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@MAGICHAIR___ それは君の方にこそ言えることだ。個人主義の私達と違って君達人類は連携をとって戦うのが上手だからね。それに魔力探知外からの超遠距離攻撃が可能な魔族の知り合いはいないわ。昔は居たんだけれども、戦争で死んでしまったから。…魔法攻撃とは呼べない?まさか。髪にいくつもの魔法を重ねがけして
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@MAGICHAIR___ 驚いた。君のように洗練された魔法使いにこんなにも早く出会えるなんて。まずは自己紹介から。私は大魔族のソリテールよ。私に戦う意志はないわ。ただ君とお話ししたいだけ。どうかしら?
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@S_chlacht_ お茶会ね……魔王様の指令で何度か開催したけれど、集まりは悪かったわ。一人、二人、居るかどうか。魔族は個人主義だし、戦いとは無関係だからそれも仕方ないのだけれど。(当時を思い出しつまらなそうにクッキーを摘んで。)進化か。その考え方も面白いわね。
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@S0LIT41RE 茶会を催すなど、魔王様に指令を受けていたお前くらいのものだったろうな(クッキーを一つ頬張り)
そうだな…お前の言葉を借りるなら環境に合わせて進化でもしているのかも知れないな
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@P0lSONFLR 君からは魔力が感じられないから。戦士や武闘家あたりの前衛職の経験があるんだと思っていたわ。君の仲間に私の存在が知られるのは……もし君と同じくらい強いのなら面倒臭いことになりそう。大暴れするのはやめておくわ。
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@S0LIT41RE さぁね。自衛の手段こそあれど、魔法とかそういうのとは無縁だよ。見て分かると思うけど。......元から定期的に移転してるから別にいいけど、後始末と報告が面倒だなぁ。ぜんぶあいつがかってにやりました、て報告するからナ。
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@P0lSONFLR こんばんは。私の勘違いで無ければ君だよね、私に花を送ってくれたのは。私は大魔族のソリテールよ。よろしくね。君の名前を聞いてもいい?(🌸)
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@MAGICHAIR___ そうね、私達は人類の会話や行動、習性から学習している。だからこそ君はこうしてお話ししている間も少しだって隙を見せてくれない。ただ会話をしているだけなのだから、気を抜いてくれてもいいのに。優秀な魔法使いの証だ。やっぱり。でも、本当に防御魔法だけなのかしら。それは攻撃にも使えるんで
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@P0lSONFLR ああ、長旅だとお花が枯れてしまうからか。それにしても一目で手練れだとわかるなんて、もしかして君って私が想定しているよりも強いのかな。逃さないけど。もしもそうなったら大暴れして相手ごと君のお店をバラバラに壊してしまうかもしれないわ。私もまだ死ぬ予定はないし。
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@S0LIT41RE ン~、どうだろ。来ないってこともないとは思うけど、ひとめ見ただけで強いって分かるようなのはあまり見ないな。旅の者は滞在先でわざわざ花買わないんじゃねぇの、無駄だし。まぁもしもの時はキミを置いてトンズラこくかな!
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@S_chlacht_ そうね。例えクッキーを美味しいと感じても私は人を殺したり食べることをやめなかった。そもそも人類と同じ食事を摂ろうと考える魔族は少なかっただろうけれど。ふふ…もしかして氵ュラハ卜、君此処に来て何か変わった?未来が視えなくなったことも関係しているのかな。
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@S0LIT41RE 人類以外を食べても生きていける、というのはこういうことなのだな…ちゃんと美味しいと味覚で感じることは出来る。或いはこうした未来を選ぶ選択も─────いや、この世界に来たからこその選択だ。あの時点でこんな未来を掴めよう筈もない(赤いジャムの乗ったクッキーを手にとり顔を横に振って)
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@MAGICHAIR___ 動かせるの?素敵ね。それだけの長さに伸ばすには相当な年月を掛けているだろうし、手入れにも気を遣うでしょう?(初めて見る魔法に興味深々の魔族。)
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@MAGICHAIR___ 人を欺き殺す。魔族はそういう種族だもの。私達の逃れられない性。でも私のように人類を知りたいと考える魔族がいるのだから、人類側にも魔族と交流を持ちたいと考える変わり者がいる可能性も……ないかしら。随分自信があるのね。その髪にはどんな魔法が掛けられているのかしら。君の意思で自在に
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@S_chlacht_ ええ、どうぞ。(クッキーを食べる様子が気になるらしく紅茶を口にしながらチラチラとあなたの顔を盗み見ていたが、その言葉にホッと息をついた。)それならよかった。他のも食べてみたら?
