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ふくしょう
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ふくしょう
@SF_MrChildren
ミスチル、B'z、サザン、ヒゲダン… 音楽を愛する社会人 最近はきゅーすと沼にはまっています F&M会員 ねこちるどれんNo.91 DISCOVERYと土屋太鳳と橋本環奈と誕生日が同じ ライブDVDを買い集め中 無言フォロー失礼します&大歓迎です
虹だ!🌈 Katılım Eylül 2018
3.8K Takip Edilen2.6K Takipçiler

@EmiayaY96496 あなたの消した投稿のスクショがTLに流れてきました。
どんな事態になっているかはよく分かっていると思うので多くは語りませんが、とっても傷つきました。
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転売ヤーっておそらく完全に業者化してて、botとかを使って一般人では太刀打ちできないレベルのスピードでアクセスしてるんだと思われる
数年前のニュースだけど、チケットサイトのアクセス履歴を解析したら9割がbotだったって話もあったもんな…
みぃのよせ鍋@cq8tc3
この世は転売ヤーが、本物のオタクより当選する確率が高いらしいです。
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カラオケで声が低い人でも原キーで歌える曲(ブクマ推奨)
【SEKAI NO OWARI】蜜の月
【サカナクション】明日から
【King Gnu】SPECIALZ
【Mrs. GREEN APPLE】ツキマシテハ
【BUMP OF CHICKEN】睡眠時間
【米津玄師】ディスコバルーン
【RADWIMPS】世界の果て
【back number】パレード
【ONE OK ROCK】内秘心書
【Mr.Children】Your Song
【Official髭男dism】みどりの雨避け
【嵐】ふるさと
【B'z】イカロス
【スピッツ】コスモス
【藤井風】grace
【Vaundy】ココロありがとう
【星野源】ドラえもん
【福山雅治】桜坂
【優里】かくれんぼ
【サザンオールスターズ】TSUNAMI
【UNISON SQUARE GARDEN】三月物語
【寺尾聰】ルビーの指輪
【爆風スランプ】大きな玉ねぎの下で
【吉田拓郎】今日までそして明日から
【玉置浩二】田園
【THE BLUE HEARTS】終わらない歌
【海援隊】贈る言葉
【氷室京介】KISS ME
【KAI FIVE】風の中の火のように
【米米CLUB】浪漫飛行
【泉谷しげる】春夏秋冬
【BEGIN】島人ぬ宝
【ささきいさお】宇宙戦艦ヤマト
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サカナクションのデビュー日ってミスチルと1日違いなのか、知らなかった
しかも15年差なのでアニバーサリーのタイミングも一緒という
サカナクション@sakanaction
本日、サカナクションはデビュー19周年を迎えました。 いつも音楽を受け取ってくれる皆さんのおかげで、今日まで歩みを続けることができました。 20周年へ向けて、これからも新しい景色と音を届けていきます。 今後とも、変わらぬご支援をよろしくお願い申し上げます。 #サカナクション
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@rockinon_fes お疲れ様でした。
厳しい状況の中、安全で快適なフェスのために尽力してくださりありがとうございました。
5/4に参加予定で悔しさに涙を飲んだ1人ですが、アーティストやスタッフの方々はきっと僕らの何倍も悔しい思いをしたのでしょう。
今年見るはずだった景色を、1年後に見られることを祈ります。
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参加者の皆さん、出演アーティストの皆さん、本当に感謝です。そして悔しいです。JAPAN JAM 2026を終えて。
スカパラにGENとTAKUMAとキヨサクが加わって、中央グラウンドまでぎっしり埋まった参加者と一緒に迎えた多幸感満載の大団円は、この数日間の僕の疲れを吹き飛ばしてくれました。とてもJAPAN JAM 2026にふさわしい感動のエンディングでした。しかしその手前で、とても悔しさと力不足を感じた今回でもありました。
5月4日未明、SUNSET STAGEの屋根を形成している強化ビニール状の天幕が破けました。前日朝からずっと続く強風が原因でした。早朝会場に向かおうとホテルで支度をしている最中にかかってきたスタッフからの電話は、もう一日なんとかもってくれ、と祈っていた自分を絶望的な気持ちにさせました。一箇所破けた天幕は強風を受け続けると裂け目がどんどん広がっていきます。その事によって剥き出しになった機材が飛んだり、幕の破片自体が飛んだり、SUNSET STAGEやその周辺エリアに人を入れる事は不可能になります。もちろんそれはあってはならない事です。なんとか復旧させる方法が無いかステージスタッフと協議しましたが、あの強風の中でスタッフを屋根の上に上げる事は出来ません。その日の開催は断念せざるを得ませんでした。また同じ中止にするにしても、地方から遠征される人を考慮するなら前日に方針を決定するのがセオリーです。それも出来ませんでした。ギリギリまでの可能性の追求と、一方で客観的な見極めのバランスが甘かったのだと思います。 自然と向き合う野外イベントの厳しさを思い知らされた瞬間でもありました。
この日のチケットは早々にソールドアウトしており4万7000人の方々が来場予定でした。ゴールデンウィーク中いちばんのイベントとして楽しみにしていた皆さんには本当に残念な思いをさせてしまいました。申し訳ありません。
もちろん強風は不可抗力という側面もあるでしょう。中止は英断だった、と評価してくれる声がある事も承知しています。だから悔しいというのが正直な気持ちです。
前日の5月3日も終日強風が吹く中での開催になり、僕は朝の前説で「フェスは参加者が主役。この状況だからこそ参加者のみんなが理解して協力し合って、一緒に最高のフェス空間を作りましょう。」と言いました。みんながお互いを尊重するマナーで快適なフェスを守ってくれた事が本当に嬉しかったし頼もしかったです。
演奏するアーティストも強風がマイクに吹き込んだり、ステージで立っているのも困難だったタイミングもあったと思います。完璧だとは言えない環境下での最高のパフォーマンス、それに応える参加者の歓声と笑顔。このフェスはとっても強い、と心底感動しました。
中々風が弱まらない状況下、タイムリミットがある中、復旧に向けてスタッフも頑張ってくれました。もし想定よりも風が収まらなかったらその作業を断念し、5日のSUNSETの出演アーティストを他ステージに振り替えてタイムテーブルを変更するシミュレーションもしたのですが、発動せずに済んだのはスタッフが頑張ってくれたおかげです。
4日の早朝、開催中止を公式発表する直前に、すべての出演アーティストに連絡を取りましたが、皆さん口々に「大変ですね。頑張ってください。」と言っていただき本当に嬉しかったです。しかしこうした言葉に甘えず、より高い運営スキルを持ったフェスに成長出来るよう、努力を続けます。
支えてくれた参加者の皆さん、出演アーティストの皆さん、そしてスタッフ、本当にありがとうございました。
2026年5月6日
Jフェス総合プロデューサー
海津 亮

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