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[自己紹介とエビデンスについて]
アメリカで理学療法士をしています、Kenです。
Performance Sports Physio Clinicを開設し、現在は若いアスリートからオリンピック選手の、治療からコンディショニングまでやらせていただいています。
よろしくお願いします🤲
[⚠️Why Evidence?⚠️]
治療でもトレーニングでも、ベストなケアを提供できるのは『Evidence-Base Practice』だとされています。
そのため、近年”エビデンス”が着目されていますが、この”エビデンス”にのめり込む前に、Evidence-Based Practiceについてしっかり理解しておきたい。
まず『エビデンス』は、Evidence-Based Practiceの3本柱の一つにしか過ぎません!
それと同等に、『プロとしての経験や意見』と『患者/クライアントの価値観』も重要です!
これら3つの全てが合わさってはじめて、『Evidence-Based Practice』となります。
エビデンスはあくまでもツールの一つ!
エビデンスを重んじるあまり、それが全てだと思って現場に出てしまうと危険です。逆に、エビデンスなしに自身の経験や意見のみで行う治療やトレーニングも、もちろんよろしくありません。ベストを突き詰めるならこれら3つ全てを満たす選択肢を!
このことをしっかりと理解した上で、
正しくエビデンスと向き合い、自身と選手の成長に役立てていきましょう💡

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