はがくれ
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はがくれ
@PacificFreshSea
統一教会、草創期に、文鮮明先生の「神様の愛のもとにある人類一家族世界の実現」のビジョンと、救国、救世の心情に感銘を受け、統一運動に参画。外国でも宣教活動、訪問を通してその活動の実りを見聞。これらの運動が現下の世界の諸問題を解決することができると思っている。
Katılım Ekim 2025
21 Takip Edilen242 Takipçiler
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@satoshi_hamada 質問に回答しないということをもって、浜田元議員の質問を認めたものと理解するとの発言は、とても理が通っております。皆さん、この浜田元議員のXをすべての人々に知らせて参りましょう。
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紀藤弁護士へ。
本件について反論せず全面的にお認めになると判断しました。
公益性に資する内容であり、再掲します。
紀藤弁護士は、違法な拉致監禁(強制改宗)によって生み出された元信者を即座に訴訟の原告として利用することで、賠償金や社会的地位を獲得する『監禁受益者』としてのビジネスモデルを構築してきた、ということです。
私は統一教会問題を勉強したからこそ、あなたが関わってきた「拉致監禁」という人権侵害の悪質性に気づきました。
不勉強な他の国会議員と私を一緒にしないでいただきたい。法曹として、以下の指摘に正面から向き合うことを改めて求めます。
ーーーーー
全国弁連と紀藤正樹弁護士における「拉致監禁問題」の道義的・法的責任に関する考察
全国霊感商法対策弁護士連絡会(以下、全国弁連)および紀藤正樹弁護士は、長年「被害者救済」を標榜してきましたが、その活動の裏側で、信者に対する「強制改宗」という重大な人権侵害を構造的に支えてきたのではないかという疑念が拭えません。
以下の3点において、その責任を厳しく問うべきです。
1. 違法な「強制脱会」活動との構造的親和性
全国弁連の活動実態は、宮村峻氏らに代表される脱会支援者と密接不可分な関係にあります。
2015年の__「後藤徹氏裁判」__において、最高裁は12年以上に及ぶ監禁の違法性を認め、親族や宮村氏らに対して賠償を命じました。
・批判の焦点:
紀藤弁護士らは、これら「違法な拘束状態」から解放されたばかりの元信者を優先的に紹介され、即座に教団に対する損害賠償訴訟の原告に仕立ててきました。
弁護士という立場でありながら、__人権侵害(監禁)の結果として得られた「元信者」を訴訟の駒として活用する__その姿勢は、結果的に監禁行為を容認・助長する「法的後ろ盾」となっていたと言わざるを得ません。
2. 「訴訟の強要」とビジネス化の疑い
元全国弁連の伊藤芳朗弁護士による陳述書や小出浩久氏の証言など、内部からもその手法への疑問が呈されています。
・批判の焦点:
脱会直後の不安定な心理状態にある信者に対し、教団を提訴することを「脱会の証明(踏み絵)」として求める実態があったと指摘されています。
これは、本来自由意思に基づくべき法的権利の行使を、組織の目的達成(教団の弱体化と賠償金の獲得)のために__「強制」に近い形で行わせるビジネスモデル__であり、元信者の真の人権回復よりも政治的・経済的利益を優先しているという批判を免れません。
3. 「保護説得」という言葉による二重基準(ダブルスタンダード)
紀藤弁護士は一貫して、監禁行為を「家族の愛情による保護説得」と表現し、自身の関与を否定し続けています。
・批判の焦点:
宗教活動における不法行為を厳しく追及する一方で、身内(脱会支援側)が行う身体拘束や心理的圧迫については「救出のため」として正当化する姿勢は、明白な二重基準です。
最近では、この問題を追及する政治家を「教団シンパ」とレッテル貼りすることで、__自らの陣営が関わった人権侵害の議論を封殺しようとする傾向__が顕著であり、民主的な議論を拒絶する姿勢は極めて不誠実です。
結論:受益者としての責任
紀藤弁護士が、直接的な監禁の実行犯でないとしても、__「違法な監禁によってもたらされた成果物(元信者・訴訟案件)」から多大な社会的・金銭的利益を得てきた「受益者」__である事実は揺らぎません。
「被害者救済」という美名の陰で、別の被害者(監禁被害者)を生み出し、それを利用してきた構造は、真の人権擁護とは対極にあるものです。
国民はこの活動の不透明な実態と、彼らが負うべき道義的責任を厳格に注視する必要があります。
紀藤正樹 MasakiKito@masaki_kito
驚き。浜田氏は統一教会の"シンパ政治家"として稀有な存在。統一教会問題ですら勉強しない方は一事が万事、政治家の適性を欠くと思います>京都府知事選(19日告示4月5日投票)に元参議員の浜田聡氏(48)が政治団体「日本自由党」から立候補表明=2019年にNHK党の参院比例代表で繰り上げ当選し1期
