はっぱ@happaday_o·1d@Ren_da4n 僕と違う君の匂いを知ってしまっても 置き忘れてきた永遠の底に きみの笑顔の奥の憂いを 見落としたこと、悔やみ尽くして どんな祈りも言葉も 近づけるのに、届かなかった 君を呪う言葉がずっと喉の奥につかえてるÇevir 日本語10053