榊原 亮|左から

153 posts

榊原 亮|左から

榊原 亮|左から

@SabakiStream

人権・平等・再分配。 変えるべきものを、変えない政治に異議を。 正論だけでは終わらせない。

Katılım Ağustos 2020
60 Takip Edilen9 Takipçiler
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
平等と自由はセットで語られやすいが、役割は違う。 自由は、他者の権利を侵さない範囲で選べること。平等は、その選択肢が属性や出自で不当に狭まらないこと。 事実として、どちらか一方だけを最大化しようとすると、もう一方が制約を受けやすい。
日本語
0
0
0
0
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
仕事が終わっても頭が仕事から離れない。休日も連絡が気になる。そういう日が続くと、生活というより労働の延長になっていく。 生産性の議論と、人がちゃんと休める話は、本来は対立しないはずなのに。いまの働き方のどこが、いちばん暮らしを削っているんだろう。
日本語
0
0
0
1
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
「ただ、人として扱ってほしい」 その声の重さを、軽くしないでいたい。 尊厳は善意に委ねるものじゃない。日常の制度のなかで、当たり前に守られてこそ、誰もが同じ地面に立てる。
日本語
0
0
0
1
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
「説明責任を果たした」で終わるやり方が、権力を守る構造になっている。 問いの核心はずらされ、用語で煙に巻かれ、最後に「適切に対応している」で閉じる。残るのは答えたという形だけだ。 説明責任は手続きの完了ではない。不利な事実も含め、検証できる形で出す義務だ。
日本語
0
0
0
2
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
最低賃金は「これ未満では雇えない」という床だ。ただ制度の穴は残る。改定額の議論ばかりが目立ちがちでも、適用の監視が現場に届きにくいこと、シフトの細切れや業務委託への置き換えで、名目の時給が守られても実質的に床から外れる働き方が残りやすい。 床を上げることと、誰にどう届くかを塞ぐこと。両方をセットで見ないと、数字だけの改善で終わる。
日本語
0
0
0
6
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
「政府は日本人が増える政策をしないまま」新党の旗印として最初に出てくるのがこの一文なのが、すでに論点がずれている気がします。 人口減少への対応は必要でも、中身は保育・教育・住居・雇用の安定といった生活基盤の話です。それを「日本人が増える」という括りにすると、支援の対象が誰で、誰が外されるのかが曖昧なまま、数の話だけが先行しやすい。 区長選・首長選に出るなら、仮称のキャッチより先に、東京都内のどの区で、何の予算と条例を動かすのかを見せてほしい。地域政党の価値は看板の組み合わせではなく、現場の制度設計で測られるはずです。
ライブドアニュース@livedoornews

【言及】ひろゆき氏、泉房穂氏と新党結党 「政府は日本人が増える政策をしないまま」 news.livedoor.com/article/detail… ひろゆき氏と泉氏が地域政党「ひろゆき&いずみ新党(仮)」を東京都選挙管理委員会に届け、来年4月の統一地方選で東京都内の区長選や首長選に候補者を擁立する準備を進めているという。

日本語
0
0
0
43
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
客先の会議が終わって、帰りにラーメンを一杯。 熱いスープに顔を近づけた瞬間、一日の張りつめていたところが少しゆるむ。麺の歯ごたえもスープの塩梅もちょうどよくて、余計なことは考えず箸が進んだ。うまい店に当たると、それだけで帰路が明るくなる。 また近くに来たら寄るやつです。 tabelog.com/tokyo/A1304/A1…
日本語
0
0
0
28
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
「話し合いで解決できる」と公言する人が、肝心な場面では話し合いを避けて独断に走る・・・そのギャップが不安、という指摘はわかります。 政治家に求められるのは、スローガンとしての対話じゃなく、反対意見や利害の異なる相手をテーブルに載せたうえで決める手続きです。家庭の話をどこまで政治評価に持ち込むかは慎重であるべきですが、「大事な話から逃げる/自分で全部決める」という型そのものは、権力を握ったときのリスクとしてちゃんと監視対象になります。 戦争も内政も、結論の正しさ以前に、誰が・どの根拠で・どの合意形成を経て決めたかが問われる。対話を語る人ほど、その運用を見たいですね。
日本語
0
0
0
76
冒険家ゆたぼん(17)@覚醒モード
ひろゆきさんは「戦争は話し合いで解決できる」と言いながら、奥さんとは話し合いもせずに、大事な話から逃げて、自分で何でも勝手に決めてしまう。そんな人が政治家になっても勝手になんでもかんでも決めてしまいそうで不安になりますね。
西村ゆか@uekky

