アーリー
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アーリー
@PINA_F101
愛車は、 DOGMA 65.1 →F101 エスケープR3 #ヤマハ #TZR50 #愛媛 #猫 #原付
愛媛 Katılım Ocak 2020
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@mechanikunic @ShunkaCule いますね、こういう人(笑)
広い駐車場ので、入り口から離れてるところに1台だけポツンと停めたのに、なぜか隣にピッタリ停めてる人🤔
こんな人は、空間認識が乏しく目標物がないと、正確に車を駐車スペースに停めることが出来ない人みたいです
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@hotcake_kun_ 私も学生時代にこのコンロ使ってました
お湯を沸かすのに20分以上かかってました
パスタを茹でようとしたら
食べれるまで1時間近くかかる(笑)
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@PINA_F101 今なき HONDA PRIMO 販売店 HONDA verno販売店 消滅 HONDACARS
Kazo-shi, Saitama 🇯🇵 日本語
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小さなパーツをちいさな手でつかんで、
説明書の図と実物を見比べ、
「ねえ!はいらない!」
と甲高い声を上げる
その時間こそが、学びの時間です。
親はどうしても「正解」を知っている側です。
組み立てのコツも、失敗するポイントもわかっています。
だからこそ、効率よく、完璧に仕上げてあげたくなります。
しかし、子どもが本当に必要としているのは
“完璧な完成品”ではなく、
“自分で完成させたという実感”ではないでしょうか。
ネジが舐めてもいい。
グリスを塗り忘れてもいい。
VZのバンパーをつけ忘れても...いい...!
遠回りこそが、その子だけの体験になります。
親に求められるのは、技術力よりも忍耐力です。
口を出したくなる衝動を抑える力。
失敗を許容する余裕。
そして、本当に困ったときだけ、そっと差し出す手。
「入らないね。説明書を見てみようか」
「動かない?電池をよく見てみよう」
「タイヤが硬くて入らないんだね。手伝う?」
答えを与えるのではなく、考えるきっかけを渡すのです。
間違えて組み立てが進まなくなったら、自分で間違いに気付けるように促すのです。
どうしてもできないところ、たとえばピニオンギヤを入れるところなどの力が必要な部分は手伝うようにするのです。
子どもがミニ四駆を組み立てるというのは、
道具の使い方やモノづくりの楽しさを学ぶだけではありません。
親としての「見守り力」が試され、鍛えられる時間でもあります。
焦らず、急がせず、奪わない。
失敗を先回りして消さない。
“うまくいかない時間”を一緒に耐える。
今回は残念ながら走らせるところまではいきませんでした。
カウンターギヤシャフトがどこかに行ってしまったので...
それでも
「ミニよんくつくる!」
と日をまたいでも挑戦するんですよ
自分で作っているという感覚が、やり遂げようとする気持ちにつながっている
ミニ四駆は、子育ての縮図だと思います。
ほんの少し後ろから、
いつでも支えられる距離で、
でもハンドルは握らない。
その時間が、きっと、
親を親にしてくれるのだと思います。

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「ほら貸して!お父さんがやるよ!」
この言葉を、どれくらい飲み込めるでしょうか。
子供にミニ四駆を与えてみると、親としての度量が試されるような気がします
・ネジがなかなか入らない。
・タイヤにバリが残ってる。
・ボディを逆向きに付けようとしている。
...説明書なんかまともに見てない。
順番は飛ばすし、パーツは間違える。
小さなプラスドライバーを両手で力いっぱいまわして、思いっきりネジが舐めている。
その瞬間、喉まで出かかります。
『ちがうちがう、先にピンクのギヤをね』
『貸して、すぐ終わるから』
でも、その言葉をぐっと飲みこむ。
本当に
"すぐ終わらせること"
"正確に組み立てること"
が正解なのでしょうか?
ミニ四駆は、ただ速いマシンを作る遊びではありません。
子どもにとっては、
自分の力で『動く』何かを完成させる
体験なのです。
ミニ四駆は子どもにとっての成長の機会だけではなく、
親としての成長を試される機会でもあります。
↓続く↓

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