Ryoさん
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Ryoさん
@Qkn3R
制度×心理×財務×行動を読む人。 神経/心理学者→外コン→PE→起業→Exit。 今はセミリタイアで旅と事業を両立。 仕組みで勝つ思考を発信。
Katılım Ekim 2019
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そういう人が成長するとサヨク思想の人間になるんだろうなぁ。
文ママ@2620balloon
ただ、デメリットは 欲が弱くなります。。 塩梅がすごく難しい。 簡単に手に入る高価なものは 本人の成長意欲を阻害し、 情熱を吸い取って行く悪魔なのよ🦅
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@Stefan_Benzy まだまだ子供は経営者としは未熟なので、スタッフがサポートしながら進めてる形ですけどね。
学業もありますし。ただ共通の会話も生まれますから経営教育はしやすいですよね。
最近は中古マンションの選定からリノベーションをして貸し出す事までやらせてます。
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これは当たり前の話ではあるんだけど、実際にできている人はかなり少ない。
多くの人は、目の前の作業に追われて、仕組み化や学習の時間を後回しにする。
関係はないけどこの人の文章は抽象と具体の往復が非常に上手い。
木こりの例えから、実際の時間設計、行動手順まで落ちている。こういう文章は普通に読み応えがあるから参考にしたいよね。真似は難しいけど。
規格外@shinkaron
「忙しく長時間働けば成果が出る」と思い込んでいる人が多いが、実際は全く逆。 生産性の低い状態でいくら汗を流しても、人生はジリ貧になるだけ。タイムマネジメントの要諦をハックしなければならない。
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「安いマンジャロ」が危ない理由は、
薬そのものではない。
医師が本当に診察しているのか。
運営会社は実在し責任を負えるのか。
薬剤は適切に冷蔵管理されているのか。
副作用時に誰が対応するのか。
ゆいぴす案件に見る、オンライン医療グレーゾーンの構造を分解しました。
Ryoさん@Qkn3R
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マンジャロを使うこと自体は否定しないが、安さだけでオンラインサービスを選ぶのはかなり危険。
この手のサービスで一番怖いのは、医師が実質的に診察していないまま、リスクの高い人にも薬が発送されること。副作用対応、禁忌確認、既往歴確認、併用薬確認、フォロー体制が曖昧なら、医療ではなく薬の横流しに近くなる。
しかもマンジャロは温度管理が必要な薬。
運営実体が不明な会社が、診療責任だけでなく薬剤管理まで適切にできているのかも疑問。
ちょめ子@chome2xx
例のマンジャロダイエットのオンラインサービス運営会社、『ダイエットbeauty株式会社』について調べてみたんだけど企業情報が見つからない 代表の「森あかね」という人物も実在が確認できず 法人番号で検索すると所在地の異なる別名の企業がヒット(なんの会社かは不明) さらに診療を提供しているクリニックは今年3月27日に閉院済み このサービス大丈夫?
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@Qkn3R えーと
6億円用意して部屋を合体させると。。。
φ( ̄ー ̄ )(メモメモ)
ワイ家は下にもう1部屋親のがあるからきっと大丈夫。。
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タワマンで
子供を3人以上育てられる広さって
何平米ぐらいから??
(過去に60平米2Lで子供6人育ててた超強者がいたのは内緒🤫)
ブルジョワ奥様@bourgeokusama
タワマンって子どもを3人以上育てられる広さの部屋が高価で希少だから、タワマンでマウント取れるのは子を3人以上育てている家庭だけ。 それ以外はうさぎ小屋みたいな広さでマウント取ってて恥ずかしくないのかしら?って思ふ。
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