鳩家/HATOYA
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宇宙(そら) Katılım Nisan 2025
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コーラだ・・・
ピーナッツ入れても、何分コーラに漬けても、いつものコーラだ。
わかってたんだよ。ピーナッツがコーラを吸うなんて無いって。
それでも、本場の人間が言うから・・・
雷句誠@raikumakoto
私もこの土日にやってみよう。 塩味の濃いピーナッツか・・・・
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サスケが里出てくまでウザい。
出てったらなんか反省しまくって謙虚になる。
_^^*@mom0rpheus
ナルト見始めたんだけど、サクラがうざすぎて4話で止まってます サクラはいつまでうざいのか教えてくれよ
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「ある」けど「ある」だけ。
解説
日本には、太陽光発電のみで国全体の電力需要を賄えるだけの土地が「確かに存在します」。
しかし、それはあくまで“面積としては可能”という意味にとどまり、実際の導入を阻んでいるのは土地そのものではなく、制度・送電網・コストといった構造的な要因です。
いわば、「ある」けれど「あるだけ」という状況にあります。
イーロン・マスク氏が示した根拠として知られる 「100km × 100km の太陽光でアメリカ全土の電力を供給できる」という試算を日本に当てはめると、年間電力需要(約9,000億〜1兆kWh)を満たすために必要な面積は国土のわずか数%にすぎません。
しかもその面積は、 既存の宅地、工場・倉庫の屋根、道路や駐車場の上部空間 といった“すでに利用されている表面”だけで十分に確保可能です。 したがって、本来は森林を伐採して山林を切り開く必要はありません。
また、農地と発電を両立させる営農型太陽光(ソーラーシェアリング)など、技術的には実現可能な仕組みも存在しています。
さらに、ソーラーパネルの寿命や廃棄コストについても、最新の技術やリサイクル体制の整備が進んでおり、必ずしも導入メリットを上回るものではありません。
ただし、FIT初期に乱立した山林メガソーラーのように、制度設計の歪みから生じた案件では、廃棄費用が重荷となるケースも見られます。
では、なぜ日本では本格的な普及が進まないのでしょうか。
その理由は、土地ではなく次の3点にあります。
① 送電網(グリッド)の脆弱さ
地方の送電線が太陽光発電の変動に対応できず、 系統接続の制限 が頻繁に発生しています。 発電した電力を流す“道”が不足していることが最大の障害です。
② FIT時代の“山林メガソーラー”による負の影響
安価な土地を求めて山林を切り開いた結果、
土砂災害のリスク
景観の悪化
地域住民の反発 といった問題が生じ、太陽光発電そのものへの不信感が広がりました。 この負のイメージは現在も尾を引いています。
③ 政策・規制の遅れ
欧州の屋根太陽光義務化や、中国で進む壁面パネルの普及と比較すると、 日本の制度整備は明らかに遅れています。 都市部の屋根利用は進まず、壁面パネルや新技術の導入も限定的です。
マスク氏の主張が示す本質について
彼が指摘しているのは「日本は土地がない」という思い込みによって、既存の表面積を十分に活用できていないという点にあります。
実際、日本の太陽光導入量は世界的にも高い水準にありますが、
・森林伐採型の開発が多い。
・都市部の屋根利用が進まない。
・日本発のペロブスカイト太陽電池も国内普及が遅い。
といった“歪んだ導入構造”が続いています。
言い換えれば、マスク氏の発言には、現在の森林伐採型メガソーラー開発への批判も含まれていると考えられます。
Newsbrewing@newsbrewing
イーロン・マスク「日本には、農地や森林を犠牲にすることなく、太陽光発電だけで国全体の電力を十分にまかなえるだけの土地面積がちゃんとあります」 newsbrewing.net/elonmusk3
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