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オーストラリアでは誰もが簡単に馬主になれ、華やかでかつ身近な競馬を存分に楽しんでいます。
日本とはまた違ったオーストラリア競馬の魅力を、日本のオーナーに楽しんでいただくため、そして質の高い日本馬の魅力をオーストラリアのオーナーに広めていくため、日豪の競馬に精通する日本人ホースマンである市川雄介と森信也と共に、2020年にライジングサン・シンジケート社を創立。2021年よりオーストラリアの一歳馬や欧州、日本からの輸入馬を導入し活動を開始しました。
ありがたいことに初年度、二年目にセリで落札した新馬は全頭勝ち上がり、日本では勝ち上がれなかったマイネルレガシー、ニシノクレセントそしてモズマーカッシンはハイレベルなメルボルンのメトロ開催で勝利、更なる飛躍が期待されます。
「我々自身も本当に欲しいと思える馬」だけを募集すると言うモットーの下で、創立以来の通算勝率は20%、複勝率は40%を超えています。これはほとんどの一流調教師をも上回る数字で、激戦のメルボルン地区、かつ限られた予算で馬を揃えていることを考えると誇れる数字だと自負しております。
まだまだ発展途中のライジングサン・シンジケートですが、2021年に3頭の募集馬からスタートして、2025年には30頭の共有馬と7頭の個人馬主様の委託馬を管理するまでに成長いたしました。
既に多くのオーナー様から信頼のお言葉を頂戴しておりますが、これに慢心せず、皆様と共に大きな夢を追いかけていきたいと思います。
会社の規模が大きくなっても、創立当初からの方針である、一人一人のオーナー様、そして一頭一頭の馬達を大切にする、きめ細やかで誠実な運営方針を変えることなく、そしてこれまで以上に貪欲に結果を求め、スタッフ一同より一層尽力していく所存です。
皆様がオーストラリア競馬を楽しむためのパートナーとして、ライジングサン・シンジケートを選んでいただけましたなら幸いです。
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