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Ryo
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Ryo
@Ryo_ChairP
ゲームと映画と音楽が好物の昭和生まれ。ジャス学勢。太陽学園箱推し。アイコン及びヘッダーは智明さん@gamutgraphicに描いていただきました!
北海道 Katılım Mart 2011
522 Takip Edilen312 Takipçiler

@Ryo_ChairP いつもありがとうございます!!
やっぱ全残しできるタイトルは限られますよね…今のゲームのモデル精細すぎてメモリ使用量とかやばそう…
今夏、公園とかのデーモン発生・死亡率高すぎてやばです。
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もっもっ←きゃわいい。
僕も死体は残る方が好きですねぇ。バイオハザードがREエンジンで造られるようになって殆どの敵の死体が残るようになったのが1番嬉しかった。でも最新のDOOMとかでやるのまでは望まないな。ゲーム機即パンクしてしまうわw
デーモン呼ばわりのミミズさんに涙が止まらない。
stggc@stggc
女子シューター4コマ ご希望の仕様編です。絶対見て絶対おともだちに教えてね。 :【漫画じゃんげま】530.「消えない屍体」の巻 gamespark.jp/article/2026/0…
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Bring Me The Horizon - Parasite Eve (Official Video) youtu.be/racmy7Y9P4M?si… @YouTubeより
MVもめちゃくちゃイイ…

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ビンテージだとクソ高いNINE INCH NAILSのTシャツも再入荷してます。特に人気の高いこの2デザイン!!
ライセンスオフィシャル品を着たおして自分でビンテージ化していこ!
4000円台。
flakerecords.com/search.php?pag…


