


ネイティブもノンネイティブも、Academic writingに関して、等しくnoviceであるという話を聞いた 実際、母語話者であってもessayで高得点が取れるとは限らない またパラフレーズという言葉の概念の認識に、academic writing の素養がある人とない人の間で、大きな乖離があるという話も興味深かった
まつぼー🇪🇸大学院生:TEFL専攻
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@ST_QAR
高校教員 | 働きながら海外大学院 | Small Talk推し | 🇺🇸英語(C1-C2)🇧🇷ポルトガル語(B1-B2)、スペイン語(A2) | 国際結婚 | トリリンガル育児 | #dachshund lover | 筋トレ



ネイティブもノンネイティブも、Academic writingに関して、等しくnoviceであるという話を聞いた 実際、母語話者であってもessayで高得点が取れるとは限らない またパラフレーズという言葉の概念の認識に、academic writing の素養がある人とない人の間で、大きな乖離があるという話も興味深かった

「英文法は総合英語の本を1冊勉強して、例文を暗記して、英単語は単語帳で7000語程度は覚える」ができなかった(やりたくなかった)人間でも海外の大学で人類学の授業でディスカッションとか出来るようになったので、暗記系で挫折した人は絶望せず、英語無理そって思った人も安心してください✋😎


【質問への回答】 灘中学1年生への英語、どういう指導から入りますか。 【回答】 検定教科書(三省堂の『ニュークラウン』)は最初は使わず、まずは英語と日本語の音がまったく異なりますので、身のまわりの単語を覚えながら(多少フォニックスを取り入れながら)英語の音を教えます。ネイティブの音を真似て発音する意識を高く持ってもらいます。英検2級取得している生徒もAからZの順番が怪しい生徒も同じスタート。音がテキトーだとのちのちリスニングとスピーキングで苦労しますから。 身のまわりの単語(黒板消し・窓枠・ほうき・ごみ箱・保健室・養護教諭・図書館司書・教頭先生・ペットボトルのお茶・通学路・横断歩道・陸橋など)は英語を話す際に最重要。授業中に音声を真似て声を出して覚えるのがひたすら続きます。5月の中間考査はだから単語テストのような感じでしょうか。授業中に何度も反復しますし、先週覚えたものを今週やったうえで新しいのに入りますので、学年平均は98点とかになります。最初の2か月ほどで400語から500語程度は覚えますが、友達とわいわい問題を出しあいながら覚えますから、授業中は笑顔いっぱいですよ。


@Taka1798852Taka そう意味じゃないです 何十年も英語を教えて、 MARCHレベルの英語の学力しかないってことです

単語帳をやってると、自分が持ってる本来の 「なぜ英語を身につけたいか」 「何を表現できるようになりたいのか」 「何を理解できるようになりたいのか」 の本質を失わないですか?






まずは単語帳。まずは文法書。 それ本当?一度その受験のテッパンを疑った方がいい。確かに受験合格という短期的なゴールを達成するならそれでも良い。 僕の担当する高校生や大人の方々は会話ができるようになりたいと言っている。そういう人たちはまず発音トレーニングや簡単なフレーズ集で充分では?