あや乃 retweetledi
あや乃
8K posts

あや乃 retweetledi
あや乃 retweetledi
あや乃 retweetledi
あや乃 retweetledi
あや乃 retweetledi
あや乃 retweetledi

高市早苗首相「約束をひとつずつ実行」
まずは選挙で争点にすらしなかった殺傷兵器の輸出解禁、高額療養費の上限引き上げ、OTC類似薬の保険適用除外、スパイ防止法の制定、改憲の推進、国家情報会議の創設かよ。
見事なまでに国民の為の政策が1つもない。
屑にも程がある。 nikkei.com/article/DGXZQO…
日本語
あや乃 retweetledi
あや乃 retweetledi

フランスで今、信じられない事態が起きているんです😤
ビル・ゲイツのワクチン利権が、ついにフランスの農家を標的にし始めました。
フランス警察がサーマルドローンを飛ばして、隠された牛を赤外線で探知しているんです。
対象は、家畜へのワクチン接種を拒否している農家。
警察は農場に踏み込み、農家の同意なしに家畜の群れへ強制的にワクチンを注射しています。
映像では、農家が涙ながらに訴えています。
この農場の歴史を、あなたたちは何も分かっていない、と。
法律だから従え、と冷たく言い放つ当局に対して、農家はこう叫ぶんです。
人生は、法律だけで動いているんじゃない、と😤
これは単なるワクチン問題ではないんです。
食料供給そのものが、意図的に汚染されようとしている疑いが濃厚です。
家畜に未検証のワクチンを打ち込めば、そのまま私たちの食卓に届く肉や乳製品に影響します。
ヨーロッパの小規模農家を潰し、食料生産をグローバル資本の支配下に置く流れが、いよいよ牛一頭にまで及んでいるわけです。
ドローンで家畜を追跡し、警察が農場を急襲する国。
これが今のフランスの現実だとしたら、私たちの未来はどうなっているんでしょうか❓
日本語
あや乃 retweetledi
あや乃 retweetledi

今国会では危険きわまりない法案がいくつも出ています。その中でも、今後の日本のタネ、食のあり方をさらに危うくする法案が2つ出ています。「種苗法の一部改正案」と「重要品種の育成及びその種苗の生産の振興に関する法律案(通称気候変動等対応品種法案、以下新育苗法案)」がそれです。本日、OKシードプロジェクトとして声明を出しました。
この2法案が成立すれば、地方自治体は多国籍企業の下請け機関となってしまいかねません。
というのもこの新育苗法案には民間企業が地方自治体に代わって「都道府県基本計画」を作成して、地方自治体に提案できるとする条項が含まれているのです。
予算も人も足りない県に対し、資金力のある巨大種苗企業が「気候変動に対応したゲノム編集品種の広域展開モデル」といった立派な「計画パッケージ」を持ち込んだ場合どうなるでしょう。県はそれを丸呑みして県の「基本計画」としてハンコを押してしまいかねません。しかも、その計画には国からの交付金などの支援までが付いてくるので、予算に苦しむ地方自治体がその計画に飛びつく可能性は大なのです。
この法案は、民間企業が地方自治を合法的に乗っ取るためのバックドア(裏口)だと言わざるを得ないのです。
この法案によって、稲などでも一気に民間企業の参入が進む可能性があります。しかし、その企業は地元の小さな種苗企業ではありません。日本は世界の巨大種子企業が作った条約UPOV1991に加盟しており、外国企業にも内国民待遇を与えることが義務付けられており、一気に多国籍企業が地方自治体の基本計画を握ることができることになります。
今回の新育苗法案は、これまでの地方自治体による公的種苗事業を法的に直接否定するものではありませんが、従来の種苗事業に国家主導の大きなバイパスを作ります。そして、そのバイパスが大きくなれば、従来の道は細ってきて、実質的に地方自治体による公的種苗事業は開店休業状態に追い込まれるでしょう。地方自治体は自らの品種開発を放棄して、民間企業が作る品種のためのインフラとしてだけ残っていくことになってしまうかもしれません。タネはみな、企業の独占物になってしまいます。
主要農作物のタネについては、コシヒカリやササニシキに代表されるように、地方自治体が主軸となって開発し、そして生産してきました(野菜のタネはすでに外国に委託生産するのがほとんどになっており、国内でのタネ採りは1割に満たない状況です)。公的に作られたタネは公的品種として地域に合ったものが優先され、その技術は世界一のレベルにありました。しかし、その公的種苗事業が民間企業の下請けに再編されようとしています。公共の財産が民間企業の私物へと化けてしまいます。
地方自治体の公的種苗事業の目的は地域経済の振興にありました。しかし、それが地域の振興とは関係のない、輸出を含む広域市場をめざす民間企業の事業のために使われることになれば、今後の地方の農業はどうなってしまうでしょうか?
グローバル化した農業はもはや限界を迎えており、現在、世界で急速に発展しつつあるのは、地域に根ざした多様な農業です。その新しい時代のきざしを見ることができない官僚が多国籍企業のパートナーと共にこのような究極の国家主導の民間企業優遇体制を作る政策プランを作ったに違いありません。残念ながら、このプランも戦艦大和、半導体事業、液晶事業などに並ぶ無残な結果になるのは目に見えています。まだ半導体事業であれば失敗しても、経済低迷程度で済みますが、タネで失敗したら、社会は存立を脅かされる事態になります。
あなたのお住まいの地方自治体がこのような種苗政策に巻き込まれないように、地方議会で意見書や条例制定に動くことがとても喫緊の課題になっています。それを実現するためにも、この声明を広げ、ぜひ、各地で学習会を開いてください。そして、この問題を地元の議員や地方自治体関係者に伝えてください。
INYAKU Tomoya 印鑰 智哉@tomo_nada
日本語
あや乃 retweetledi

【イベント初出店】
「日本製の覚悟店」に参加させていただきます!
日本製の逆襲を掲げる私たちにとっては参加したいリアルイベント。
初めてのお客様との対話の場となるので不安しかありません!
ただ、同じ志を持つ人たちが集まるなら、やるしかないと参加を決意しました。
まだ何をどう売るかも不安な状態ですが、応援お願いします!

しゃく㈱笏本縫製@shakunone
ここで立たなきゃ、 一生後悔する。 出る杭が集まり、 守りから、攻めへ。 保護されるものじゃなく、 職人たちが自分たちの意思で立ち上がり、 ちゃんと選ばれにいく。 その思いで動いてきた、 『日本製の覚悟展』 開催日が決まりました。 2026年7月3日(金)、4日(土) 東京・有楽町にて。
日本語
あや乃 retweetledi
あや乃 retweetledi

出る杭、一覧。
(敬称略)
ヌノニシタイ(株)
日廣薬品(株)
Ajuda(株)
ラズホールディングス(株)
岡崎正義商店
えんじょるのん
さわたく工房
(株)ピーチブルーム
(株)TOSCOM
(有)カネ忠
(株)銀座TANIZAWA
(株)ズーム
(株)銀座村松時計店
(有)吉﨑縫製所
(株)出口化成
(株)笏本縫製
しゃく㈱笏本縫製@shakunone
ここで立たなきゃ、 一生後悔する。 出る杭が集まり、 守りから、攻めへ。 保護されるものじゃなく、 職人たちが自分たちの意思で立ち上がり、 ちゃんと選ばれにいく。 その思いで動いてきた、 『日本製の覚悟展』 開催日が決まりました。 2026年7月3日(金)、4日(土) 東京・有楽町にて。
日本語
あや乃 retweetledi
あや乃 retweetledi
あや乃 retweetledi



