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こんなの本当にひどすぎますよ……宮崎摩耶先生がかわいそうすぎます。
宮崎摩耶🌹🐼原作/あなたが嫌いドラマ化BUMP/ジャパコミ8.8スト2カバー(UDON)公開👺@miyazakimaya
転売早いなあ泣😭 傍観しますね
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虚無の象徴としての銃声――成立し得なかった終焉
『The 3rd Birthday』(以下、T3B)の結末、あの銃声が響き渡り、プレイヤーが引き金を押すことを強要されたあの日から十数年。今、改めて振り返ってみても、本来であれば衝撃的であるはずのあのシーンに対し、古参プレイヤーが抱くのは拭い去ることのできない違和感と荒謬さである。
ある作品が「続編」としての正当性を備えているかを評価する際、単にキャラクターの名前やビジュアルを流用しているかだけを見るのでは不十分だ。より本質的なのは、キャラクターの根幹をなすアイデンティティや、世界観の底流にある論理を継承しているかという点にある。この基準に照らし合わせれば、T3Bは『パラサイト・イヴ(PE)』シリーズとしての法的正統性も、アヤ・ブレアという個人の同一性の連続性も、その両方を欠いている。
あの銃声は、英雄の最期を飾る「悲劇的昇華」を成し遂げることはできなかった。それはただ、同名の記号を与えられた人形のテキスト上の命を終わらせたに過ぎない。PE1およびPE2における「本物の」アヤを逆説的に定義する権限など、あの銃声には毛頭備わっていないのである。
第一章:存在論的断絶――PEの枠組みにおいて、なぜT3Bの「アヤ」は同一性を失ったのか
『PE』という、ミトコンドリア、遺伝子、そして生物学的異常を核に構築されたSF作品において、キャラクターの出自や血統は単なる背景設定ではない。それは彼らの存在を定義する「基底コード」そのものである。この基礎データが改ざんされたとき、既成の世界観におけるキャラクターの同一性は崩壊する。
物理的アーカイブの絶対的隔絶: PEの基底設定において、アヤの出生年は1972年である。しかし、T3Bの公式設定資料ではこれを1973年へと変更した。また、『電撃PlayStation』のアーカイブ等ではアヤを「純粋な白人」としていたが、T3Bでは「日米混血」へと修正されている。生物学的ハードSFに立脚するPEの世界において、これらの物理的属性の変更は取り返しのつかない「存在の分断」を意味する。
核心的パラドックス:同名であるだけの「赤の他人」: T3Bは、アヤの性格の乖離を「プレイヤーが操作しているのはイヴの魂であるから」と説明しようとした。しかし、魂の問題を脇に置いたとしても、その依代となる肉体自体の物理的設定がオリジナルとは完全に切り離されている。つまり、作中の「表層のアヤ」も、結末で一瞬だけ回帰し射殺された「真のアヤ」も、その肉体が「1973年生まれの混血」である以上、前作のアヤ・ブレアとは生平アーカイブにおいて調停不可能な矛盾を孕んでいるのである。
綻びだらけの設定の後付け修正: さらに、アヤの母・マリコ・ブレアについても同様だ。既成のテキスト(『解体真書』や漫画版の設定、PE2の台詞)を精査すれば、PE1の母と原作小説の安斎麻理子は別人であり、彼女が日本人であるというテキスト上の証拠は存在しない(単に父が日本を愛していたために娘たちに日本名をつけたに過ぎない)。この強引な血縁の接合は、緻密であった元の設定に対する二次的な破壊行為に他ならない。
第二章:法理と世界観の二重の逸脱――極めて稀な「三重の乖離」
本作が『パラサイト・イヴ3』と命名されなかったのは、単なる宣伝戦略の結果ではない。それは、作品の構造的基盤が変質してしまったことの客観的な反映である。ここにこそ、T3Bが一般的な「続編論争」とは一線を画する特殊性が浮き彫りになる。
法的な継承の欠如: 本作は、原作者である瀬名秀明氏からの冠名権およびライセンス許可を得ることができず、『パラサイト・イヴ3』として成立するための法的条件を満たさなかった。正当な続編としての名を冠せなかったという事実は、それ自体が法理とブランド継承の境界において連続性が断たれていることを証明している。
SF的核の置換: PEシリーズの核心的魅力は、「現代バイオホラー、ミトコンドリアの進化、都市スリラー」という堅実な基盤の上に築かれていた。対してT3Bが導入した「オーバーダイブ」や「ツイステッド」といった概念は、科学的根拠を欠いた超自然的な時空叙事へと舵を切り、シリーズの硬派な生物学的基底を完全に放棄した。
製作者自らによる否認: 開発主導者(田畑端氏ら)は、本作を「新しいIP」であり、アヤの「リ・イマジネーション(再展開)」であると公言した。作り手自らが、前作の延長線上にある自然な続編ではないと認めている以上、キャラクターの同一性は創作の源流において断ち切られている。作り手すら守ろうとしなかった連続性を、プレイヤーが強引に補完する義務などどこにもない。
