REIKO
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【経済なき道徳は寝言】現場スタッフに送った西野のメールの内容 - 西野亮廣(キングコング)【2026年5月3日 08:40配信予定】 r.voicy.jp/Rp9pvY8lKGP #Voicy

これ、若干、記事に誤りがあって(※取り上げてくださってありがとうございます!!)、僕が現場でお話ししたのは… ⭕先々、DVD化の可能性はあるかも ❌配信するつもりは無い です。 何卒!

西野亮廣、舞台あいさつで“独演会”🎤 映画『プペル』は 「映画館でしか観られなくていい」 oricon.co.jp/news/2452152/f… 🎬第4回 横浜国際映画祭 『映画 えんとつ町のプペル~約束の時計台~』舞台あいさつ #えんとつ町のプペル @poupellemovie

🎩10 | 色彩設計に込められた意図 【映像制作の現場から】 この映画、シーンごとに「色」がテーマを語っています。 ⠀ 100年前のガスとナギの物語 → ピンク × ブルー ⠀ 現在のルビッチとモフの時代 → グリーン × 赤 えんとつ町の空は水彩画風。千年砦の空には雲がなく、テーマカラーのグラデーション。 ⠀ 色彩設計の江上柚布子を中心に、視覚からも物語を届ける設計が施されています。 ⠀ 2回目を見ると、また違う発見がある。それがこの映画です。 ⠀ GWは 『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』 ⠀ #えんとつ町のプペル #約束の時計台 #プペル制作秘話 #映画美術 #アニメ制作

映画公開から1ヶ月が経ち、閉じる映画館もあれば、開く映画館もあって、おかげで草の根運動に終わりがないし、終わらせるつもりもない。 明日の横浜国際映画祭のトークショーでは、全ての映画関係者がドン引きするような覚悟をお見せしようと思います。 こちとら本気やで。 中小企業の社長の意地をナメたらアカンで。 【西野亮廣が映画館に現れる日】 ▼5月1日(金)大阪 【完売】13:40〜回:一緒に観る会@TOHOシネマズくずはモール 【完売】21:40〜回:一緒に観る会@TOHOシネマズ梅田 ▼5月2日(土)横浜 【完売】9:30〜回:横浜国際映画祭舞台挨拶@ローソン・ユナイテッドシネマ STYLE-S みなとみらい ▼5月3日(日) 山口県周南市 【完売】10:30〜回:サイン会@シネマ・ヌーヴェル 【完売】16:15〜回:サイン会@シネマ・ヌーヴェル ▼5月4日(月) 東京 11:15〜回:渋谷HUMAXシネマ(上映前後サイン会&写真撮影会) 14:10〜回:立川シネマシティ(上映後サイン会&写真撮影会) 20:15〜回:吉祥寺オデヲン(一緒に観る会) ▼5月5日(火) 東京 【※来場者全員にオリジナルステッカープレゼント】 11:15〜回:渋谷HUMAXシネマ(上映前サイン会&写真撮影会) 14:10〜回:立川シネマシティ(上映前サイン会&写真撮影会) 20:15〜回:吉祥寺オデヲン(一緒に観る会) ▼5月6日(水) 東京 9:15〜回:立川シネマシティ(上映前サイン会&写真撮影会) 11:15〜回:渋谷HUMAXシネマ(上映後サイン会&写真撮影会)


とても大きなご報告があります。 『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』が、ベルリン国際映画祭に続き、世界最大のアニメーション映画祭である『アヌシー国際アニメーション映画祭』 の「Annecy Présente Section(非コンペティション部門)」に選出されました。 世界の主要映画祭のコンペティション部門には“ワールドプレミア”を重んじる文化があり、ベルリンで世界初上映というカードを切った時点で、僕らが見据えていた一つの到達点が、まさに今回のアヌシー国際映画祭(の、この部門)でした。 狙っていた場所に、きちんと作品が届いたことを、嬉しく思っています。 25歳の頃、「世界と戦う」と決めて絵を描き始めました。 ずいぶん遠回りをしましたが、作品を信じてくださったスタッフ・キャストの皆さん、製作に関わってくださったすべての仲間、日々応援してくださるファンの皆様、そして草の根でこの作品を広げてくださっている一人一人のお力があって、今、こうして世界の舞台に立つことができています。 作品は、作って終わりではなく、届けて初めて作品になる。 そのことを、皆様に教えていただきました。 ベルリン、そしてアヌシーという二つの大きな映画祭に選ばれたことは、ここから先、さらに世界へと作品を届けていくための追い風にもなります。 ここから先の景色も、皆さんと一緒に見に行きたいと思います。 いつも本当にありがとう。好きです。 西野亮廣(キングコング)

とても大きなご報告があります。 『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』が、ベルリン国際映画祭に続き、世界最大のアニメーション映画祭である『アヌシー国際アニメーション映画祭』 の「Annecy Présente Section(非コンペティション部門)」に選出されました。 世界の主要映画祭のコンペティション部門には“ワールドプレミア”を重んじる文化があり、ベルリンで世界初上映というカードを切った時点で、僕らが見据えていた一つの到達点が、まさに今回のアヌシー国際映画祭(の、この部門)でした。 狙っていた場所に、きちんと作品が届いたことを、嬉しく思っています。 25歳の頃、「世界と戦う」と決めて絵を描き始めました。 ずいぶん遠回りをしましたが、作品を信じてくださったスタッフ・キャストの皆さん、製作に関わってくださったすべての仲間、日々応援してくださるファンの皆様、そして草の根でこの作品を広げてくださっている一人一人のお力があって、今、こうして世界の舞台に立つことができています。 作品は、作って終わりではなく、届けて初めて作品になる。 そのことを、皆様に教えていただきました。 ベルリン、そしてアヌシーという二つの大きな映画祭に選ばれたことは、ここから先、さらに世界へと作品を届けていくための追い風にもなります。 ここから先の景色も、皆さんと一緒に見に行きたいと思います。 いつも本当にありがとう。好きです。 西野亮廣(キングコング)


もう、ジェラピケとホットカーペットの組み合わせを卒業します! ごめんなさい、としか言いようがない! これより大謝罪生配信です! youtube.com/live/L0_koTocj…



