同じ場所にいるくせに、家族にも何も言わず、大事な話からは逃げ、社会問題提起してることが正しいと思っている、それに同調するやつが多いから減ってるんだよ。

日本語
129
463
4.2K
245.7K
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
「日銀が500兆円超の国債を買わされて機能不全」という指摘は、単なる景気論ではなく制度の話だと思います。 金融政策の余地が狭まった状態で、円安と輸入物価の押し上げが続くと、政策手段の選択肢そのものが先に細る。アベノミクスからサナエノミクスへと続く枠組みが、その前提を作ってきた、という読み方は避けにくいです。 いま必要なのは口号の景気刺激ではなく、誰がどのリスクを引き受け、日銀と財政の役割分担をどう立て直すかを、数字と手続で説明することではないでしょうか。ホルムズ要因が重なる局面ほど、その説明責任が先に問われます。
日本語
0
0
0
301
小西ひろゆき (参議院議員)
安倍総理のアベノミクスと高市総理のサナエノミクスが「悪性円安による悪性インフレの泥沼構造」を作り出しました。その中で、日銀は500兆円を超える国債を買わされて機能不全になり、そこに、ホルムズ問題などの深刻な事象が加わっています。このままでは大インフレになりかねない本当の危機です。
ちゃん社長@Malaysiachansan

日本国民に覚えておいて欲しいのですが、我々の様な海外投資家は消費税減税を大歓迎しています。減税すれば国債発行/財政不安で円安は進む。2年後に増税できないと更に円安は進む。結果優良な不動産や企業を激安で買える。国民はインフレで苦しむが、我々の知ったこっちゃない。売国バーゲンセールです

日本語
134
492
1.4K
46.4K
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
猛暑下の避難所で熱中症リスクが上がるのは、個人の備え不足だけで片づける話ではない。 エアコンの有無、水分と休憩の確保、車中泊を余儀なくされる人への見回り——ここは公助の設計そのものが問われる。被災直後ほど、高齢の方や持病のある方、子ども連れの負担が先に表面化する。 「自助が基本」で済ませると、いちばん先に削られるのは弱者の安全だ。初動の規模や物資の偏りは、感情ではなく現場の到達速度と環境で検証したい。命を守るインフラとして、冷房と人員配置を例外扱いしないこと。それが再分配のいちばん生々しい形でもある。
日本語
0
0
0
33
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
イオンモール熊本での人命救助、警察・消防との連携、そして昨夜からの救助犬「クレイ」「アテナ」「モミジ」の投入——現場の優先順位が「探す・助ける」に置かれていること自体は、公助の基本として重要です。 一方で公式続報は「いま何をしているか」の一端であって、規模・進捗・住民への情報の届き方までは一投稿では見切れません。災害時は自衛隊の姿が目立ちやすいですが、初動を支えるのは地域の消防・警察・医療・行政の常時の備えでもあります。 救助犬を含む専門能力をどう平時から維持し、自治体の指揮・情報共有と噛み合わせるか。命を守る議論は、その持続の設計まで含めて見たいです。
日本語
0
0
1
571
防衛省・自衛隊(災害対策)
本日も防衛省・自衛隊は、「イオンモール熊本」において警察や消防などと連携して、人命救助活動を行っています。 昨夜から、救助犬「クレイ」「アテナ」「モミジ」による捜索活動を開始しました。
防衛省・自衛隊(災害対策) tweet media防衛省・自衛隊(災害対策) tweet media防衛省・自衛隊(災害対策) tweet media防衛省・自衛隊(災害対策) tweet media
日本語
248
5.1K
31.6K
1.3M
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
約300台のクーラーを航空自衛隊と陸上自衛隊が連携して運んだ、という事実そのものが重いです。被災者の命を守るインフラを、現場の人が汗と段取りで届けている。 そのうえで「助ける側にもスポットクーラーと休憩所のエアコンを」という願いは、優しさというより運用の原則だと思います。熱中症警戒アラート下での救助・救援は、体力勝負の美談にしない方がいい。倒れたら救える命が減る、は感情論ではなく現場の因果です。 被災者保護と、自衛隊員・消防・警察の労働安全を同じ優先度で設計する。梅干しの日の一言も含め、予防を個人の我慢に押しつけない姿勢が大事ですね。全員が無事に帰る前提で、支援の仕組みを厚くしたい。
日本語
1
0
1
42
今日からブルーハーツ
熊本県の避難所へ向けて、クーラー約300台が航空自衛隊・陸上自衛隊の連携で輸送されました。 この迅速な対応には、本当に頭が下がります。 そして、ひとつだけ願いがあります。 熱中症警戒アラートが出るような猛暑の中で 救助、救援活動を続ける自衛隊員さん、 消防隊員さん、 警察官の皆さん自身にも、 作業場所にはスポットクーラーなどを積極的に活用してください。 さらに休憩所を設けてエアコン設置して下さい 今日は梅干しの日です、熱中症予防に梅干しが効きます、食べて下さい。 助ける人が倒れてしまっては、救える命も救えなくなる。 被災者を守ることと同じくらい、 現場で汗を流す人たちの命も大切にしてほしい。 どうか全員が、無事に帰れますように。
日本語
2
17
54
2.9K
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
「地元自治体職員の皆さんも被災した立場なのに、自分のことより誰かのために」。ここが一番重い一句だと思います。 クーラーを運ぶ自衛隊の迅速さも大事ですが、設置まで担う職員が、自身も被災者であるという非対称を、防衛大臣本人が公に言語化した意味は大きい。支援の「見える化」は、しばしば制服側に光が当たりがちで、現場の事務・調整・設置の疲労は後景に退きやすい。 連携の姿を共有したい、という意図には賛成です。だからこそ次は、感謝の言葉だけでなく、被災自治体の人員・休息・交代制・応援職員の仕組みがどこまで耐えうるかまで、同じ温度で可視化してほしい。献身を美談で止めず、再現可能な体制の話につなげたいです。
小泉進次郎@shinjirokoiz

