

11.29 木曜日朝から出発して只今(土曜10:40分)帰宅。 メールでいいと言われましたが、どうしても自分の熱意と共に文書を手渡したく、他の用事ついでに東京米国大使館に行きました。 無駄な行動かもしれないが、 この日本の悲しみが蔓延している親子法制度を何とかしたい。 絶望と怒りと悲しみに暮れる中で、 ほんの僅かな希望の中に 親と再会出来た時の子供達の笑顔、親と暮らす中での子供達の幸せ、わが子を失った親達が子供と再会出来た時の幸福を継続出来た時の満悦感を想像し "もし実現出来たら" と、わが子の事も併せて想像すると居ても立っても居られなかった。 滞在時間約1時間、約30分担当者との面談で資料内容を説明して後ほど解説文書を送るとして面談終了。 大した報告ではありませんので写真もなにも撮ってないです。 走行距離1614k。子供を奪われ生きる意味を失った人生だが、子供に恥じる事のないように "お父さんはしんちゃんのために頑張った"と堂々言えるように、悔いのないように人生を務めたい。 大きな成果についてはnoteを更新していきます。 宜しくお願い致します。 ・写真はAFPIに提出した資料を大使館にも提出、その項目とBACHOMEの資料と前回撮った大使館の写真です



















