🅰🅽🅸🆁🅰🅺🅾
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割り勘をする男の母親は不細工なんです。なぜかと言うと、かっこいい息子でいてほしいから、モテた母親なら「奢ってあげな!」となるけど、不細工な母親だと奢ってもらったことがないから「デート代は割り勘でいい」と教えるんですよ。 という、火力高めな発信をTikTokで目撃した。 どう思う?

恐れていたことがおきた… 旦那が職場で出産祝いの飲みに誘われたと。 来週末飲みに行っていいか?と まだ産まれてもないのに出産祝い…??? 予定日まで10日切りますが…??? 行ってもいいけど生まれるってなっても連絡しないと言ったら、なにその嫌味たっぷりな言い方と逆ギレされました🤣



ビゴーは日本を馬鹿にしてたのではなく 日本の文化を失わせるような西洋のマネに反対して描いてだけで 当時のヨーロッパ人の中ではトップクラスに日本好き定期

【速報】🇺🇸 カリフォルニア州の市長が辞任、自身が中国側の工作員だったことを認める:TIME誌報道





この映画の何がゾクゾクするかって、二人は「大丈夫、もうすぐ政府の助けが来るからね...」と言いながら死んで行くのよ。ひとかけらの疑いも無く。

戦争や核兵器の恐ろしさを平凡な夫婦のホームドラマを通じて描いた超トラウマ級のアニメ映画『風が吹くとき』 『スノーマン』のレイモンド・ブリッグスが、絶望をもって反戦反核を突きつけます。 ほっこりする可愛らしい絵柄と悲惨過ぎる内容とのギャップがしんどい。 被曝により衰弱してゆく身体。 非情に続いてゆく日常。 そしてその先にある地獄を見せられる訳ですが、これがガチで怖い。 落ち込みますが、見る価値のある一本。 アマプラやU-NEXTでレンタルいけます🫰 風が吹いたら、揺りかごがゆれる。 枝が折れたら、揺りかごが落ちる。 坊やも揺りかごもみな落ちる。 【あらすじ】 イギリスの片田舎で暮らすジムとヒルダの平凡な夫婦。 二度の世界大戦をくぐり抜け、子供を育てあげ今は老境に差し掛かった二人。 ある日ラジオから、新たな世界戦争が起こり核爆弾が落ちてくる、という知らせを聞く。 ジムは政府のパンフレットに従ってシェルターを作り始める。 先の戦争の体験が去来し、二人は他愛のない愚痴を交わしながら備える。 そして、その時はやってきた。 爆弾が炸裂し、凄まじい熱と風によって全てが瓦礫と化した中で、生き延びた二人はシェルターでの生活を始めるが…。

どういう例を出せば、Ni Haoと言われることが、中国人に間違えられる事が問題じゃなくて、差別なんだと、白人男性に理解させられる?

まさかビゴーもこんなに馬鹿にしてた国がものの100年足らずで自分の故郷フランスを経済規模で抜かすだなんて思ってもいなかっただろうな

ノリタケが物言う株主に洋食器撤退を要求されていましたが 「食器事業から撤退する考えはありません。会社の信頼と品質の象徴で、成長を支える事業」と社長が説明しました news.jp/i/142684750094…