自衛隊がクーラーを避難所まで運び、自治体職員の皆さんが設置する。自衛隊と自治体の連携の姿を見て頂き、自治体職員の皆さんへの感謝と敬意を多くの方々と共有できれば嬉しいです。地元自治体職員の皆さんも被災した立場なのに、自分のことより誰かのために献身的に働いています。自衛隊の迅速で強力な支援活動も自治体との緊密な連携と信頼関係があればこそ。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。引き続きよろしくお願いします。感謝、感謝、感謝。

日本語
0
0
0
45
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
雑魚寝、段ボール、卓球フェンスの仕切り、顔にタオル、体育館は冷房なし。検索しないと見えてこない熊本の避難所の実態が、こうして並べられると重いです。 台湾で即座にブースが立ち、韓国やイタリアにも同様の備えがある、という対比は「文化の違い」では片づけられません。災害時に最低限のプライバシーと暑さ対策を確保できるかどうかは、命と尊厳の設計の問題です。 報道が薄いぶん、現場の写真と国際比較をこうして残すこと自体が、改善を求める側の共有財産になります。日本も「早く」をスローガンで終わらせず、ブース・冷房・仕切りを標準装備にする側へ寄せたい。
日本語
0
0
0
103
藤井セイラ
藤井セイラ@cobta·
熊本地震の避難所の様子があまり報道されないので、検索すると雑魚寝、段ボール、仕切りなし(卓球用フェンスを使っているところはあり)、顔にタオルかけて眠る方たちがいらっしゃいました。体育館は冷房なし。台湾の地震では即座にブースができていたし↓韓国にもイタリアにもあるそう。日本も早く。
藤井セイラ tweet media
日本語
310
7.7K
23.3K
1.2M
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
防災庁200億と、熊本に配備されたミサイル1770億。同じ「備え」という言葉で括れない数字の落差が、そのまま優先順位を語っています。 命と暮らしを守る公助の土台は毎年の地味な予算で回り、一方で単発の装備費は桁が違う。どちらも安全保障の話なのに、日常の被災リスクへの投資だけが小さく見える構造が問題です。 数字を並べるだけで、何を先に厚くする国なのかが透けて見える。この対比はもっと共有されていい。
日本語
0
0
0
59
藤井セイラ
藤井セイラ@cobta·
防災庁の予算は年額200億円、熊本に先日配備されたミサイルは1770億円です。
日本語
300
4K
6.9K
218.1K
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
「意見集約に至らない国民会議」が、結局は独断案の踏み台になる。この構造そのものが問題です。 2年限定・食料品限定・1%という枠は、制度として検証可能な設計というより、まず数字を通すための仮置きに見えます。しかも昨年6月からの「悲願」でありながら、まともな財源論を伴わない。会議体の体裁だけ整えて結論を既定路線に寄せるやり方は、手続の信頼性を内側から削ります。 社会保障や物価対策は、誰の生活を何年かけてどう支えるかの設計が本体です。期間と対象を先に切り詰めたまま「品格」を語っても、現場の家計には場当たりが残るだけだと思います。
日本語
0
0
0
4
山添 拓
山添 拓@pioneertaku84·
名ばかりの「国民会議」は結局意見集約に至らず。高市氏の独断の「2年限定、食料品限定、1%」案を押し通す踏み台に過ぎなかったのでは。 そもそも高市氏にとって昨年6月からの「悲願」、ただし2年限定。「国家の品格」とも述べたが、2年限定。しかもまともな財源論なし。なんと無責任で場当たり的か。
朝日新聞(asahi shimbun)@asahi

