Anyway (22) retweetledi
Anyway (22)
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Anyway (22)
@Ryu__Phase6
hiphop / business / impact.
Katılım Şubat 2019
150 Takip Edilen3.9K Takipçiler
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泥酔したカジサックが吉本を退社すると言いだして1時間マネージャーと口論になり放送事故になりました
youtu.be/tNTJMkFWfk8?si…
本日のメインの動画です。
リポストしている人フォロバします!!

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【弱みと向き合わなくても、成長は加速する】
世の中の教育は「弱みと向き合え」「失敗から学べ」と言う。
でも僕は、ほとんどそれをやったことがない。
めんどくさいし、つまらないから。
代わりにやってきたのは、
「ちょっとした成功体験」と「強み」だけを徹底的に言語化すること。
たとえば、こんな感じ。
🎯 ダーツはそこまで上手くないのに、クリケットで毎回1位を取る
→ 勝負どころで外さない。攻めが最大の防御だと体で覚えた
❤️ 人のことが好きになれる
→ 相手の気持ちの変化に敏感で、葛藤部分を知りたくなる
⏰ 遅刻しても上司に怒られない
→ その後の対処でカバーできる自信がある。ミスすらアピールチャンスに変えられる
こうして強みを言語化し続けていたら、弱みは勝手に目立たなくなってきた。
🛏️寝坊遅刻が直らなかった
→ 没頭力×構造化力を活かして起業を目指して夢中になったら、自然と朝起きられるようになった
🚃電車でSNSを見るのがやめられなかった
→ 好奇心という強みを活かして「気になることをAIで調べる時間」に変えたら、移動中が思考のウォーミングアップになって仕事の質が上がった
弱みを義務的に直そうとするより、
強みややりたいことをとことん極める方が、結果的に弱みも消えていく。
強みを伸ばすことが、弱みの克服の最短ルート。
『攻めは最大の防御』

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@honesty_the_ore まさにそうですね!
マネジメント側も、成功体験の上っ面だけを承認するのではなく、アイデンティティまで深掘って、なぜ成功できたかを気づかせるべきですよね!
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メンタルを強くする方法は、たった2つだと思う。
①小さな「できた」を積む
②なぜできたかを、自分の言葉で説明できるようにする
この2つ。
昔の自分は、人前で話すのが怖くて挙手すらできなかった。
少し笑われただけで顔が引き攣っていた。
変わったきっかけは、1on1で人のモチベーションを上げようとしたこと。
「うまく話そう」じゃなく、「この人に何が届くか」だけを考えて向き合い続けた。
それがうまくいったとき、初めて理解した。
自分が緊張していたのは、自分のことしか考えていなかったからだ、と。
その気づきを持って人前に立ったら、緊張を忘れていた。
「この人たちは今どんな気持ちか」「何を届ければ前を向けるか」
それだけで頭がいっぱいになるから、緊張が入る隙間がなかった。
一つの成功体験が、次の成功体験を連れてくる。
メンタルが強い人は、特別な人じゃない。
成功を経験して、それを自分の言葉で理解している人。
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マネジメント=管理する、という考えが抜けない人がまだまだ多くいます。そしてそれを踏襲してしまっている若手も多くいます。マネジメントは手段。
はたとくま|事業家@tokumahata
リーダーの仕事はマネジメントだと思ってる人が多いけど、実はマネジメントが要らない状態を作ることがリーダーの仕事。メンバーが本気出したくなる方向を設計すれば、管理なんてほとんど要らない。管理が重い組織ほど、方向性の魅力設計に問題があることが多い。
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@honesty_the_ore 間違いないです!!!
自分の思考や成功パターンを保存し、適材適所で勝手に出せるように、信号を送ってくれたら神ですよね!✨
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仕事の半分が、AIに消える。これは予測じゃなく、今起きていることだ。
2026年、世界のテック企業だけで8万人がクビになった。理由は「AIの方が安いから」それだけ。
怖いのはそこじゃない。
頑張って身につけたスキルの賞味期限が、もう2〜3年しかない。努力が、すぐ古くなる時代になった。
でも、ここに日本のチャンスがある。AIが一番苦手なのは、言葉にできないものだ。
職人の丁寧さ、繊細な感受性、人の幸福。
そういう領域は、まだ誰も攻略しきれていない。
AIが加速するほど、「幸せになれなくていい、穏やかでいられれば」という空気が広がっていく気がする。
それも一つの答えだと思う。
でも、諦めの上に乗っかった幸福と、本当の納得感って、やっぱり違う。
職人に「なぜそんなに丁寧にできるんですか」と聞いても、「当たり前だから」としか返ってこない。アニメーターも、料理人も、たぶん同じだ。
言葉にできないから、再現もできない。教えられないし、輸出もできない。
世界が「すごい」と感じているものの正体を、当の日本人が一番わかっていない。
でもそれって裏を返せば、誰も掘れていない金脈がそのまま残っているということだと思う。
AIの発展で、人の価値が二極化していく流れは、たぶん止められない。
そのとき最初に来るのは、「逃げの幸福」への注目だと思っている。「あの人みたいにはなれないけど、幸せに過ごせればいいか」
この諦めを含んだ幸福感は、近いうちに社会の空気として広がっていく。
それは理解できる。
でも、本当に重要なのはその先にある、諦めのない、純粋な納得感としての幸福だ。
そこに辿り着くには、まだ時間がかかる。
心理的なハードルが、あまりにも高いから。
だからこそ、幸福を数値化していくプレイヤーが増えるこの時代に、あえて公には数値化しない。
データを静かに蓄積し続ける。
幸福のパラドックスで市場が混乱するタイミングを見越して、その時には既に圧倒的な知見が手元にある状態をつくる。
幸福度に真の注目が集まる瞬間に、最強の位置にいる。これは、筋は通っていると思っている。
日本が誇る食、ものづくり、アニメ。
その根底にあるのは一貫して、繊細な感受性と暗黙知としての丁寧さだ。
「こうあるべき」という枝葉は揃っている。「どうやるか」もある程度ある。
ただ、「どういうあり方をすれば、この状態になれるのか」という完全な再現性は、まだ誰も体系化できていない。
自分自身が幸福であり、人間力が高くないと、本質的に良い事業は作れない。
それがこのビジネスの最大の壁だと思っている。
使命かどうかはわからない。
大きいことを言いたいわけでもない。
ただ、逃げの幸福が蔓延していくこの時代に、潜在的な側面から人の幸福度を本質的に育てていける場所に、自分は立っていたい。
格差はあり続けても、日本だけでなく、世界の幸福の水準を底上げしていきたい。
幸福な人を、一人でも増やしていきたい。
その入り口に、今いる。
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