まめ@Pant0graph·1d前に上げてたコレの続き。 x.com/pant0graph/sta…Çevirまめ@Pant0graph何かしらの石乙経由の五乙を書こうとしていた形跡が残ってたのでこの機会に供養しておきます。 日本語001466
まめ@Pant0graph·1d夜の始まり / 石乙経由の五乙 自分以上に乙のことを理解してそうな石にイラつく五の話。過去に石乙があったことを匂わせる表現があるので、そういうのが大好きな人と興味がある人だけどうぞ。Çevir 日本語15521.7K11
まめ@Pant0graph·10 Nisやっぱりgg先生は12国記の最新刊を読んだ上で乙に「先生......」を言わせてると思うので、ぜひ12国記を読んであのセリフに込められた感情の重みと深さを知ってほしいですね。たぶん思ってる5億倍激重なので。Çevir 日本語007664
まめ@Pant0graph·9 Nis1巻で虎に対して言ってたみたいに「ゆうたはさぁ、マジでイカレてんだよねぇ」って家辺りにめちゃくちゃ嬉しそうに話す五がいたかもしれない。Çevir 日本語00116111
まめ@Pant0graph·9 Nisそもそも呪専に来るまでは呪術について1㎜の知識もなかったような子が、たった1年半ぐらいであれだけ戦えてしかも特級を冠するようになってるの、才能以外の何者でもないよなぁ。しかも受肉体とはいえ、術師を手にかけることにも一切の躊躇がないのも適性がありすぎる。Çevir 日本語10167271
まめ@Pant0graph·8 Nis最終話乙、見れば見るほど「ゴジョーサトルに次ぐ現代の異能」の名にふさわしい戦闘能力と呪術センスを兼ね備えてるのがハッキリと分かってすごい。Çevir 日本語11241610.1K32
まめ@Pant0graph·8 Nisそんな感じだから石乙に関しては、お互いに「手のかかるガキだけど強いから気に入ってる」と「気を使わなくていい大人」ぐらいの認識でいてほしい。基本的にビジネスライクな関係にちょっとだけ恋愛感情に似た何かが混ざってるぐらいの塩梅が大好き。Çevir 日本語00148181
まめ@Pant0graph·8 Nisあれだけの熱量を向けてたからてっきりあのあとも一緒に行動してると思ったのに、全然そんなことなかったのビックリした。本当に満腹で、もう何ひとつ後悔なんてなかったからなのかもしれないなぁ。潔く軽やか。Çevir 日本語1015717
まめ@Pant0graph·8 Nis石って眼差しひとつで乙の頑なな心を解かすほどの“熱”を持ってる一方で、理解しがたい考えに対しては自論を押し付けるわけでもなく「...そんなもんか よくわかんねーけど」で受け流す心地よい無関心さみたいなのも持ってて、一度目もそこそこ満足した上での二度目の人生ゆえの余裕が感じられてすごく良Çevir 日本語10321.2K5
まめ retweetledi幻覚@sbmyyyyyyyyy·6 Nis乙石乙か石乙石か分かんないやつ。キッスさした。センシティブな感じではないです poipiku.com/6463481/129250…Çevir 日本語0202298.1K50
まめ@Pant0graph·6 Nis五と石とミゲル、三人揃ったら相互に「オマエ、オッコツ(ユウタ)の何なんだよ」って思ってそうでちょっと面白い。馬鹿みたいにデッカイ男達に囲まれるゆうたさん。Çevir 日本語182755K26
まめ@Pant0graph·6 Nis熱い眼差しで見つめたり、満腹にしてもらったにも関わらず、その後行動を共にするわけでもなくサラッと別れて後腐れもない感じがさらに石の良さを引き立ててるよなぁって思う。良い意味でドライだしビジネスライク。Çevir 日本語03682.4K3
まめ@Pant0graph·6 Nis「戦いそのものに意味を見出すことはない」って言い切られてる乙を、あんな「仕方のない人ですね」みたいな顔で微笑ませるた上に、自分が満腹になるための戦いに付き合わせることができた唯一の相手なんだよなぁ。Çevir 日本語12742.6K4
まめ@Pant0graph·6 Nis乙って戦ってる最中も終始冷静というか、同級生とか大切な人が関わらない限りは特に激昂することもなく淡々と最短で勝つルートを判断しながら対応してる感じなんだろうけど、そう考えると戦いの最中に微笑ませた上に普段は絶対にしないであろう余分な駆け引きに乗らせた石ってめちゃくちゃすごいなぁ。Çevir 日本語23294623.2K84