白石 朗/SHIRAISHI, Rou

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@R_SRIS

翻訳業。S・キング『フェアリー・テイル』『ビリー・サマーズ』『異能機関』『アウトサイダー』『11/22/63』他 キング父子『眠れる美女たち』ヒル『ファイアマン』グリシャム『冤罪法廷』他 フレミング『007カジノ・ロワイヤル』ランセット『トーキョー・キル』ヴァンス『スペース・オペラ』ハイスミス『見知らぬ乗客』他。

コロラド州サイドワインダー Katılım Eylül 2009
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スティーヴン・キング作品のなかでも偏愛の一冊『アトランティスのこころ』で印象的なイラスト。
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ほぃかゎ
ほぃかゎ@Lolitakillsyou·
編集をお手伝いした2冊が東京創元社さんから刊行されます!ボンド入門におすすめの短編集と、アメリカ西海岸で母娘孫3代がわちゃわちゃ事件解決する長編🔫🛶 イアン・フレミング/白石朗訳『007 バラと拳銃』 ニーナ・サイモン/神林美和訳『彼女たちの謎解きの夜』
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本の話@文藝春秋BOOKS
【本日発売!】 大惨事を報じる記者の邪悪な正体――キングらしい恐怖との戦いを描く表題作とスランプに苦しむ作家を襲う怪異「ラット」の2編収録。 『もし血が流れれば』(スティーヴン・キング 白石 朗 安野 玲) books.bunshun.jp/ud/book/num/97…
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翻訳ミステリー大賞シンジケート時評「クラシック・ミステリ玉手箱」において、拙訳イアン・フレミング『007 / 薔薇と拳銃』(創元推理文庫)をとりあげていただきました。ありがとうございました。 honyakumystery.jp/27742
翻訳ミステリー大賞シンジケート@Honyaku_Mystery

【更新情報】新刊レビュー>【毎月更新】クラシック・ミステリ玉手箱>そして隠者は増えていった~ビガーズ 『ボールドペイト山荘の七つの鍵』(赤星美樹訳・論創海外ミステリ)ほか(執筆者:ストラングル・成田) honyakumystery.jp/27742

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ストラングル・成田
ストラングル・成田@stranglenarita·
今回取り上げたのは次の5冊。 E・D・ビガーズ『ボールドペイト山荘の七つの鍵』(赤星美樹訳) R・A・フリーマン『狼の影』(風詠社/松本真一訳) I・フレミング『007 / 薔薇と拳銃』(創元推理文庫/白石朗訳) 馬場孤蝶『極北の秘密』(ヒラヤマ探偵文庫) 飯城勇三『どんでん返しミステリガイド』(星海新書)
翻訳ミステリー大賞シンジケート@Honyaku_Mystery

【更新情報】新刊レビュー>【毎月更新】クラシック・ミステリ玉手箱>そして隠者は増えていった~ビガーズ 『ボールドペイト山荘の七つの鍵』(赤星美樹訳・論創海外ミステリ)ほか(執筆者:ストラングル・成田) honyakumystery.jp/27742

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紀伊國屋書店 新宿本店
【2階外国文学】 怖い方のキング、入荷しました!!!     『もし血が流れれば』     スティーヴン・キング 著    白石朗、安野玲 訳/文藝春秋 先月発売の『チャックの数奇な人生』に続けての刊行!! 泣ける方のキングと怖い方のキング、ぜひ両方お手に取ってみてください!sr 2F-E18.
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紀伊國屋電子書籍Kinoppy新刊情報
もし血が流れれば イフ・イット・ブリーズ (文春e-book) (スティーヴン・キング/白石朗(訳)/安野玲(訳)) が、紀伊國屋電子書籍ストアで予約開始されました。5/27(水)配信。 #kinokuniyanew" target="_blank" rel="nofollow noopener">5leaf.jp/kinokuniya/dsg…
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スティーヴン・キング『もし血が流れれば イフ・イット・ブリーズ』(安野玲・白石朗訳/文藝春秋), 5月27日発売です。白石担当はホリー・ギブニーが主人公の標題作、安野氏担当はキングお得意の作家ものの恐怖譚「ラット」。先月発売『チャックの数奇な人生』と併せてご贔屓に books.bunshun.jp/ud/book/num/97…
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週末はこちらへ。テレビシリーズはあらかた忘れていたのですが、それでも最初から最後まで楽しんで鑑賞いたしました。
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スティーヴン・キング関係では、映画公開にあわせて祝・復刊!の『ロングウォーク』(リチャード・バックマン名義・沼尻素子訳・扶桑社文庫)も少し前に到着。初版時の奥澤成樹氏の解説も収録(一部割愛あり。巻末には編集部からの故・奥澤氏についての情報提供お願いも掲載)。 fusosha.co.jp/books/detail/9…
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『ヘンゼルとグレーテル』(文=スティーヴン・キング, 絵=モーリス・センダック, 訳= 穂村弘/NHK出版)ようやく入手。おお、キングが序文で引いているセンダックの歌詞、30年前の拙訳をつかっていただいていました(『ローズ・マダー』より)。名誉なことです。 nhk-book.co.jp/detail/0000003…
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堺三保/Mitsuyasu Sakai
堺三保/Mitsuyasu Sakai@Sakai_Sampo·
今月末発売のスティーヴン・キング『もし血が流れれば』は、すっかりキング唯一と言っていいシリーズヒーローとなったホリー・ギブニー登場作。ちなみにこの後もホリーの活躍は長編2作に続きます。ホリーのファンはお楽しみに!
白石 朗/SHIRAISHI, Rou@R_SRIS

