福島亮🤝CVサミット主宰🍾アドバー店主

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福島亮🤝CVサミット主宰🍾アドバー店主

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@RYOFUKUSHIMA

美食の通販屋|日本EC協会 代表理事(加盟マーケター2,000名超)|M&A|企業顧問|アドバー店主|経営19年|上海/香港/東京でEC展開→売却|岡山出身|ラジオDJ

東京 品川区 Katılım Kasım 2017
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福島亮🤝CVサミット主宰🍾アドバー店主
【重大発表】 第22回CVサミットは通販通信様との共同開催が決定しました。 9月18日東京浜松町にて開催! EC、通販、メーカー、広告、インフルエンサーなど、業界の第一線で活躍する方々が集まる、これまで以上に価値の高いイベントを目指します。 オフライン、オンラインあわせ500名以上の参加を見込んでおります。 新しい出会いとビジネスが生まれる一日を、ぜひご期待ください。
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福島亮🤝CVサミット主宰🍾アドバー店主
明日からすぐに売上を伸ばす方法を教えます。それは極めて簡単です。 社長が取引先に挨拶へ行く。 これほど費用対効果の高い営業を、多くの会社がやっていない。 僕が卸売事業をやっていた頃は、月の取引額が1万円でも1億円でも関係なく、年に1回は必ず自分で会いに行っていた。 全国を回り、お客様の声を直接聞く。 何に困っているのか。 何が不満なのか。 何が評価されているのか。 次に何を求めているのか。 その場でしか聞けない話が必ずある。   そして一番多かった言葉は、 「わざわざ社長が来てくれてありがとう。」 この一言が信頼を生み、その後に大型発注や新しい案件につながることも何度もあった。 これはトップセールスのテクニックではない。 商売の基本だ。 社長が現場へ行く。 お客様に会う。 競合より深く信頼される。 その積み重ねが、少しずつ他社のシェアを奪っていく。 世界の大企業のトップも重要顧客には必ず会いに行く。 オンラインで何でも済む時代だからこそ、社長が直接会いに行く価値はむしろ大きくなっている。 もし今、会社の成長が少し鈍っているなら。 広告費を増やす前に、一度取引先へ挨拶に行ってみてほしい。 数字では測れないほど、大きなリターンが返ってくることがある。
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大嶌修平|Oz link代表
大嶌修平|Oz link代表@Oshima_Ozlink·
厳しい現実ですが、顧客はあなたの提供する「商品やサービス」そのものには、それほど興味がありません。 彼らが本当にお金を払っているのは、その先にある「自分の理想の状態」です。 マーケティングの役割とは、スペックを自慢することではなく、顧客自身も自覚していない理想の姿を言語化し、そこへ導いてあげること。 主観的なプロダクトアウトの視点を捨て、徹底的に顧客の理想起点に立ち返りましょう。
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masaking
masaking@m_king1986·
Xでバズってる有益な投稿や情報を知る→Amazonやサービスページへ飛んで購入&申し込みをする。これなんだよな。今しがた、納豆昆布という存在を知り即Amazonに飛んで購入した私が証明です。
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福島亮🤝CVサミット主宰🍾アドバー店主
広告って何のために打つと思いますか? 「商品を売るため。」 もちろんそれも正解なんだけど、僕は少し違う考え方をしています。 広告って、需要を作りに行くものなんですよ。 最高のクリエイティブ。 最高のLP。 欲しくなるストーリー。 それを作ることで、今まで欲しいと思っていなかった人に需要を生み出す。 でも、ここで一つ考えてみてほしい。 1年間を見渡すと、広告で無理やり需要を作らなくても、絶対に物が売れる日があるんです。 それは過去のマーケターや企業が何十年もかけて作ってきた市場。 バレンタイン、母の日、お中元、ハロウィン、ブラックフライデー、お歳暮…… その需要は毎年やってくる。 だから僕は年間カレンダーを最初に作ります。どこで売るか?に いつ売るか?の考えを追加してほしい。 普通に戦っても勝てない。 だから需要を作る戦いをするのか、既にある需要に乗る戦いをするのかを最初に決める。 僕は普通に戦わない。 『孫子の兵法』にもあるように、勝てる場所で戦う。 それがマーケティングだ。
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