃうwww声が出ちゃう、ねえ?声が出ちゃう~~~」 激「ちょっと休憩する?」 激「ちょっと一回、一回洗ってくんね」 ~プレイ再開~ 77「パパどうぞ~いい~?」 77「え?え?いいよ?パパもいいよ?いいよ?」 77「ねえ入ってる!入ってる!入ってるよ奥まで!ああああああモトまで入ってるよ~」 77「来る、来る、来るよ…あぁ来るよ…ねぇ狂う」 77「パパ寂しかったよ?ねえ、ねえ?こんなに、こんなに愛してくれるんだもん、パパ寂しかった」 77「ねえ!いいよ~パパいいよ~」 77「ねえ、ねえ、当たる、当たる、気持ちいいところに、当たる、当たる、当たるよ」 77「パパの、気持ちいいとこに、当たる、当たる、ねえ、ねえ、当たる、当たる、うわ~、来る、来る、来るね、来る」 77「ウワータマランタマラン」 77「オオオオ、オオおっぱいも、おっぱいも感じる、ん?パパおっぱいも感じる。どうしよう?ねえ、ねえ、おっぱいも感じるよ?」 77「このまま、天国に行きたい…」 77「ねえ?このまま、このまま天国に…行きたい行きたい…あぁ~行きたい」 77「天国に…天国に行きたい…ねえ?ねえ!!どうする?」 77「そこにラブオイルあった?」 激「あるハイハイ」 77「ちょっ助けて…(ちょっと付けて…)」 77「感じちゃうよ、ねえ?感じちゃうよ(小声)」 77「うわー狂う、狂う」 77「どうしよう…パパ、パパどうしよう…」 77「パパ先イっちゃうわよいいの?」 激「うん、いいよ」 77「え?」 激「いいよ」 77「パパ先イっていい?うん?ねえ!イっていい?」 激「いいよ」 77「ねえ!ねえ!ねえ!ねえ!アーイグイグイグイグイグイグイグイグ(射精)」 77「あぁ…イっちゃったぁ…」 77「はぁ…ヤドン・・・」 77「体中の…体中のアロエが全部出ちゃったwww」 (モロ感爺のちんこからやっと精子が少し出る) 激「あぁ今やっと出た」 77「え?」 激「あぁ…」 77「体中のやつが全部こっから出ちゃった」 激「あぁ出てるこっちこっち見せて…」 (激爺がモロ感爺のちんこを絞ってカメラに見せる) 77「こんなん初めてだ…」 77「こんなに…前と後ろからこんな…ねえ?」 77「パパ初めてへへへへwww(手をちんこの方に持っていく)」 激「オイ、手、手ェ邪魔だ!」 (激爺がモロ感爺の手を払いのける) 77「マイクの後ろから…感じるの初めてだよぉ…」 77「奥の溜まってるのがねえ、足の先から体中のパパの全身が…燃えちゃった」 77「え?燃え尽きちゃった(あしたのジョー)」 77「よかった、よかった、あぁ~~~」 77「今までずっと…モヤモヤでねぇ今までずっとモヤモヤで人生」 77「75、6年以上過ぎるまで、こんな…頭の中描いてたのに…感じなかったもん」 77「イっちゃった、ハハw」 77「やっぱりあれだね、これが、これがよ、これがいい…よかったんだね?え?へへw」 77「これが、これがパパにこんなに感じさせ、感じさせてたんだもん」 激「昨夜か今朝か」 77「え?」 激「昨夜か今朝かで、出しちゃったでしょ少し」 77「うん」 激「だから量がすこし少なかった(死体蹴り)」 77「しゃーないじゃん漏れちゃったんだもん(逆ギレ)」 77「我慢できなくてねぇ思い出してねえちょっとね、したらアプカイネ、漏れてるの」 77「でも、もう、今、今まで…今まで溜まってたね?へっw溜まってたモヤモヤとモヤモヤとか、パパの全エネルギーがね…全部発散しちゃった」 77「よかったよ…え?」 激「ヨカッタヨカッタ(小声)」 77「全部発散しちゃった」 77「濃いチャーハン…」 激「まだ僕イってないからねまだ続くよ?(死の宣告)」 77「ハァ~~~――"激"だね(元気だね…)」 激「エッチが大好きなの」 77「え?」 激「エッチが大好きなの」 77「でもたまにはあれでしょ燃え尽きないとあれでしょ」 激「んんんん~…(熟考)たまにはね」 77「たまには発散し…発散して、あれすることが、やっぱりね…」 77「いや、それ、それはもう…」 77「エキスコを飲んでね?燃えて、発散することがね、わか、若返りのね…若返りの秘訣だよ」 激「そうそうそうそう…」 77「え?」 激「そう、そうですね(生返事)」 77「だからよく、いうことあるんだよ?」 77「同じ歳くらいでねえ、同じ歳くらいの人でね?」 激「だから…」 77「なんでね?」 激「ホモの人は皆元気いいの」 77「なんでね?なんで市川さん(疋田さん)そんなにねぇ若々しくて元気でねぇ、元気なのぉ…秘訣なんですかって言う…」 激「若い子好きだから」 77「えぇ?(硬直)」 激「若い子が好きだから」 (突然のカット) (激爺のをしゃぶるモロ感爺) 77「シャ…何本しゃぶったね?この感じがね?やっぱり、あのーあれだね太くて長くてこういう…柔らかくてそう感じる」 77「おいしい」 77「飲みたいな♪え?パパいっぱい飲んで、飲みたいな♪」 激「ちょっとお尻、お尻もう一回入れさせて?それで顔に出すから」 (挿入) (顔射の体制に入る) 激「イクッ!」 (顔射) 77「ん~南無南無~」 77「おいしい!おいしい!おいしい!おいしい!(狂気)」 77「あー、あーおいし、あー、あーよかった、あ、ん、あ」 77「おいし、おいしかった」 77「ねえ、ねえ、おいしかった」 激「はぁーありがとう」 77「おいしかった!」 激「あぁよかったぁ…」 77「ねえ!ねえ!」 激「ふぇぇ?」 77「パパがこんなに…パパがこんなに感じてあれだから、直太朗おいしかった」 77「あ~よかったよかった」 (お掃除フェラ) 77「ん~~~まだこんなに硬いよ?ねえ?まだこんなに硬いよ?(AI2回行動)」 77「パパいっぱい飲んじゃったよ?望むから」 77「パパいっぱい飲んで大事にしまっとくよ?」 77「こんなにいっぱい飲んだら…こんなにいっぱい飲んだの生まれて初めてだよ?」 激「気持ちよかった…ありがとう…」 77「おいしかった…ん?おいしかった…」 激「気持ちよかったよぉ…」 77「パパの体の中にねぇ…大事にねぇ…大事にしまっとく」 77「パパの体の中に大事にしまっとくよ?ん?そしたらいつも一緒だもん…」 77「はぁー今日は良かった会えて…今日は会えて良かった」 77「今日は会えて良かった…ん?」 激「楽しかったよ」 77「会えて良かった…」
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baba@春例大祭 の-46a
baba@春例大祭 の-46a@baba15207048·
丁礼田舞&爾子田里乃の二童子描きました!
baba@春例大祭 の-46a tweet media
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蒼穹ノ堕天使
蒼穹ノ堕天使@01_MiZERO_10·
あと切ちゃんの変身中の表情はえっちで好きです← 表情豊かな娘が見せるこのギャップがよきw.
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