Sabitlenmiş Tweet遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト@PagannPoetry·15 Eyl手っ取り早く自己肯定感得たいときは、3分だけこれを見てほしい。 note.com/toyama17/n/n1f…Çevir 日本語45371.4K0303
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト retweetledi園田寿@sonoda_hisashi·4d遠山怜さんの記事 なぜ「覚醒剤の使用」は犯罪なのか――かつて薬物が“節度の問題”とされた時代 via @PagannPoetry addiction.report/ReiToyama/drug…Çevir 日本語08169123
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト retweetlediこうじギャンパパ@kouji320320·1d正直なところ、現在の人権意識を持って、当時の国会と世論を説得するのは、かなり難しかったと思います。強いて言えば、覚醒剤中毒者の更生に向け、治療する病院に予算をつける、ぐらいでしょうか。 正しい理解と回復支援は今も必要だと思いました。 @PagannPoetry addiction.report/ReiToyama/drug…Çevir 日本語1813274
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト retweetlediまい@09_m2023·2d★Addiction Report 依存は『病気』 「更生」「回復」を可能にするのは、私たちの態度 温かく迎えること、 やめ続けられるように支えることが大事! #覚醒剤取締法 の“厳罰化”が残したもの――「取締り強化のための処罰」に、個人の回復を接続できるか via @PagannPoetry addiction.report/ReiToyama/drug…Çevir 日本語0810178
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト@PagannPoetry·2d【取材しました✍️】 薬物事犯の処遇は、 「乱用拡大防止」のために制定されてきた。 刑事司法と回復は両立できるのか? インタビュー後編です。 addiction.report/ReiToyama/drug…Çevir 日本語011136
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト@PagannPoetry·3d@lad_tripnote 後編はこちら。 20歳のとき大麻所持で逮捕され、 “薬物前科者バー”を開く現在に至るまで。 bunshun.jp/articles/-/878…Çevir 日本語004603
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト@PagannPoetry·3dキマノーさん(@lad_tripnote) インタビュー中編です。 ようやく言葉が通じる相手を見つけるも、 だんだん“正常な社会”からズレていく。 大麻を使うまでの日々を追いました。 bunshun.jp/articles/-/878…Çevir 日本語1061.3K
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト@PagannPoetry·4d【取材しました✍️】 全国の薬物依存に悩む人から相談が寄せられる Xアカウント「キマってるときのノート」(@lad_tripnote)。 キマノーさんは、幼少期から母親に 暴力を振るわれ、学校になじめず“自殺未遂”を経験。 当時、周囲がどう見えていたのか話を聞きました。 bunshun.jp/articles/-/878…Çevir 日本語1139034.9K46
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト retweetlediAddiction Report@addiction_rpt·3d「もっと厳しく罰するべきだ」 その感情は、どこから来たのか。 取り締まることが“正義”になった過程に迫る。 (遠山怜@PagannPoetry) addiction.report/ReiToyama/drug…Çevir 日本語029422.2K11
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト retweetlediAddiction Report@addiction_rpt·4d覚醒剤は、最初から「犯罪」だったわけではない。 戦時中は軍需品、戦後は“栄養ドリンク感覚”。 では、なぜ「使えば犯罪」になったのか。 (遠山怜@PagannPoetry) addiction.report/ReiToyama/drug…Çevir 日本語025512.5K9
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト retweetlediAddiction Report@addiction_rpt·4 May「違法薬物を使いたいなら、自分が用意する」 支援者が、なぜそんな判断に至ったのか。 日本駆け込み寺、コカイン使用事件の続報です。 (遠山怜@PagannPoetry) addiction.report/ReiToyama/od-c…Çevir 日本語06123.3K4
