ゆんぴょう@減税派
3.3K posts

ゆんぴょう@減税派
@NeppyRaizo
VIVA LA LIBERTAD CARAJO...!!! 小さな政府。全ての増税に反対。取って配るなら最初から取るな。体験格差とかイミフ。全ての補助金は糞。資本主義競争社会だけが人々を成長させ幸福にする。絶対弱者への生活保護だけで良い。家庭菜園とTSUとラーメンと自作料理とゲームを嗜む地方中小企業勤務の1児の親。
Katılım Haziran 2013
98 Takip Edilen86 Takipçiler
ゆんぴょう@減税派 retweetledi
ゆんぴょう@減税派 retweetledi
ゆんぴょう@減税派 retweetledi

全く届いていないでしょうね。
だから年少者の扶養控除を一刻も早く復活させるべきなんです。
そもそも自民党が与党に返り咲いた時に、この復活は公約だったはずです。
こういった公約を全く守らない政党が自民党なんです。
Shota | 脱サラを目指す会社員@shota201907
炎上するかも知れないけど、、、 こども家庭庁の予算案、約7兆4,956億円。 前年の出生数で単純に割ると、 子ども1人あたり約1,116万円。 これだけの予算があるのに、 子育て世帯は苦しい。 3人目を諦める家庭も多い。 出生数は過去最少。 このお金、 ちゃんと家庭に届いてると思いますか?
日本語
ゆんぴょう@減税派 retweetledi
ゆんぴょう@減税派 retweetledi

そもそもガソリン価格にこれだけ税金を乗せておいて、高くなったら税金から補助金出すって「入り口」から誤っていると思う。
出口を探す前に、歳出を見直し、ガソリンから取る税を無くすか、減らすべきでは?
Yahoo!ニュース@YahooNewsTopics
【政府 ガソリン補助の「出口」探る】 news.yahoo.co.jp/pickup/6583292
日本語

本当にそう思います。単純な話です。
そしてこの「働いたら負け」の空気を作ったのは日本政府です。
小さな政府しか勝たん@chiisanaseifu
現在の進歩した技術で、これだけ生活が苦しくなっているのは、ただ単に働かない人間が多すぎるからだ。
日本語
ゆんぴょう@減税派 retweetledi
ゆんぴょう@減税派 retweetledi
ゆんぴょう@減税派 retweetledi
ゆんぴょう@減税派 retweetledi
ゆんぴょう@減税派 retweetledi

若者の負担を
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして
増やして参ります
とまと@UJfh8rgz3F46952
負担増やして増やして増やして増やして…それでも揺らぐ社会保障なんて崩しちまえって話よ。
日本語

@tamakiyuichiro 民間人からしたら、頼みもしないカツを勝手に乗っけられて、その分多く自分たちのプール金から分捕られたということなんですよ。
「取って配るなら最初から取るな」からブレなければ、最低でも野党第一党にはなれたのにね。
日本語

森ようすけ議員の「カツカレー」の例えが分かりやすいので、ラジオでも紹介させていただきました。
・カツ→給付
・カレー→税額控除(減税)
給付付き税額控除は、カツ(給付)ののったカレー(減税)政策です。
国民民主党のカツカレーは、
・カツ→社会保険料還付
・カレー→住民税控除(住民税減税)
です。本格的なカツカレー(給付付き税額控除)より、既存の制度を使って出せるため早いのが特徴です。衆院選でも訴えました。
国民民主党の「カレー(減税)」は、所得税・住民税の減税で、所得税の103万円の壁を178万円に引き上げることで一部実現しましたが、
・所得税の基礎控除の所得税減の撤廃
・住民税控除の119万円→178万円への引き上げ
で、より美味しいカレーを出そうとしています。
加えて、減税できない中低所得者には、社会保険料負担の「還付」という「カツ」を出そうとしています。
これが「社会保険料還付付き住民税控除」という国民民主党版の「カツカレー」です。
ただ、メインは「カレー」、つまり「減税」なので、カツの議論だけすると制度の全体像が見えづらくなります。
ましてや「給付に一般化」すると、カレー+カツではなくカツ+カツの話になり、カロリーは満たされても明らかに美味しくなくなります。
国民民主党は「社会保険料還付」というカツを出していきますが、カレーがないと話にならないため、所得税・住民税の控除引き上げという美味しい「カレー(減税)」を諦めずに出したいと思います。
国民民主党は、皆様に美味しい「カツカレー」を早く召し上がっていただけるよう頑張ります。
森ようすけ(衆議院議員 国民民主党)@mori_yosuke_
給付付き税額控除って、実はカツカレーなんです。 youtube.com/shorts/TW6efCy…
日本語
ゆんぴょう@減税派 retweetledi
ゆんぴょう@減税派 retweetledi
ゆんぴょう@減税派 retweetledi
ゆんぴょう@減税派 retweetledi
ゆんぴょう@減税派 retweetledi
ゆんぴょう@減税派 retweetledi

今朝の正義のミカタがTVerに上がりました。辺野古事故と平和学習のあり方について、徹底解説に行ってきました🙇
地上波でも正義のミカタは果敢に切り込んでいます。
教えて!ニュースライブ 正義のミカタ
#TVer tver.jp/episodes/epbkq…
日本語
ゆんぴょう@減税派 retweetledi

選挙の公約で「食品消費税は2年間限定で0%にする」と言ってましたが、1%案が出ている件の裏話。
これ変な話で政府が「メーカーにヒアリングして、0%なら1年後、1%なら5-6ヶ月で実施できる」という話をメーカーから聞いたらしいんですが、どうやらヒアリングをしたメーカーは1社だけらしいですね。
他のいろんなメーカーさんの話を聞くと、「そんなのに1年もかからない」という話もあるとのこと。
どこに聞いたかまでは知らないけど、それを公表したら炎上するから公表をしてないんじゃないかな。
「仕事の遅いレジメーカー」というレッテルとか貼られそう。
1社だけのヒアリング結果で「ヒアリングした」と言わずに、もっといろんな会社にヒアリングすればいいのにね。
「結局は0%にしたくないんじゃないの?」と思われちゃいますよ。
他にも意見として「1%で5-6ヶ月かかるなら現金給付にしたらいいんじゃないの?」という声も上がっているそうですが、そうすると公約と話が変わってきますね。
財務省的には消費税の減税よりも、現金給付の方がいいんじゃないかな。
僕の意見としては、公約で0%掲げているのであれば、レジの問題なんて昔から言われていることなので「先に裏取っておけばよかったのにね」と思う。
掲げた時点で「どれくらいでできるのか」を理解した上で、できるできないを判断して公約に掲げるべきだと思う。
なんの裏も取ってないまま「やります」と宣言した後に、やろうとしたら「時間かかりそうなので別の方法を考えます」と言ってたら「何言ってるんですか?」と思われちゃいますよ。
100歩譲って1年かかるとして、選挙の前から数えたら半年以上前から宣言してるわけだから、その時から動いてたら今から半年後には、実施できるようになってたはず。
選挙終わって数ヶ月経って今になって「やっぱり1年かかります」は訳わからないし、この仕事の遅さはどうかと思っちゃう。
レジの問題で考えても、今まで3%、5%、8%、10%と税率変えて、その都度問題が起きてるのに、なんで「今回が初めての問題」かのように言うんだろう。
根拠のない公約として掲げてると考えたら、ちょっとどうなのかなとも思っちゃいますよね。
日本語
















