
沼次郎
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漫才の構造2025-たくろう『ビバリーヒルズ』をめぐって
たくろうを筆頭にM-1グランプリ2025における38マイクとコント世界を巡る漫才の構造について
複雑な漫才が自然と受容される、いや受容しているのはお笑いファンだけがM-1を観ているからでは?的なお笑いブームの話も
note.com/critic3rd/n/n5…
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M-1で常にその漫才が新しいか否かを評価軸においていた松本人志がこういう発言をしているのはおもしろい
でも、たくろうは4周目ぐらいの漫才だと思う
4周目なのを感じさせないのがすごいのだけれど
ダウンタウン@Z7m5jzMrwLhRJrh
松本人志 昨年M-1に「ああいうやつが勝つわな」 近年賞レースネタへの“私見”人気芸人が明かす 「松本さんが言ってたの。“今は3周目ぐらいを見せられてる。1周目でええのに”みたいな」と細かい仕掛けや伏線が重ねられた近年の賞レースネタに対する松本の私見を明かした。 share.google/WBxBt73JdrRE50…
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僕の名前が出てきて驚きました!
批評もご紹介&お褒めいただきましてありがとうございます
批評とは何かを語れる身分ではないですが、どう書くかぐらいは自分の話なので、語れると思います
電波惹句⚡️@signal_cp
第115波⚡いま批評は素人が語ってよいのか(ゲスト:いととと、視力)
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このご指摘があったから、というわけでは無いですが、実は翌日にNGKでブラマヨの漫才を見ておりまして
お互いの容姿イジリから徐々にグロテスクな方向へ行き、最後には小杉の臍ヘルニアを露呈させるという
カンノアキオ@akiokanno4
第三批評さんによる、矢野利裕さんを招いたお笑い批評話を聴取。「人(ニン)」の話をM-1と結びつけると、ブラックマヨネーズは外せないと思いました。ブラマヨの二人が本気で議論する事で漫才となる。
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同一時間軸上にあるものを漫才(=しゃべくり漫才)とし、同一時間軸での介入を不可能なものとした別時間軸のものをコントと規定しているのであると理解しました
euske oiwa|大岩雄典@rovinata_
『相席食堂』はカットバックをシステムづける点で漫才のコント化と言えるし、『クセスゴ』が客なしのネタVTRにワイプ吹き出しを多用したネタの上演をコント化したうえで(特にゴールデン以降)カットバックと組み合わせたことと合わせて、コント的に漫才をする(コント入り漫才ではない)千鳥らしい。
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矢野利裕さんと笑いと批評だけでなく、政治や音楽も含めて幅広く議論させていただきました。
批評のはしたなさ、やむにやまれぬ状況で生まれる笑いの魅力から、爆笑問題太田のすごさ、ビートたけしに関する新たな考察まで、ぜひお聴きください!
第三批評 2号《わたしたちの百年》・創刊号《アジアのまなざし》Booth販売中!@critic3rd
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矢野先生、来てくださった方々ありがとうございました!
聞いていない方、ぜひ!
こんなに話せるのだからお笑いは流行っていい
第三批評 2号《わたしたちの百年》・創刊号《アジアのまなざし》Booth販売中!@critic3rd
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