
Miso Nikomi
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@mMAjv9t7ei27635 市が多額の補助金を出すか?
法の規制をかけて建物の保存をするか?
どちらかしか道は無いんですよね。
そのどちらかを、市民が支持できるか?
という根源的な問いになってしまう。
ジャーナリズムはそれを「取材で可視化」して「世に問う」だけで済むから言いやすい面もある。
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@Princess_Islay 奇しくも愛知県内ですよ!
名古屋ではないけど、三河ののお店です
あんなに品揃えが良い店は珍しい
定番がほぼなくて限定品とか珍しいものばかりで目の保養になりました
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交易条件悪化の原因は円安でもなければ、飯田先生の言っている資源高も本当の原因ではないのです。他の国は資源高分を輸出物価に転嫁して交易条件悪化させていないし、資源高ではないときも日本だけ輸出物価を下落させていた。日本の交易条件悪化は輸出側にあり、海外で完成品を作り、国内から中間財を輸出する構造が原因なんです。中間財のほうが価格が下落しやすいので。
日本の失われた30年はデフレが原因ではなくて、交易条件悪化等によるGDPデフレータとCPIの差という相対価格の問題です。それをリフレ派がデフレのせいだとミスリードしたことが問題で。

飯田泰之@iida_yasuyuki
交易条件の悪化は深刻な問題です 一方で交易条件と為替レートは理屈上もデータにおいても関係ないです. 「日本製品の米国等での価格(ドル)÷輸入品の国際価格(ドル)」なので為替が介入する余地がないんです. なお円建のTOTは↑の分子分母両方に為替がかかるので同じ話
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これは「目詰まり」とは言わない
前回、数字だけで出したものを、ご要望も頂きましたのでグラフ化しました。こうするとハッキリ分かるのが、輸入の著しい減少による需要の強制的な減退。
去年の12月のナフサ国内販売数量は341万㎘、それが石油統計速報値の3月で221万㎘と▲120万㎘もの激減。
輸入が12月からも前年比でもほぼ半減しており、需要が潰されていったと見るのが妥当。
加えて4月は経産省見通しで輸入が90万㎘であり、ほぼ3月と同様な水準になる見通し。今起こっていることのほとんどが、この急激なナフサ供給量の減少で説明できます。
ナフサについて「4月は90万㎘の目途がついた」と公表したのだから、結果についても説明して欲しいところです。今後の見通しも含め、説明は「大丈夫、信じろ」といった精神論ではなく、数字での説明を心掛けて頂きたいと思います。

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ほぼ完全雇用なのに需給ギャップがプラス方向ということは、人手不足や労働時間の供給政約で、ケインズ政策は効かない。資本投入量を増やすにせよ、労働制約を上回る技術進歩や付加価値を産まないと潜在GDPは底上げされない。単なる財政出動はグラウディングアウトやスタグフレーションにもなりうる。
lapiew@ysw31120588
内閣府自身が、GDPギャップは前提データや推計方法で結果が大きく変わるため、相当の幅をもって見る必要があると明記しています。 そのうえでこのグラフは+0.2%。 これを根拠に、需要超過ですと言い切るのは、かなり無理があるのでは? 本当に需要超過と強く言えるのは、実質賃金が安定して上がり、消費数量も強く、値上げが需要に吸収され、設備・雇用・稼働率が広範囲に逼迫しているような時です。 今の日本は、需要が強すぎるというより、供給制約、人手不足、輸入物価、円安、価格転嫁で物価だけ先に上がりやすい構造に見えますよ? GDPギャップ小幅プラス =家計の購買力が十分 ではないのです。
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