

Nominique
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@Nominique
以下のプロフィールは2008年Twitter始めた時のもので気づけば14年も経ち随分変わったこともある。子供が増えたのが1番の驚きかな。 「好きな物 ベジャール オペラ座 バランシン 踊りいろいろ 舞台いろいろ 音楽いろいろ 手芸 てしごと 文学いろいろ 漫画 マスターキートン のだめ 海月姫 聖お兄さん 子育て。



とはいえその国のバレエ学校は子供達の体重変化にはとても敏感で、痩せすぎると休学させられたり帰国させられたりしていると思う。 子供達はどうしても一時的に痩せ思考になるからこそ指導者達は慎重になるべきなのに日本にはその責任感が欠如している人が多い。

これに某男性ダンサーさんがイン○タで言及。「パドドウでは男女の体重差が15㎏必要というのを聞いたことがあるが、女性だけがシビアに淘汰されるのではなく、男性側も筋肉をつける必要があったり。あるいは男性の身長が低いのに筋肉をつけすぎてもおかしいから男性も身長で淘汰される場合もある。↓


@Nominique すごい強運ですね🤣🤣🤣




そういえば、14年前だけどマラーホフのベルリン観に行く前前日には長女は山手線でポリーナ・セミオノワに会って「明日観に行くんです」とか話しかけて優しく応対してもらっていたのだった。 バレリーナ遭遇率が昔から異様に高い、🤭

息子の通う西ヨーロッパのバレエ学校(思想的にはリベラル寄りなはず)ですら、女の子たちは 「◯◯ちゃん細い〜」 「私なんかそんなことないよ、△△ちゃんこそほそーい」 みたいな会話が日常らしいから、感覚が偏ってるのは実際あると思う 男子はその間ポケモンカードの話してる



今回改めて「白鳥の湖」は全幕で観るバレエだなぁと思った。 音楽の構成の素晴らしさ、そしてやはりコールドあってこその白鳥の美しさ、考えてみたら突飛な話なんだけどこのコールドの白鳥をみると何故かこの話が本当にあり得るかも?と幻想の世界に引き込まれてしまうのだ。

@rokuninnohime え!それは羨ましいー。 「エトワールへの道」というDVDにはその日本公演でこの演目を踊っているシーンがかなり長く流れますね。











