OG1INK
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「非常時以外使用禁止」 炎上作業用BGM、第二弾。 そのピンを抜く時は、貴方が覚悟を決めた時です。 fireworks.diverse.jp FIREWORKS.BACKDRAFT - 13 Tr. / Special Package / 2000yen M3 2026 Spring - 第二展示場 1F あ-01ab Diverse System









【注意喚起】 私Iceの音楽が、PYKAMIA(椎名神鬱)氏によって、 ・私の許可なく、同氏の名義で配信されていたこと ・許可のない形でストリーミング配信が行われていたこと を確認しました。 ===== 近頃、ストリーミングディストリビューションに関する問題を整理するため、別の配信サービスを利用する手続きを進めていました。 その過程で、サービス運営側より、「Nostalgia Sonatina Op.2」と音源が完全に一致する一方で、アーティスト表記が異なる楽曲データが存在する、との指摘を受けました。 調査した結果、アルバム「Moon Fantasia」に収録された楽曲が、2024年5月6日リリースとして表記され、PYKAMIA氏名義でストリーミング配信されていることを確認しました。 しかし、当該アルバムには、PYKAMIA氏本人が制作していない楽曲も含まれており、それらを含む全楽曲のアーティスト表記が「PYKAMIA」となっていました。 「Moon Fantasia」は、2024年4月28日に開催された春M3にて、同人サークル「P3-Studio」名義で初頒布されたコンピレーションアルバムです。 拙作「Nostalgia Sonatina Op.2」は本アルバムの1曲目として収録されております。 私以外にも、元P3-Studioメンバーである薛南氏、V!C氏など、複数の作家による楽曲が収録されていました。 本件について、PYKAMIA氏以外のアルバム参加メンバーに個別に確認を行ったところ、全員が以下の点について確認されています。 ・自身の作品を、PYKAMIA氏名義で配信する許可を与えていない ・PYKAMIA氏に対し、ストリーミング配信の許可を与えていない 以上の確認結果から、本件の配信は、PYKAMIA氏個人の判断により、他人の楽曲を同氏自身の名義でストリーミング配信していたものと判断しています。 なお、2026年2月7日現在、本件についてはPYKAMIA氏にメールにて連絡を行い、該当する配信が取り下げられたことを示す証憑を受領しています。 ===== また、周囲のクリエイターおよびゲームメーカー関係者からの情報として、 ・同氏名義での、他楽曲の無断配信事例 ・同氏が権利を有していない楽曲を、著作者の許可なく、代表者として音楽ゲームへライセンス提供した事例 上記のことについて、複数の指摘を受けています。 かつて同じサークルに所属していた関係ではありますが、サークル解散後は、業務上の連絡以外の関係はありません。 同氏の作品および活動内容に関するお問い合わせについては、本人へ直接ご確認ください。 以上、当件に関する報告となります。

【参考事例の共有】 今回の件に関連し、過去に同様の経験をした友人作曲家XinG (@tom61403)氏から、 本人の同意を得たうえで事実関係の共有を受けました。 XinG氏は2022年、PYKAMIA氏の招きにより、 P3-Studioの活動に参加しました。 参加条件として、PYKAMIA氏が制作した既存のピアノ楽曲を素材に、 アレンジ作品を制作することが求められたといいます。 XinG氏は約束どおり作品を完成させましたが、 当該楽曲の権利が自身単独のものではないと認識していたため、 この作品を個人名義で公開・配信することは一切行っていませんでした。 しかし2023年、XinG氏は、自身が公開した覚えのない楽曲「Savior」が、 PYKAMIA氏との共同名義として存在していることを発見します。 その音源は、当初制作したアレンジ作品そのものであり、 さらにPYKAMIA氏のアルバムに無断で収録され、 イベント会場にてCD販売されていたことが判明しました。 この件についてXinG氏は、 「謝罪があればそれ以上は追及しない」として私的に話し合いを行いましたが、 PYKAMIA氏は「口頭で了承を得ていた」と説明したとされています。 XinG氏は、権利や金銭が関わる事項を口頭で許諾することはあり得ないと明確に否定しています。 その後も問題は続き、 当該楽曲が事前の確認なく音楽リズムゲームに有償ライセンスされていたことが判明しました。 事後に抗議した際の返答は、 「確認を忘れていた」という趣旨の簡単な謝罪のみだったとのことです。 XinG氏は、ゲーム開発側への影響を考慮し、楽曲の継続使用を認めましたが、 この一連の対応をもってPYKAMIA氏との関係を完全に断つ判断を下しました。 本件は、単なる行き違いや手続きミスではなく、 他人の創作を、十分な確認や合意なく扱い続けた対応の積み重ねとして、 深刻に受け止められるべき事例だと考えています。



NIKKE OST Inspired I believe Epinel deserves her own theme song, so I made this🤓


