
プロシティ@再開発プランナー
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プロシティ@再開発プランナー
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官民とおして再開発など大規模開発で26年。立地×数字×実行力で、不動産事業・不動産投資を「実行できる計画」に整えます。構想で終わらせず、事業を前に進めます。








駅前商業施設名は「自由が丘ミューズスクエア」に テナント59店明らかに - 自由が丘経済新聞 jiyugaoka.keizai.biz/headline/2493/



【分譲住宅系再開発のデベの気持ち】 再開発に参画するデベが組合に約束するのは、住宅の売り値ではなく、保留床の価格。 売り値は「売る時」にならないと決められない。売る時とは、保留床取得費を組合に約束してしばらく経ってから。売りやすい住戸もあれば、売りにくい住戸もある。これらを期間をかけて売っていきます。中古の単発売りとは、やり方が違います。 保留床の価格を組合に約束してから販売開始まではタイムラグがあるので、これがデベのリスク要因になります。うまく売れなければ利益は削られるし、下手したら保留床より安くないと売れないこともあり得ます。 また、工事費高騰や補助金取り漏れのしわ寄せが保留床価格に来ることも。組合が予備費を食い潰すと、デベはビクビクすることに・・・。デベが「これ以上払えない」とお手上げされると組合も困るので、組合事務局には「事業屋」が事業をマネジメントしてほしいです。。


東京・西日暮里駅前再開発、技術協力候補に大林組 施工分離で1年半遅れ | 建設通信新聞Digital kensetsunews.com/sokuho/1193225


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