ぱらと/エントレ🏀物理でバスケを分解解説

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@ParatoCrypto

上手くなる原理が分かる!物理目線でバスケを分析&言語化するメーカー開発職 兼 S&C・身体操作コーチ | 指導内容:ジャンプ動作、コンタクトスキル、身体操作、シュートフォーム調整、バッシュ機能適合 | 全国出張可 | JBA公認C級コーチ、D級審判(元C級)、JAFT公認SSF | 新潟⇔東京2拠点 | お問い合せ↓

↓物理屋がバスケを分解するYoutubeチャンネル⇒ Katılım Ağustos 2017
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現代っ子プレイヤーのスキルセットがズラして接触自体を躱して、接触はファウルドローするという構築が多いので実践できない状態になっている場合が多いように感じます。 ミッドレンジバスケの時代は接触が前提条件だったので、逆にこれができるプレイヤーが多い印象です。 このあたりの操作、Bのスタメンハンドラークラスでも壊滅的でしたが、教えればちゃんとできたので決してヘタというわけでもないのが難しいところだな、と感じます。
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KingsmanまたはKenichiro(LLTV)
@ParatoCrypto シンプルに現役時代相手を背負って、当たった状態でドライブしジャンプする際に相手の力をもらってフェイダウェイやクラッチに持っていってました。 正直慣れるとこんな良い事ないんですよねw
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週末は大学生にコンタクトスキルのプチクリニックする機会がありましたが、 その大学生たちが実践できていなかった要素がバッチリ実践されたBrunsonのドライブ。 接触面管理が綺麗でWembyのロングフレームを生かした弱セパレーション。
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OGの伸張操作はGame4の劇的プットバックのようなOR場面以外にもコンテスト場面でもすごい活きてくる。 身長-ウィングスパン比の大きいプレイヤーがこれできると、垂直方向よりも水平方向の制空権の広がりがエグイ。 身体の幅をどう使おうと手が回ってくる状況を作れる。
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飛び込みORで高さを出しやすい跳躍だっただけでなく、綺麗にダイアゴナルムーブの操作も入ってる。 OGのウィングスパンだとより効果が高まって最大限の高さが出せたプットバックになった。
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ORを確保したプレイヤーが自然にリフレクション操作が入りやすい下から上に来るパスで受け渡したのも良いなーと感じる場面。 リフレクション操作でリリースするから自然とオープンパームになって、楽に早くて速いショットに繋げられる。 プルアップと同じ操作でシュート動作に入るとリリースは高くなるけど力みやすくスナップ操作を消すためのアクションが必要で出力が暴走しやすい。
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OG Anunobyの劇的プットバック。 いつも発信しているORで最高到達点でリーチするタイミング、、、よりはちょっと遅い離地。 しかしながら、ジャンプ機構をワンフット⇒ツーフットにうまく切り替えたことで落下地点へのアプローチとしてはうまく調整された形。
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チームでなく基本パーソナルですが対面頻度が少ない指導形態なので、非常に共感&参考になりました。 私の場合はリテラシーとモチベーションの両方が元々高いプレイヤーが依頼してくれることが多いのもあって、自然と①②に集中できている印象です。 ②については全体共有のカルチャー形成の負担がない分、個人の課題にフォーカスして深く介入する必要がある、などチーム指導にはないメリットとデメリットなども想起されました。 ハードワークが前提のプレイヤーばかりなので、こちらが想定した以上の成長を見せるプレイヤーもいて指導していてこちらが「飽きない」なとも。
佐々部孝紀(Koki Sasabe)@tyr7bbb

【第180回】少ない指導頻度でトレーニングの成果を出すコツ | Training Science sasabekouki.com/?p=2872

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ショットクリエイトは非常にうまい松本君だけど、コンタクトスキル実装されてない操作なので、東海が頑張る系操作ディフェンダーを当てたの割と最適解だなと。 コンタクトスキルが使えないと頑張る系操作の相手を剥がす手段が運動量か末端での絡み合いになるので削れる。
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ポストの内容がパフォーマンス改善に役立ってるの、私が情報発信している目的が達成されている一例だなと非常に嬉しく思います。 指導依頼なんかしなくても発信情報から自己研鑽進められる人はどんどん進めてほしい、というのが個人的な想いなので。 ポストの内容自体は、実際指導でも体感ワークと共に伝えている内容で、意外と見落としがちというかそんなこと考えたこともなかったという人が多く、一度頭に情報として入るとそれだけでシュートの調整能力が上がったりするというのはこれまでも数多く見てきました。 シュート関連は星の数ほど理論がありますが、結構大前提について触れないまま指導されてしまって「なぜよくなったのか」「なぜダメになったのか」をプレイヤー自身が説明できない(理解できていない)状態に陥りやすいので、原理ベースで理解を促すことは今後も続けていきたいなと思います。
hoopaholic(フーホリ)@hoopholic_blog

次にこのポストも意識を変えてくれた。「距離を出すために初速は絶対条件」。シュートフォームを変える前は、「シュートに自信が無いから、ゆっくり打ちたい」とボールをゆっくり動かそうとしてた。すると届かないという矛盾に陥っていた。 x.com/ParatoCrypto/s…

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Game1勝利のBrunsonキャリアハイの相手は奇しくもSAS。 彼の上手さはコンタクトスキルを駆使してペイント周りでうまくPush shot, Floater, Runner, Pull upを選択できるところにある。 DFはコンテストにしろ、寄せるにしろタイミングが計りづらく本当に守りづらい。
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FinalsでWembyへのDF対応が想定されるOG AnunobyのDF。 オンボールDFはウィングスパンに頼ってしまう場面が多いけど、オフボールDFは精度の高いコンタクトスキルによって相手の重心操作を制御するのがうまい印象がある。 楽しみなマッチアップの1つ。
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私自身がゴリゴリの2モーションということもあって、ロゴスリーぐらいの距離からシュートデモをすると「手打ちでは?」と言われることもあります。 実は手打ちだとむしろこの距離届きません。 せいぜい3Pラインが限界です、なによりプルアップなどが打てなくなります。 ハーフライン近辺からでも大きくフォームが崩れず届くのは1モーションにも共通するシュートの大前提となる動作原理が抑えられてるから、というのはシュート指導で必ず伝えるポイントです。 原理を理解して自分の身体の特性にあわせてシュート構築すれば、実戦距離において「シュートが届く」ことに心配することはゼロになる。
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