杉本克哉 | KATSUYA SUGIMOTO

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@SGKas

○現代美術/美術教育/宗教学/銭湯/玩具○Instagram:https://t.co/77hP3ECOpY

栃木(宇都宮)→東京 Katılım Aralık 2009
530 Takip Edilen1.8K Takipçiler
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昨日午前中時間が確保できてやっと家庭菜園や観葉植物の鉢替え出来た。あとマッシュルームが安く箱で売られていたので、干しマッシュルームも作ったりして、生活が整った。
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美術解説するぞー #ビジュラジオ
YouTube 本日 20:00〜 TVer 明日深夜25:00〜 放送されるそうです! さらばのお2人が面白く進行してくださいました!ぜひご覧ください^ ^
さらばのこの本ダレが書いとんねん!@saraba_hondare

【YouTube 20:00更新】 美術教員だった著者が難解な現代アートの読み解き方や味わい方、価値を解説した一冊 ▼アートを見る“型”とは?「ダビデ像」と「考える人」の違い ▼“これはアートなのか”論争!難解なアート登場 《前編》youtu.be/lh09Vzd6oYQ 《後編》youtu.be/BV5rGQLfT_s  (※URLは午後8時から有効) ご興味ある方は是非ご覧ください! #さらば青春の光 #本ダレ

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最近植物増えてきた。冬だったのであまり水あげてなかったのだけれども、最近暖かくなったので一斉に室内用の観葉植物風呂場で水やりしたらジャングル化した。
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仕事も落ち着きちょっとだけ余裕が出来たので屋上の家庭菜園を整理した。越冬したものの枯れ草枯れ枝を片付け、春の時期に種を蒔く野菜たちを準備した。スティックセニョリータ、小ネギ、スナップえんどう、ししとうなどの種を蒔いた。
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9kidslab - ナインキッズラボ
✨🌸アクリル絵の具が届く     〜春休み特別体験クラス〜🌸✨ アクリル絵の具を使って「花」をモチーフに、一枚のキャンバス作品を制作🌷 【感じる花★観察から始まるアクリル画】 日程:4/4(土) 時間:11:00 - 12:30 講師:@SGKas URL:9kidslab.com/trial/spring26…
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本棚整理してて改めてパレットの作品集見てたら面白い。1枚目スーラ。なんとも科学的なパレット。2枚目ラトゥール中央に絵の具を常時置くスタイル。3枚目ハンマースホイのパレットは既に閑静。4枚目激しいゴッホのパレット。性格がそれぞれ滲み出ている。パレットやっぱり面白な。
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21美のサイドコア行きたかったけれども行けないか。日帰りでも良いから行きたいんだけれど、許されるか。
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震災から15年。本当にいろんな事があった。良いことも良くないことも。良くなっことを考え意識が引っ張られる時間も長かったけれども、良い瞬間を重ねていきたい。
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ぽえん
ぽえん@nt1chk·
@SGKas そうそう。平山さんの家。窓越しに、大量の文庫本が並んだ本棚が見えて、「おお」となりましたよ
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ひろまや
ひろまや@hiromaya_art·
不思議なんですが、日本の美術館はなぜ「稼ぐ」ことに必死なんでしょうか? これには日本特有の歪んだ事情があります。 美術館とはそもそも何でしょうか? 多くの人は「展覧会を行う場所」と答えるでしょう。 でも実は「企画展」というビジネスモデルに偏っているのは日本だけです。 美術館の本来の目的は別にあります。 美術館のルーツはフランス革命に遡ります。 市民によって王政が崩壊した際、アートの価値が分からない人々によって王家や教会の美術品が海外へ売り飛ばされたり燃やされたりしました。 「これはいけない、国の宝を守らなくては」と、散逸する名画をかき集め、王家が追放されて空っぽになったルーブル宮殿を美術品の保管施設に転用したのが美術館の始まりです。 つまり美術館・博物館とは「収集して永久保存する場所」なのです。 そのため、欧州の美術館は「自前のコレクション(常設展)」こそがメインであり、企画展はあくまでサブ要素です。 しかし、日本はこの構造が根本から違います。 日本の公立美術館の多くは戦後に作られたため、欧州のような十分な独自のコレクションを持たずにスタートしました。 常設展だけでは人を呼べないため、海外から有名な作品を借りてくる「企画展ビジネス」への依存が非常に高くなったのです。 さらに、日本の文化庁予算は欧州主要国に比べてかなり少なく、美術館の運営費交付金だけでは余裕がありません。どうしても入館料や物販などの稼ぎで回さざるを得ないのです。 予算やコレクションがない中で、手っ取り早く数十万人規模の集客と注目を集めるため、新聞社やテレビ局がスポンサーとなるようになりました。 彼らが巨額の資金と宣伝力を使って大規模企画展をプランニングし、美術館に多くの観客を呼び込みます。 これによって、美術館はノルマを達成し、新聞社やテレビ局はグッズ販売などで利益を上げます。 この日本特有の関係性が戦後からずっと強固に続いています。 その結果、いつしか美術館の評価そのものが「どれだけ人を呼んで話題になったか」という動員数に極端に偏ってしまったのです。 ヨーロッパの美術館では、観客がまばらでスカスカなのが当たり前です。 そもそもチケット代で維持するものではないからです。 なのに日本の美術館の企画展は行列で展示会場は黒山の人だかり。落ち着いて鑑賞もできません。 本来、美術館は「収集・保存・研究・教育」をするためにあるのに、「人が集められないから」と閉館するのは本末転倒です。 美術館の存在意義についてもう一度見つめ直すべきだと思います。
読売新聞オンライン@Yomiuri_Online

国立博物館や美術館に収入目標、未達成なら閉館含め再編検討…30年度までに文化庁 yomiuri.co.jp/national/20260… #ニュース

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ひろゆきとの対談で東浩紀が「タイムマシーンがあったとしても、娘が産まれてからそれ以前に変えることができない。なぜなら彼女の存在を否定してしまうから。どこからやり直すか、みたいな想像がなくなった。そして自由という価値以上の責任が生まれた。」この視点はハッとした。
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#ボーイズラブ2 を観ていて思うのは、当事者ない鑑賞者が当事者の観ているこの社会や、当事者がもやる気持ちを知り、こうしたコンテンツが本来エンタメではないという実感を得るのが大切だと思う。遠い他者ではなく周りにいる誰かというリアリティ。
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セカンドはまだ最後まで見れていないが、同性愛者のそれぞれの悩みが一律ではないし、それぞれが社会に向き合ってる難しさを可視化。この点がとても感動した。特に高学歴にフーウェイが流した涙とボミの涙には、言語化できる辛さと言語化できない辛さが相俟って僕も涙した。カズユキの葛藤も奥行き◎
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Netflixの「Boyfriend2」が僕は非常に感動した。ファーストシーズンでは割とシンプルな同性愛としての恋愛リアリティショーとしてのエンタメだったが、セカンドになって次の次のレイヤーまで深掘りしたリアリティになっていると感じた。その複雑性にとても心が動いた。about.netflix.com/ja/news/the-bo…
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