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト@PagannPoetry·4 May【取材しました✍️】 「違法薬物を使うなら、自分が用意する」。 日本駆け込み寺、元事務局長による コカイン使用事件。 支援者はなぜ、そこまで踏み越えたのか。 公判記録をもとに、OD支援現場の構造に 迫ります。 ▼記事 addiction.report/ReiToyama/od-c…Çevir 日本語043399
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト@PagannPoetry·17 Nis【ニュースレター新着📢】 見た目で悩んでいるとき、 他人の「気にならないよ」の言葉が信じられない。 「見た目の問題が気にならない」って、 そもそもどんな状態なの? “コンプレックスからの解放“について、取材しました。 hihu-to-kokoro.theletter.jp/posts/c563be89…Çevir 日本語012144
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト retweetlediAddiction Report@addiction_rpt·16 Nisいつだって、当事者と家族は後回しにされてきた。 「誰かの問題」をどうすれば「みんなの問題」にできるのか。 「声を上げる」、その先にあるべき「対話」とは。 後編です。 (遠山怜@PagannPoetry) addiction.report/ReiToyama/2026…Çevir 日本語015231.4K4
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト@PagannPoetry·16 Nis【取材しました✍️】 「お酒はほどほどに」とよく聞くけれど、 それって“本人のため”なのか? 適正飲酒の考え方と自己責任論の 危うい関係に迫ります。 addiction.report/ReiToyama/2026…Çevir 日本語011155
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト@PagannPoetry·16 Nis【取材しました✍️】 アルコールの害は誰もが知るところ。 それでも、即規制とはならなかった。 酒が例外的に「危険だが合法」とされた 理由を取材しました。 addiction.report/ReiToyama/2026…Çevir 日本語011140
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト retweetlediAddiction Report@addiction_rpt·14 Nisアルコールには依存性がある。 しかし例外的に“危険でも合法”として扱われてきた。 アルコール被害は誰によって「問題化」されてきたのか。 前編です。 (遠山怜@PagannPoetry) addiction.report/ReiToyama/2026…Çevir 日本語024371.8K6
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト@PagannPoetry·10 Nis【取材しました✍️】 SNSを見るたびに、自分の欠点が気になる。 “ブスな私”さえ直せば楽になれるはず。 なのに、どうして焦燥感が消えないの? 悩みが尽きない見た目と心の問題、 専門家に話を聞きました。 hihu-to-kokoro.theletter.jp/posts/2ae7aa5c…Çevir 日本語012142
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト retweetlediみうら@miur_ao·3 Nis『(信田):「親の依存症の問題を、子どもにいつどう話すかって、本当に悩ましいところですよね。でも、自分の問題に取り組んでいる親を、誇らしく思う子どもは多いですよ。私の親には依存症の問題があったけど、自助会に通って頑張っているんだ、と胸を張るお子さんは多い。それを踏まえて、タイミングを考えてみてはどうでしょうか」』 私も、母親が自助会通ったり、父親が精神科通ったり、2人ともそれぞれカウンセリング通ったりして10年以上自分たちの問題に取り組み続けていること、仲間をサポートしていることを、すごく誇らしく思っている。 あと、我が家は家族をやる時に、全員が自分の本心と剥き出しの心でぶつかることはなくなった。 家族やる、夫婦やる、親子やる、で割り切ってる部分がある。 多くの人が望む仲が良くて何でも話せてみたいな家族ではないかもしれないけど、お互いがお互いのことを大切に思った上で、自分のためにも、犠牲とかじゃなく役割をこなすようになって安定してきた。 この前の彼氏と両親の顔合わせでもそれを凄く感じたし、心地よくて嬉しかった。 『「寄り添い」だけでは何も変わらない 信田さよ子さんが語る依存症家族の具体的対応【後編】 via』 @PagannPoetry addiction.report/ReiToyama/addi…Çevir 日本語033560
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト@PagannPoetry·1 Nis反知性主義や非科学的な言動は「怒り」ではなく「不安」が原動力であることが多い。 世界は自分が知っている、わかりやすいものでいてほしい。だから、自分の価値観を脅かす情報を、反射的に拒絶する。誤った考え方に陥っていると言うより、考えることを避けている。Çevir 日本語013202
遠山怜|作家エージェント/ジャーナリスト@PagannPoetry·1 Nis【取材しました✍️】 「つらい時は相談」と言われても、 やっぱり言えない時がある。 「自分でなんとかするしか」には、 それなりに理由があるわけで。 addiction.report/ReiToyama/coul…Çevir 日本語012178