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Ninune-wa
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@NinuneWa
MSX0に刺激を受けてMSXユーザーへ復帰しました。MSX0プロジェクトを盛り上げるため出来る範囲で githubへサンプルプログラムを置いたり、制作物をポストていきます。 MSX0のおかげで初めて基板作成&3Dプリント作成しました。MSX0で毎日が楽しいです😊
Katılım Eylül 2023
477 Takip Edilen390 Takipçiler
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「南関東MSXユーザーの集い」は22日(日曜日)開催です。会場も川崎にお引越し。14:30からYouTube配信も実施します。詳細は引用ポストをごらんください。よろしくお願いします!
ジャラ@JyaRa
次回ミナカン(第120回)の情報をblogに掲載しました。次回は川崎駅近くの産業振興会館で、2026年3月22日に行います。会場を変えてのパイロット開催です。よろしくお願いします! zakugiri.com/?p=951
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次回ミナカン(第120回)の情報をblogに掲載しました。次回は川崎駅近くの産業振興会館で、2026年3月22日に行います。会場を変えてのパイロット開催です。よろしくお願いします! zakugiri.com/?p=951
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体験コーナーその3は秘密結社オープンフォースの恒例はんだづけコーナー!
今回は電卓キットを販売します。持ち込みや修理の相談などもOK! はじめてのはんだづけを体験してみよう!
明後日日曜日に秋葉原 #JLCPCB オフィスで行うオープンハードカンファレンスで! #OSHWC oshwc.org/posts/oshwc202…

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[ 商品情報!]
《 MSX-BASICでゲームを作ろう 》販売中!
挫折した「マシン語」に、今こそリベンジ。
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プログラミングの基本から、
ゲームの作り方まで あの頃のワクワクを1冊に!


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基本的に、IoT は MSX0, ゲームは MSX2++ というすみわけをして合意を得ていたと思っていました。
それがいつの間にか覆っているそんな状況です。
【IoT に対する考え】
私としては、とても使いやすい IoT であれば、ぜひ載せましょうとなります。MSX はパソコンですから、ゲームだけとか、単一の要件に縛られるものではありませんし、別のことができてもいいわけです。
あと、IoT は、ゲームにも応用が利くわけで、無関係ではないんですよね。
なので、IoT 自信を否定するつもりはありません。
【MSX0に関して】
一方で、MSX0のIoT関連の実装は、まだ開発途上だと思っています。
やれれることがあまりにも少ないし、Z80の遅さに見合った設計になっていません。
なので、IoTを実現する手段として、MSX0の現在の実装を採用することは、好ましくないと思っています。
IoT やるなら、BIOS の API や、BASIC の命令を再設計して、より使いやすいものをしっかり作りこむべきだと思っています。
【技術的な課題について】
MSX0 のリモートデスクトップの実装は、テキストのみの対応部分と、グラフィックも含めた対応部分との2種類の対応がありますが、
とくに後者の方は、VDPに対する I/Oアクセスを監視して WiFi に投げ込む仕組みが必要になります。
これには、ハードウェア実装である MSX2++ では、それをサポートする回路を FPGA 内に作りこまないと実現できません。
それを WiFi に流し込むマイコン側のソフトと連携して動くソフトウェアです。
ご本人は、ソフトウェアだけで対応できると思っているようなのですが、その実現方法なども全く聞いておりません。
【体制的な課題について】
MSX0 の開発者とは面識がありません。表に出ることを望んでいないそうです。
このコミュニケーションが取れるのかどうかわからない状況で、MSX0 と互換性のある WiFi 通信をどうやって実現するのか?
そういうことが全く何も決まっていない状態で、いきなり X で「対応したい」と表明されてしまいました。
「対応したい」という言葉は、希望を述べているのかもしれませんが、読む人によっては「対応する方向で検討したい」と受け止められる表現です。
そういう意味でも、私としてはきき流すことはできなかったわけです。
【代替案】
MSX0 の今の実装を踏襲するのであれば、MSX0カートリッジを作って装着すれば対応される、という風にすれば本体は何も影響を受けないのでよいと思います、というのを最後に添えたのですが、ポストの後半は読んでいただけていないようです。
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昨日一緒に工作した方はメインとなるマイコンボードもサウンドボードも当店で買った商品ではありません。
でも当店は電子工作やプログラムで何か作りたい人に協力します!と言ってました。
それは日本人の未来のためだと思っています。
私の中では「日本は技術大国」だと思っています。
なので昨日のお付き合いは「一緒に考える」「一緒に作る」という行為です。
「時間作って付き合ってあげる」わけではありません。
部品も店舗で余ったものをプレゼントしたり、とりあえず実験部分の製作はパパっと作ってあげたり。
「ここから先は有料です!」みたいなセコイのもありません。
秋葉原工作室の料金も、自分の分は自分で払ったし、帰りの懇談食事はご馳走してあげたし、家まで送ってあげるサービス付きだしw
文系大学生がオモチャ改造したいっていう願いを手伝って、今後も物作りの入り口になればなー。
って感じでした。
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ひさびさに、#MSX の半世紀も振り返られる こちらの本を読み返してみる。
反省記―― ビル・ゲイツとともに成功をつかんだ僕が、ビジネスの“地獄”で学んだこと amzn.asia/d/0gNmZz6d
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MSX0 は、VDPに対する I/Oアクセスを WiFi経由で飛ばしてますね。CPUから画像を書き込むのも、VDPコマンドを発行するのも全部ここを通るうえに、現行MSX はここがものすごく遅いので、それも可能としています。
でも、それを 全部ハードで作りこんでる MSX2++ でやろうとすると、VDP に対する I/Oアクセスログをとるハードを追加して、WiFi 通信するマイコンから読み取れる仕組みを作りこまないといけません。
ちゃんと動作保証できるような機能にするためには、結構な技術検証を要するので、これだけでだいぶ開発工数がかかります。
それでいて、MSX0 のリモートデスクトップは、まだ開発途上に見えます。どのように進化していくのかわからない機能を搭載して「機能アップはファームアップで対応します」なんて無責任なことは言えない😑
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> MSX0から吸い出せばIOTのDOSもBASICもアングラで動くでしょう
これじゃ動かないんです。
MSX0 以外には搭載されていない特殊な I/O をハードウェアエミュレーションする仕組みが MSX0内のエミュレーターに実装されています。
そして、そこから先は M5 ネイティブの動作になってます。
FPGA だけで構成されている MSX2++ で、この IoT BASIC を動かそうとすると、その I/O ハードを FPGA 内に作りこまないと動かない。
そして、それは M5 ネイティブがソフトで制御してることと同じ処理をするマイコンに通知しないといけないので、基板にそういうマイコンを載せないといけない。
ROMに書き込むソフトだけ移植すれば動くものではないのです。
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