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@S0LIT41RE 名称は知っていても味を確かめるという体験はしたことがなかったからな…名前を聞いても味の想像が出来ない、お前のお薦めの花の形のを貰うとしよう(テーブルの上で暫し手を迷わせた後に花形のクッキーを摘み口へと運び”ふむ、悪くない”と呟き)
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@P0lSONFLR うーん…魔力を制限することはできるけれど、気配まではどうしようもないかな。手練れの戦士あたりには気付かれてしまうかも。君のお店にはそういう冒険者も来るの?
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@S0LIT41RE ただの少女と思われて襲われたのであれば、お兄さんに任せてほしいところだけど。魔族として誅されそうになったら仕方ないか。止めはすまいよ。......まぁ、うん、見た目はだいぶ人間か。この不穏極まる気配はどうにもなんないよね。
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@MAGICHAIR___ この機会を逃したく無い気持ちもある。でも、最初に会った時に戦う意思はないと言ったから、今回はやめておくわ。(少し悩んだ末にそう告げて。)
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@MAGICHAIR___ そう。それならあの反応は私が魔族だからなのね。薄々そうじゃないかとは思っていたけれども、その現実に直視したくなかった。とはいえ私の表情に問題が無いのなら今まで通りやっていくわ。答えてくれてありがとう。…君は真面目なのね。冗談で言ったつもりだったのだけど、君の魔法を間近で見られる
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@S_chlacht_ この中だと私はお花の形をしたクッキーが好きなのだけれど、君がどれを気にいるかはわからないし。どれも合わないかもしれない。先ずは一口食べてみて?
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@S_chlacht_ 悪くないわ。何もなくてただ少し…拍子抜けしただけ。ええと…この四角い形のは普通のクッキー。こっちのお花の形のは真ん中にイチゴのジャムが乗っているの。それからこの丸い形のには中に刻んだチョコレートが入っているわ。(指でそれぞれのクッキーを指し示しながら説明して、)
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@MAGICHAIR___ さあ、どうかしら。君自身が戦って確かめてみる?なんてね。私は人類の新しい防御魔法が使えるから、それで攻撃を防ぎながら…という感じよ。
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@MAGICHAIR___ 確かにそうね。聞きたいことも知りたいことも沢山あるのだけれど、時間は有限。特に人間の寿命は短いもの。まず一つ目。私は人と話す時は親しみを持ってもらえるように笑顔で話すようにしているのだけれど、怖がられたり怯えられることもあって困ってるの。この表情、不自然かしら?
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@MAGICHAIR___ だって、私のことを知ってしまったんだもの。仕方がないでしょ?でも、彼らがなるべく苦しまずにすむように心臓を貫いて殺したわ。正しくなくとも、少しでも人類を知る手掛かりになるのなら構わないの。君の知っていることを私に教えて?
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@S0LIT41RE それは一方的な惨殺になったという事か?…普通の人間や戦士では魔族に立ち向かうのは無理だろう。気絶させて放置するという選択肢もあったと思うが……命乞いをした人間をも殺したのか?
私の言う事が全て正しいとは限らないからな。
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@P0lSONFLR あら、魔力を抑えない方が都合が良いの?ならそうしようかな。食べないし、殺さない。襲われない限りはね。お花を売っているのに血の匂いがするのはおかしいってことは私にもわかるよ。(隠し持っていた帽子を深く被って頭の角を隠し。)これで見た目は人間そのものね。
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@S0LIT41RE えぇ、傍らに魔族がいるのは流石に――いや、それもありか。見た目はともかく、その気配を感じ取れる人間への客避けにはなる。その分俺に暇が出来てお互いハッピー!悪くない。でもやたらと人を食い散らかさないでね。目立ちたくないのは俺も一緒なんだ。
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