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@RL89986244
alnico🧲猫騙🪶上杉昇🎤WANDSは1期から聞き込んでました🎧 WANDSマニア。それぞれの今と昔を呟くアカウント🔍たまにBon Jovi、Michael Jackson。猫、パンダ好き。YouTubeポムさんしまちゃん推し。宇宙や星空、天体観測に興味あり🔭争いは嫌い。ジグザグ/燦然世界/ベレボ⛩️




WANDS「Brand New Love」 フォロワーさんが第3期のことを書いてくれたので、改めて聴いてみた 実際、3期のサブスクはないので、5期バージョンで聴きました 上原さんが丁寧に歌い上げてくれていて、かっこいい いつか、上原さんの声で聴いてみたい open.spotify.com/track/2eLA6GJ3…






砂糖ココアとHinawa銃「知りたくなかった」Music Video youtu.be/Md_bvbzE4vg?si… @YouTubeより 作詞 砂糖ココア 作曲 灰原大介 編曲 麻井寛史




【第5期WANDS『大胆』深化するロック・アイデンティティ】2024年1月5日の配信、そして4月10日のCDリリース。TVシリーズ特別編集版『名探偵コナン vs. 怪盗キッド』のテーマソングとして世に放たれた『大胆』を聴き込み、いま改めてこのバンドが持つ底知れない地力に圧倒されている。過去の名曲をなぞるのではない。これは【今の彼ら】がWANDSという看板を鮮やかに更新してみせた、一つの到達点だ。 ☝️楽曲の熱量を規定するイントロ 柴崎浩の重厚なギターとシンセが炸裂するイントロ。ここでまず聴き手の期待値はピークに達する。焦らす間もなく、ボルテージを極限まで引き上げてから上原大史のボーカルへと繋ぐ。この有無を言わせぬ構成美こそ、現在のWANDSが纏う勢いそのものだろう。 🎤表現者・上原大史のさらなる進化 今作のボーカルに宿るのは、これまで以上の「不敵さ」と「色気」の同居。怪盗キッドという不世出のキャラクターを彷彿とさせつつ、決して媚びない芯の強さを感じさせる。突き抜けるハイノートはもちろん、注目すべきは、低音域の響かせ方がもたらす圧倒的な説得力。その一声で空気を変える力がある。 🎵モダンに構築されたサウンドの積層 サビ裏を支える分厚いコーラスワーク。細部まで緻密に練り上げられた音の層が、楽曲にミステリアスな華やぎを添える。過去のスタイルに安住せず、完全に「現代の音」で勝負する覚悟。 2025年3月リリースの最新作『TIME STEW』を象徴する、まさに「大胆」な名曲。 今のWANDS、最高にスタイリッシュだ!! 【名探偵コナン盤】[完全限定生産](CD+アクリルスタンド) 💿収録曲 1. 大胆 作詞:上原大史 作曲/編曲:柴崎浩 2. 真っ赤なLip[LIVE ver. from WANDS Live Tour 2023~SHOUT OUT!~] 【通常盤】(CDのみ) 💿収録曲 1. 大胆 作詞:上原大史 作曲/編曲:柴崎浩 2. honey 作詞:上原大史 作曲/編曲:柴崎浩 3. 大胆 [OFF VOCAL] #WANDS #WANDS第5期 #大胆 #上原大史 #柴崎浩 #TIMESTEW #名探偵コナン #怪盗キッ


【WANDS第3期:正統進化という名の奇跡】 WANDSの歴史を振り返る時、避けては通れない、そして今こそ正当に評価されるべきなのが「第3期(和久二郎・杉元一生・木村真也)」の存在だ。第2期後期、カリスマ・上杉昇が自身のルーツであるオルタナティブ・ロックやグランジの深淵へと突き進み、バンドは極限まで尖りきった状態で一つの終焉を迎えた。あの時、ファンの多くは絶望し「WANDSは終わった」と確信したはずだ。しかし、1997年。その絶望を希望へと変えたのが、第3期の始動だった。彼らが背負ったのは、あまりにも重すぎる「WANDSらしさの再構築」という使命。その第一歩として放たれた「錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう」を聴いた時のあの衝撃を忘れることはできない。重く内省的だったサウンドから一転、かつてのWANDSが持っていた、あのキラキラとしたメロディアスな世界観が帰ってきたのだ。新ボーカルの和久二郎は、決して上杉昇のコピーではなかった。伸びやかでどこまでも真っ直ぐなハイトーン、そして聴く者の心を浄化するような瑞々しさ。上杉昇への深いリスペクトをその歌声に宿しつつも、彼は「第3期WANDS」という新しい光を見事に灯してみせた。さらに杉元一生のテクニカルで華やかなギター、そして第2期からのバトンを繋ぎ、リーダーとして荒波の中を漕ぎ出し続けた木村真也。この3人のアンサンブルがあったからこそ、WANDSはただの「名前」に終わらず、血の通ったバンドであり続けることができたのだ。 『Brand New Love』や『明日もし君が壊れても』、そして傑作アルバム『AWAKE』。そこにあるのは、単なるポップスへの回帰ではない。日本人の心に響くメロディへと昇華させた「正統進化」の姿だ。もし第3期の3人が、批判を恐れずあの時WANDSの名前を守り抜いてくれなかったら、今の第5期(上原大史・柴崎浩・木村真也)の活躍も、あの奇跡のような復活劇も絶対にあり得なかった。第3期が繋いだバトンがあったからこそ、WANDSの魂は死なずに済んだのだ。 「錆びついたマシンガン」は、彼ら自身であり、私たちファンの止まっていた時計でもあった。今こそフラットな耳で、この時代の楽曲を聴き返してほしい。そこには、時代に抗い、泥臭くも美しく咲いた「もう一つのWANDS」の誇りが、今も鮮やかに息づいている。 #WANDS #第3期 #和久二郎 #杉元一生 #木村真也 #錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう #AWAKE #ドラゴンボールGT #WANDS第5期






















