VEGAism🇯🇵
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@P37740288
未来感たっぷりの視点でコメントしています。課題は山積みですが、日本はこれからもいい国であり続けると信じています。やさしさと思いやりある方が大勢いらっしゃるからです。西国三十三所観音霊場 先達

【細木数子は中1でポン引きをしていた】 細木数子の原点が強すぎる。 中1で、すでに“大人の世界”のど真ん中にいた。 ↓ 実母が渋谷・百軒店で営んでいた店は、表向きは飲み屋。 でも実態は、従業員の女性たちが客と交渉する売春まがいの場所だった。 ↓ 細木和子は1951年、松濤中学1年の頃から店に出ていた。 まだ背が低く、カウンターの下にビール箱を置き、その上に立って接客していた。 ↓ 夜10時になると、1人で道玄坂へ。 映画館の最終上映が終わる時間を狙って、ビルの陰に立つ。 ↓ 中年男性が声をかける。 「こんなところで何してるの?」 ↓ 細木は答えず、追いつかれないくらいの速さで歩く。 そして自分の店の前で、男が追いつくのを待つ。 ↓ 「わたしのうち、このお店なの」 その一言で、10人中8〜9人は店に入ってきたという。 ↓ 店の中には女給が待っている。 酒を飲ませ、話をさせ、あとは“自主交渉”。 ↓ 隣には連れ込み旅館。 交渉が成立すると、女性たちはそこへ客を連れていく。 ↓ 料金は2時間で1200円。 そのお金を、細木と女給で折半する仕組み。 ↓ つまり中学1年生で、すでに客引き。 言葉を選ばずに言えば、ポン引き。 ↓ 普通の子が制服を着て学校に行く年齢で、 細木数子は夜の渋谷で、男の欲と女の生活を見ていた。 ↓ だからあの人の言葉には、きれいごとがなかった。 人間の弱さ、欲、金、支配、依存。 それを子どもの頃から、売り場の裏側で見てしまっていた。 ↓ 「女は弱い」なんて、思っていなかった。 でも「弱い立場に置かれた女が、どう利用されるか」は嫌というほど知っていた。 ↓ だから細木数子の“ズバリ言うわよ”は、 占いというより、夜の社会で鍛えられた人間観察だった。 ↓ 怖いのは、占いが当たることじゃない。 人間の弱さを見抜く人に、人生ごと握られてしまうこと。

は?


実際、子供が好きで可愛い楽しいと言いつつ、離婚したら会える頻度は圧倒的に減るよね 子供とのプラスの関係より、配偶者とのマイナスの関係の方が大きいってこと?


だったら、どうして離婚する夫婦がいるんだろう





だったら、どうして離婚する夫婦がいるんだろう