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私は、マスコミによる旧統一教会へのバッシングを問題視しています。
その最大の問題は
左翼過激派系の全国弁連による関与が指摘されている
信者の拉致監禁問題です。
sangiin.go.jp/japanese/joho1…
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4000人以上が拉致監禁されて棄教を強制されたことが事実なら戦後最大·最悪の人権侵害事件
苔丸@3cIJEiWUhNxXUvu
@satoshi_hamada @TheSekainippo 4000人以上が拉致監禁されて棄教を強制されたことが事実なら戦後最大·最悪の人権侵害事件ではないか?しかも「マインドコントロール」よりも脱会屋による拉致監禁した上での改宗行為の方が効果があるという。前者は成功率僅か3.5%に対し後者は何と!63.9%。思想改造は共産主義者の十八番である😱
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@NABISUB_PJ 皆さんの勇気ある歩みに、すべての一世が、未来に希望を持ち、応援しています❗️そして、皆さんを支えようとしています。土の中にあった芽が逞しく土を破り力強く天に向かって行く姿に、目を見張り、まだ地中にある次の芽のために応援し、栄養を補給します‼️世界に羽ばたいて下さい‼️頑張れ信教二世‼️
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🦋本日5月3日信教二世遊説隊N.A.B.Iは発足から丸1年を迎えました。
1年前、影山代表が呼びかけたとき、正直なところ「5人くらいしか集まらないのではないか」という不安の中でのスタートでした。それが今日、500名を超える現役二世が声を上げる場所へと成長しました!
2026年3月4日、東京高等裁判所において世界平和統一家庭連合への解散命令が下され、全国すべての教会への立ち入りができなくなり、約2000名にのぼる職員の多くが解雇されるという現実が私たちの前に突きつけられています。この決定は、私たちに深い衝撃と痛みをもたらしました。
しかし、私たちは諦めません。最高裁に残された希望を信じながら、何より——これからの教会を担う私たち二世の姿を、真実の声を、一人でも多くの人に届け続けることをやめるわけにはいきません。国家による宗教弾圧ともいえるこの一連のプロセスの不当性を、社会に訴え続けていきます。
#世界に届け二世の声
「大勇士よ、主はあなたと共におられます」士師記6:12
#NABI #信教二世 #宗教二世 #世界平和統一家庭連合 #旧統一教会 #統一教会 #信教の自由 #偏向報道

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@lukehiguchi 日本に来て下さった5人の牧師さんたちは、皆様、渡航費用を、ご自分で用意して、日本の家庭連合、信教の自由の応援のために来て下さったと、米国スタッフから、聞きました。
神様を愛することによる力、同じく神様を愛する人々に対する愛のすばらしさを感じました。神様に感謝します‼️
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愛する日本家庭連合の皆様へ
皆様のことを思うと、私の心は感謝と愛で満たされます。たとえ私たちが何マイルも離れていたとしても、霊における絆は決して距離によって断ち切られることはありません。皆様と共に過ごした中で私が体験した愛は、決して忘れることのできないものです。それは真実で、力強く、そして神の臨在に満ちたものでした。一つ一つの笑顔、抱擁、そして共にしたすべての瞬間の中に、私は信仰によって結ばれた一つの家族の美しさを見ました。
皆様一人ひとりを、どれほど深く愛し、感謝しているかを知っていただきたいのです。皆様の強さ、信仰、そして真理と愛に対する揺るぎない献身は、この世界への証しそのものです。
愛を込めて
ビショップ・ジョン・ワッツ
My beloved family of the Japanese Family Federation,
My heart is full as I think of you. Though miles may separate us, there is a bond in the spirit that distance can never break. The love I experienced among you is something I will never forget, it was genuine, powerful, and filled with the presence of God. In every smile, every embrace, and every moment we shared, I saw the beauty of a united family of faith.
