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築16年、スウェーデンハウスのわが家🏠
新築当時から「エコ目的で太陽光をつけたい」と思っていましたが、予算の関係で設置は半年後に。
当時は売電価格が48円/kWhの時代。
「蓄電池をつけるより、余った電気は売った方がお得」が一般的で、我が家もそのスタイルでした。
最初に載せたのは、京セラの約3.3kW太陽光パネル。
注文住宅だったので、太陽光を載せる前提で南側屋根にきれいに全面設置できるよう設計していました☀️
ただ…正直その頃は、太陽光の恩恵をそこまで“実感”できず。
データもほぼ取っていなくて、今思うとかなりもったいなかった…。
そしてFIT終了の10年後。
「蓄電池つけませんか?」という営業をきっかけに、スマートスターL(9.6kWh)を導入。
でも、この時もまだ「すごい!」という強い体感はそこまでなく、電気の見える化も不十分。
そんな我が家が大きく変わったのは今回。
太陽光パネルを新しく張り替え、さらに蓄電池を増設。
すると――
電気代がみるみる下がり始めました⚡️
「え、ここまで変わるの?」
というくらい、数字で違いが見えてきて、ようやく太陽光+蓄電池の本当の面白さを実感。
6年で今回の導入コストがペイできるという営業の真偽も見ていきます!
昔の自分に言いたい。
もっとちゃんとデータ取っておけばよかった…!
これからは、
“リアルな電気代・発電量・売電量” を記録しながら、
太陽光&蓄電池生活のリアルを発信していきます☀️🔋
同じように新規や張替え検討中の人の参考になればうれしいです✨
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