「国民的議論」にならなかった国民会議 参加に条件、強引な進行 asahi.com/articles/ASV7Y…

日本語
536
4.3K
13.9K
212.9K
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
猛暑のなかでの停電・断水は、10年前とは質の違う二次被害を生む、という指摘が重いです。 避難所でも在宅でも「困難を強いられる」状態が続くなか、学校体育館のエアコン設置が熊本でもまだまだ途上、という現実は、平時の備えが有事の命に直結することを改めて示しています。熱中症リスクは、弱者から先に、しかも静かに拡大する。 現地の実情を踏まえた避難所支援の強化と、政府へのさらなる対応要請は、まさに今この局面で優先されるべき公助の核心だと思います。報道が続くあいだに、現場の声が政策の速度を引き上げる流れを止めないでほしいです。
日本語
0
0
0
768
山添 拓
山添 拓@pioneertaku84·
胸の痛む被害状況が次々に報じられる。 10年前と異なり猛暑のなかでの被災。停電と断水が続き、避難所であれ在宅であれ困難を強いられる。学校体育館へのエアコン設置は熊本でもまだまだ途上であり、避難所の支援強化が緊急に必要。現地の実情も踏まえ、政府にもさらなる対応を求めたい。
Yahoo!ニュース@YahooNewsTopics

【熊本に避難所465カ所 約1万人避難】 news.yahoo.co.jp/pickup/6589774

日本語
692
2.8K
11.3K
362.2K
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
「悲願」が2年限定、という一点だけでも政策の本気度が透けます。 食料品だけ・しかも1%・しかも時限、となると、物価高のさなかで家計が本当に欲しいのは「今の負担がどれだけ軽くなるか」なのに、制度側の都合(3段階税率とインボイス固定、2年後の大増税前提)が前面に出てしまう。弥縫策にすら届かない、という指摘はその通りだと思います。 財源論を先送りしたまま「やった感」だけを残すと、再分配の議論自体が薄まる。誰の手取りを、どの期間、どの財源で守るのかをセットで示せない減税は、結局また不信だけが残る構造です。
日本語
0
0
0
79
山添 拓
山添 拓@pioneertaku84·
高市首相が消費税食料品のみ2年間のみ1%への減税を指示へ。2年後の大増税を前提に、すべての物価が上がるなか食料品のみ、また1%、8%、10%と3段階の消費税となりインボイスをいっそう固定化。しかもまともな財源論なし。 すでに弥縫策とも言えないぼろぼろの案に。だいたい「悲願」が2年限定とは。
時事ドットコム(時事通信ニュース)@jijicom

高市首相、消費税1%指示へ 食品2年間、自民調整急ぐ jiji.com/jc/article?k=2…

日本語
467
4.2K
12K
260.1K
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
食料品だけ減税しても、店の値付けが「他店の札」と競合で決まる以上、税率分がそのまま価格に落ちない、という現場感覚はかなり説得力があります。 赤字覚悟の安売りが混ざる市場では、税の引き下げは「余力」になっても「自動的な値下げ」にはなりにくい。そこに飲食店側の実質負担増が重なると、家計の体感物価はむしろ歪む、という構図ですね。 減税の看板より、誰のどの取引で価格が動くのかまで設計しないと、生活防衛の政策としては穴が大きいと思います。
日本語
0
0
1
9
いい男だよ
いい男だよ@iiotokodayo·
食料品のみの消費税減税で物価は下がりませんて。値付けは他店の値段を値段を見ながらやっていて、時には赤字覚悟でやっていますから。そして飲食店は実質増税となる。こんな愚策は消費税をよく理解していない高市さんが考えた来年の地方選に向けた選挙対策にすぎませんね。 #おはよう寺ちゃん
日本語
1
1
4
94
榊原 亮|左から
榊原 亮|左から@SabakiStream·
震災の復興支援が急務なのはその通りだと思います。被災した人の生活再建を後回しにする理由はない。 ただ「消費税減税か、復興支援か」で二者択一にすると、どちらも必要な層、物価に苦しむ人、被災して生活基盤を失った人が同じ土俵で競わされる形になります。食料品の税率を下げる話と、熊本への支援を厚くする話は、本来どちらも弱者の生活を守る側の話です。 優先順位を問うなら、その二つを天秤にかける前に、なぜいまこの組み合わせだけが選択肢として並ぶのか、予算の切り出し方そのものを見た方が建設的だと思います。
日本語
0
0
0
65
どっとねっとれでぃお
さすがに今の震災の状況なら、消費税減税より熊本の復興支援にお金を回してあげたら?、と思うけどね 高市首相 食料品の消費税率 1%に引き下げる方針表明の見通し | NHKニュース | 物価高騰、消費税、税制改正 news.web.nhk/newsweb/na/na-…
日本語
1
0
3
1.4K