I want you to know how deeply I love and appreciate each of you. Your strength, your faith, and your unwavering commitment to truth and love are a testimony to the world.
Love,
Bishop John Watts

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結論から言うと、あの「解釈変更」は法理ではなく政治的駆け引きでした。
なぜ岸田前総理は、前日の答弁を180度翻したのか?その裏に見え隠れする野党議員との接触と、非公開の決定プロセス。「朝令暮改」の全貌を、田中前会長が解説します。
「No Filter」第5回配信↓↓↓
youtu.be/Payi_cCAP6U?si…

YouTube
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米国信者ら150人が家庭連合「解散」に抗議 ―宗教の自由を叫ぶ
worldtimes.co.jp/japan/20260429…
米国から参加した28歳の男性
「日本のメンバーたちは、アフリカなど世界で献身的に活動している。こうした姿を日本の人たちにもっと理解してもらえたら」と思いを語った。
#旧統一教会
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4月24日に初動画を公開し、お陰様でチャンネル登録者数が7,000名を突破しました!
皆さまの多くの関心と温かいご支援に心より感謝申し上げます。
これからも精一杯動画をお届けしてまいりますので、よろしくお願いいたします!
チャンネル登録がまだの方はこちらから↓↓↓
youtube.com/channel/UCAHX7…

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司法の空洞化――「法の支配」を侵食する世論への迎合
三木素子裁判長、あなたが下した決定は、法の番人たる司法が自らの役割を放棄し、憲法的原理を単なる「形式」へと貶めた、極めて危うい前例となるだろう。今回の決定が孕む最大の問題は、基本的人権の制約において最も慎重であるべき司法が、客観的な刑事罰の立証なしに、民事上の不法行為のみを根拠として結社の解体を認めたという点にある。
日本の法秩序において、宗教法人の解散命令は本来、国家権力が精神的結社に介入する最終手段であり、極めて厳格なハードルが設けられていたはずだ。しかし、今回の決定は、時の政権による恣意的な解釈変更を司法が盲目的に追認したに等しい。刑事罰という客観的な指標を捨て、解釈の余地が広すぎる「不法行為」を物差しに持ち替えたことは、法治国家としての予見可能性を著しく損なうものであり、司法の誠実さを疑わざるを得ない。
さらに、決定文において「2009年以降も被害が継続していたと推認できる」と結論づけた点は、事実認定の在り方として致命的な瑕疵(かし)を抱えている。裁判所に求められるのは、断片的な情報から物語を紡ぐ「推認」ではなく、動かぬ証拠に基づく厳格な証明だ。教団側の改善努力を「一時的なもの」と断定し、結論に合致するデータのみを抽出する姿勢は、最初から「解散」というゴールを設定した上での形式的な手続きではないか。
もし、社会的な批判の大きさや「不人気であること」を理由に、法の適用を歪めて特定の団体を排除できるとするならば、それはもはや法の支配ではなく「多数派による私刑(リンチ)」の追認に他ならない。司法が守るべきは、多数派の感情を満たすことではなく、たとえ忌み嫌われる少数者であっても法の下で守られるという、法の構造そのものである。三木裁判長、あなたは被害者救済という言葉を免罪符に、立憲主義の土台を内側から崩壊させた。その代償として失われるのは、この国の司法が保ってきた客観性と信頼である。
三木裁判長、法は時の感情を映す鏡ではない。証拠なき「推認」によって基本的人権を剥奪する暴挙は、将来、法治主義の崩壊点として記憶されるだろう。あなたが裁いたのは特定の団体ではなく、日本の司法そのものなのだ。
#家庭連合 #旧統一教会 #解散命令 #信教の自由 #三木素子 #法の支配 #人権侵害 #司法の機能不全 #憲法20条
旧統一教会に高裁も解散命令、清算手続き開始 民法上の不法行為で初 - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQO…
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