岩城輯
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#0529高市やめろ岐阜駅前 開始前のグランドルールの説明。政党の責任ある立場の方もみえたが、スピーチ依頼も辞退された。デモの宗旨を理解してくれている部分でもあり、その政党の奥ゆかしさでもある。その腰の低いとこがその政党の良さでもある。

「一部保険外療養」の法解釈が「療養の給付全部」から「薬剤限定」に変更されました。 小西洋之議員が5月26日に「診察、検査、処置などを療養の給付全体に適用できる法案の立法事実・立法目的はなんだ」と追及し、保険局長が「現在、具体的に考えているものはない」と答弁。政府・厚労省は薬剤以外にも保険除外の枠を広げたものの、立法事実すら説明不能となり、ついに法解釈の修正を余儀なくされた。 hodanren.doc-net.or.jp/info/news/2026…


高市首相 中傷動画やりとり “事務所パソコンで確認できず” news.web.nhk/newsweb/na/na-… #nhk_news

弱音を吐かせてください。 約30年、私は日本で生きてきた。 子どもの頃は、「安全で平和な国に生まれてよかった」と、何の疑いもなく思えていた。 でも今、自分が親になって、子どもに同じことを言えるかと聞かれたら、正直もう言えない。 戦争や紛争、貧困や人権の問題なんて、自分には関係ないと思っていた。 政治にも無関心だった。 「よくわからない人たちが、何か騒いでいる」くらいにしか見ていなかった。 でも、その無関心の間にも、国は確実に変わっていた。 今年2月の衆議院選挙、裏で「憲法改正もやらせてください」と掲げた高市率いる自民党が歴史的勝利を収めた。 あの瞬間、私には「政治の勝利」ではなく、日本の歯止めが外れた瞬間に見えた。 司法も、報道も、政治も、かつて信じていた「当たり前」が少しずつ壊れていく。 毎日のように流れてくるニュースを見るたびに、不安になる。 何よりつらいのは、こんな社会を子どもたちに手渡そうとしていることだ。 「平和で安全な日本に生まれてよかった」 かつて自分が当たり前に思えたその言葉を、次の世代はもう素直に言えないかもしれない。 その現実が、ただただ苦しい。


個人情報法案、衆院を通過 - 同意なしで病気・犯歴収集可能に news.jp/i/143186578245…


店も街もつぶす「経営・管理ビザ」改悪の見直しにむけ、市民のアクションがつづいています 5/13に行われた集会では、ビザ改悪による資本金3,000万円ルールの影響や実態について、当事者が胸中を語りました #経営・管理ビザ改悪STOPアクション #推しエスニックといつまでも