これは、ゲームの続編史においても極めて稀な「三重の乖離」である。正当な続編としてブランドを継承できず、作り手からも直接的な続編であることを否定されながら、なお「アヤ」の名だけを保留し、旧作が積み上げた感情的資産を搾取し続ける。受け手が受け取った「同一人物」という印象は、テキストによって支えられた事実ではなく、作為的に捏造された「継承の幻想」に過ぎないのだ。
第三章:倫理の崩壊と論理の破綻――消費される肉体、解体される絆、捏造された死局
前二章が設定や法理の面からの論証であったとするなら、本章は物語倫理と劇作論理の二点から、なぜ古参ファンがこれほどまでに本作を拒絶するのかを明示する。
1. 物語倫理の崩壊
自由意志の剥奪: 文学的価値を持つ悲劇は、キャラクターの「自由意志」の上に成り立つ。しかしT3Bのアヤは記憶を失い、完全に受動的な存在へと貶められ、複雑な設定を動かすための「部品」と化した。彼女はもはや自ら選択する主体ではなく、設定によって「選択させられる」傀儡に過ぎない。結末での「アヤ本人」の行動も、PEにおける彼女の行いとはあまりにかけ離れている(OOC)。自分が命をかけて守り抜いてきたイヴに対し、自分を射殺させ、「姉殺し/母殺し」のトラウマを一生背負わせるなど、アヤ・ブレアの成すことではない。
媚俗化と身体の消費: 「コスチュームダメージ(服損)」システムの導入は、物語視点の悪質な変質を象徴している。それは危機に対して冷静に対処していた硬派な女性刑事を、視覚的に凝視され消費される「受虐的客体」へと引きずり下ろした。
感情的資産の私物化: 前作までにプレイヤーが積み上げてきたキャラクターへの深い情愛を呼び出しながら、それを安っぽい衝撃のために解体して見せる。これはキャラクターへの「敬意ある再利用」ではなく、感情的遺産の「清算と使い捨て」である。
2. 論理の破綻
百歩譲ってT3Bを完全に独立したパラレルな物語として見たとしても、タイムパラドックスの扱いにおける論理的欠陥は致命的である。すなわち、「アヤを犠牲にすること」が、災厄を終わらせるための「唯一かつ不可避の解」であることを論理的に証明できていない。
遡及的解決の黙殺: 「オーバーダイブ」が過去に干渉する能力であるならば、より早い段階(DNAサンプリング時やイヴの覚醒時など)で阻断することが論理的には可能であるはずだ。しかし脚本はこれらの可能性を一切無視し、「アヤを殺す」という結末へと直進した。
「お涙頂戴」のために仕組まれた袋小路: 洗練されたSFは、あらゆる論理的可能性を尽くした末に、それでも回避不能であった悲劇にこそ「宿命」という重みを与える。しかしT3Bの脚本は、論理的な推論を放棄し、穴だらけの袋小路を提示した。この悲劇には必然性も、抗いがたい宿命感も存在しない。それはただ、「鬱展開」を作るために強引に継ぎ接ぎされた「台本」に過ぎない。
T3Bに続編があれば、これらの論理的欠陥は解消されたのではないか――そう問う者がいるかもしれない。だが、あれから15年もの歳月が流れた。その『続編』は、一体どこにあるのだろうか。
終章:解釈権の奪還――2001年の自然史博物館は今も穏やかである
調和不可能な設定、逸脱した法理、穴だらけの論理、そして根底から崩壊した物語倫理。これらの冷徹なテキスト上の事実は、T3Bを『パラサイト・イヴ』の正統な系譜から剥離させるための最終的な判決である。
T3Bにおけるあのキャラクターが、物理的にも精神的にもオリジナルとの同一性を維持できていない以上、「本物のアヤ・ブレア」は、あのような荒唐無稽な終局には一切関与していない。
本物のアヤは今も、2001年のニューヨーク、アメリカ自然史博物館に留まっている。イヴと共に、幸せな生活を送っている。彼女は今も、あの冷静で強靭な「守護者」のままである。
あの、場所を間違えた銃声の中に倒れたのは、名前を借りただけの幻影に過ぎない。
今日、我々は論理を整理することで、彼女の名前と、彼女の汚れなき歴史を、あるべき場所へと取り戻す。
本稿の執筆にあたり、Starkaさん@Starka_JPに最大の謝辞を述べさせていただきます。彼が提供してくださった貴重な一次資料がなければ、この記事が形になることはありませんでした。そして、何十年もの間変わることのない彼のアヤへの愛に触れたことで、私の創作意欲も今日まで燃やし続けることができたのです。心からの感謝を込めて。
#パラサイトイヴ
#Parasiteeve
#Ayabrea
#アヤ・ブレア

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現地にいたら高まりすぎて失神する自信あるわ。
公式が日本語字幕付けてくれるの感謝しかない。
#BringMeTheHorizon #BMTH
#BABYMETAL youtu.be/hb2mMVdx1KU

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