福島亮🤝CVサミット主宰🍾アドバー店主
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福島亮🤝CVサミット主宰🍾アドバー店主
@RYOFUKUSHIMA
美食の通販屋|日本EC協会 代表理事(加盟マーケター2,000名超)|M&A|企業顧問|アドバー店主|経営19年|上海/香港/東京でEC展開→売却|岡山出身|ラジオDJ
東京 品川区 Katılım Kasım 2017
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今回の来客予想はオフライン、オンラインあわせて、400-500名!
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福島亮🤝CVサミット主宰🍾アドバー店主@RYOFUKUSHIMA
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明日からすぐに売上を伸ばす方法を教えます。それは極めて簡単です。
社長が取引先に挨拶へ行く。
これほど費用対効果の高い営業を、多くの会社がやっていない。
僕が卸売事業をやっていた頃は、月の取引額が1万円でも1億円でも関係なく、年に1回は必ず自分で会いに行っていた。
全国を回り、お客様の声を直接聞く。
何に困っているのか。
何が不満なのか。
何が評価されているのか。
次に何を求めているのか。
その場でしか聞けない話が必ずある。
そして一番多かった言葉は、
「わざわざ社長が来てくれてありがとう。」
この一言が信頼を生み、その後に大型発注や新しい案件につながることも何度もあった。
これはトップセールスのテクニックではない。
商売の基本だ。
社長が現場へ行く。
お客様に会う。
競合より深く信頼される。
その積み重ねが、少しずつ他社のシェアを奪っていく。
世界の大企業のトップも重要顧客には必ず会いに行く。
オンラインで何でも済む時代だからこそ、社長が直接会いに行く価値はむしろ大きくなっている。
もし今、会社の成長が少し鈍っているなら。
広告費を増やす前に、一度取引先へ挨拶に行ってみてほしい。
数字では測れないほど、大きなリターンが返ってくることがある。
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福島亮🤝CVサミット主宰🍾アドバー店主@RYOFUKUSHIMA
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ぞくぞくとスポンサーのお申込みをいただいております。
7月中は早割が効いて最安値100,000です。
今回、最速の申し込みをいただいたのは大阪のアンカー株式会社様です。
広告のご相談はリプにて!
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福島亮🤝CVサミット主宰🍾アドバー店主@RYOFUKUSHIMA
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広告って何のために打つと思いますか?
「商品を売るため。」
もちろんそれも正解なんだけど、僕は少し違う考え方をしています。
広告って、需要を作りに行くものなんですよ。
最高のクリエイティブ。
最高のLP。
欲しくなるストーリー。
それを作ることで、今まで欲しいと思っていなかった人に需要を生み出す。
でも、ここで一つ考えてみてほしい。
1年間を見渡すと、広告で無理やり需要を作らなくても、絶対に物が売れる日があるんです。
それは過去のマーケターや企業が何十年もかけて作ってきた市場。
バレンタイン、母の日、お中元、ハロウィン、ブラックフライデー、お歳暮……
その需要は毎年やってくる。
だから僕は年間カレンダーを最初に作ります。どこで売るか?に
いつ売るか?の考えを追加してほしい。
普通に戦っても勝てない。
だから需要を作る戦いをするのか、既にある需要に乗る戦いをするのかを最初に決める。
僕は普通に戦わない。
『孫子の兵法』にもあるように、勝てる場所で戦う。
それがマーケティングだ。
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