(続)If IT Bleedsの後半は『もし血が流れれば』。標題作は『アウトサイダー』後のホリー・ギブニーが悪と対峙する550枚の中篇「もし血が流れれば」(白石訳)と、不運に見舞われる作家の体験する怪異を描いて映画化予定もある「ラット」(安野玲訳)を収録で、いまのところ5月発売予定。

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懐かしい。1978年の公開初日に合わせてテアトル東京前で友人たちと徹夜し、初回上映(劇場が繰り上げで一回多く上映してくれたような記憶?)を最前列に陣取り見あげっぱなしで鑑賞。『帝国の逆襲』もテアトル東京、『ジェダイの復讐』は有楽座でいずれも初日初回を見たんでした。昭和は遠くなりにけり
町山智浩@TomoMachi

『スターウォーズ』の日本初公開をテアトル東京で観た人なら覚えているだろう。あの劇場は舞台がなくスクリーンが客席と地続きなので結末の叙勲式では本当にその場にいる感覚になったのだ。

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梨葉利生
梨葉利生@nashibario·
キングは本書を書いていた頃、そんな未来を予見したというよりアメリカ社会の中にすでにそんな兆候を見出していたのだろう。『バトルランナー』として読んだ頃にはあまりピンときてなかったことが色々当てはまってきて怖い。違いはテレビのネットワークがインターネットに置き換わったぐらいだろうか。
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梨葉利生
梨葉利生@nashibario·
だけど解像度が上がったと感じたのはそういう部分のためだけではなさそうだ。物語の設定は西暦2025年のアメリカ。人々は国家に管理され、格差による分断はもう回復不可能なレベル。主人公は大衆の関心を惹きつけるフリーテレビの懸賞ショーばかり見ている。つまり現実が小説に追いついてしまったのだ。
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梨葉利生
梨葉利生@nashibario·
たまたまパラ見して見つけたのが『バトルランナー』で「エア・スラスターをふかして」という部分。これが『ランニング・マン』では「空気噴射機構をふかして」となっており、漢字部分に“エア・スラスター”のルビが付いている。あとマイルがキロになっていた。確かに改訳版の方がわかりやすい。
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梨葉利生
梨葉利生@nashibario·
『ランニング・マン』読了。『バトルランナー』以来だが何年経ったのかと溜め息が出る。時間も経ってるし改題・改訳だしでほとんど初読みたいなものか。詳細に比べたわけではないが読みやすくなっているし近未来社会の解像度が上がっているように感じた。改訳の成果により原作の評価も上がったのでは。
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文藝春秋 翻訳出版部
文藝春秋 翻訳出版部@bunshun_honyaku·
第79回日本推理作家協会賞の受賞作が先ほど発表され、スチュアート・タートン著・三角和代訳『世界の終わりの最後の殺人』(文藝春秋)が翻訳部門の受賞作となりました!@mwjsince1947 books.bunshun.jp/ud/book/num/97…
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東京創元社
東京創元社@tokyosogensha·
[本日発売] 『007/薔薇と拳銃【新訳版】🌹🔫 イアン・フレミング/白石朗 訳(#創元推理文庫) 007のコードを持つジェームズ・ボンドの活躍を描く傑作短編集! tsogen.co.jp/np/isbn/978448…
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小島秀夫
小島秀夫@Kojima_Hideo·
イアン・フレミングの007短編集「007/薔薇と拳銃」を読了。イアン・フレミングの007の原作を、ほぼ半世紀ぶりに新訳で触れたことになる。訳は井上一夫さんから、白石朗さんに。スパイ小説としてだけではなく、当時の世界情勢や諜報事情、政治や戦争、暮らしのディテールと時代性を味わう面白さがある。街や自然(植物、生物)、料理、酒、当たり前だが銃や車、諜報行動などの蘊蓄も細かく饒舌だ。短編の中では、どちらも映画とは中身は関係ないが、「薔薇と拳銃(FROM A VIEW TO A KILL」、「読後焼却すべし(FOR YOUR EYES ONLY)」が面白い。新訳で出ている「カジノ・ロワイヤル」や「ロシアより愛をこめて」も読み直してみようか。
小島秀夫 tweet media小島秀夫 tweet media
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ISO@iso_zin_·
『サンキュー、チャック』の公開に合わせ劇場&オンラインで発売される「スティーヴン・キング ムービーガイド」の巻頭コラムを担当しました! "モダンホラーの帝王"キング小説映画化の軌跡と現在地について纏めています。子供の頃から大好きな作家についてたっぷり書けて幸せでした。ぜひご購入を!
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今年観た中で一番好きな映画が明日5/1公開の『サンキュー、チャック』です。 地球全土が災害に見舞われ、間もなく終焉を迎える世界で始まる歓びの人生賛歌。人が「この時の為に生きてきたんだ」と感じる瞬間の、爆発的な煌めきを宿したダンスシーンは白眉の出来。実に気持ちの良い映画です。激推し。

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