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Senspace_JP
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Tokyo Katılım Ocak 2025
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3年間、世界中のファンと一緒に作られてきた @GalverseAnime 🪐ついに先週、アニメが完成&公開されました!✨
このプロジェクトが特別なのは、 ただのアニメ制作じゃないこと。
制作のあらゆる場面でコミュニティが関わり、 クリエイティブな意思決定にも参加してきた点です🤝
東京でのプレミアイベントでは、 参加者に
「Galverseのコミュニティって、あなたにとって何ですか?」と聞いてみました。
🎥 撮影は @senspace_ にて記録!
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Opensourced の特別なところって何?
「“なぜ”にフォーカスしてるんです」と ノアさん さんが答えてくれました。
これは Campfire Stories にて撮影されました。 Opensourced で毎月行われるこのイベントでは、メンバーが集まり、食事やドリンクを囲みながら、本音のストーリーを語り合います!
このセッションは @senspace_ で記録されました。
(動画字幕)
“なぜ”にフォーカスしているんです。
なぜその人たちはビジネスを始めたのか、 なぜそのサービスを提供しているのか。
それはアイデアの背後にある“人”にたどり着くんです。 その人の個性や、チームの雰囲気を知ることで、 より深く、コミュニティとしてつながっていると感じられます。
ただの戦略やマネーゲームではなく、 “価値を提供したい”という想いを持った人たちが集まっている。
リアルで親密なつながりを大切にしている場所なんです。
日本語

シンガポールは、単なる金融ハブじゃない!
Senspaceの @renstern は、先週シンガポールで世界中から集まったクリエイターやテクノロジスト、コミュニティビルダーたちと対話を重ねながら、この街で人々がどのように“つながり”を育んでいるのかを学びました。
この動画では、シンガポールがどんなに特別な場所なのか、そしてSenspaceにとってどんな可能性を秘めているのかを紹介しています。ぜひご覧ください!
(動画字幕)
シンガポールから戻ってきたばかりなんですが、 一番の気づきは、Senspaceにとってすごく可能性のある場所だということです。
まず、シンガポールには多くのエクスパット(海外移住者)がいて、 新しいつながりや、自分の居場所を探している人がたくさんいます。
そういう人たちにとって、Senspaceが大事な役割を果たせる気がしています。
あと、シンガポールって金融の街ってイメージが強いですが、 実際にはデザイナーやクリエイター、エンジニアやコミュニティビルダーなど 本当に多様な人たちがいて驚きました。
その人たちがつながれる場所として、 Senspaceが貢献できたら嬉しいです。
英語が通じる国でもあるので、東南アジア、そして世界に広げていく 最初のステップにもなりそうだと感じました。
もちろん、食べ物も最高でした。またすぐ戻りたいです! 😋
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東京を拠点に活動するデジタルアーティストであり、Senspaceの初期ユーザーでもある @DenjinK が話してくれたのは、
「ふつうのSNSって、なんだか一方通行で、ほんとのつながりが感じられない」ってこと。
でも、Senspaceみたいに一緒に何かを作る“共同作業”があると、そこにちゃんとつながりが生まれる。
ただの投稿じゃなくて、一緒に作っていくことが、気持ちの通った関係につながること。
(動画字幕)
Instagram とか今の人気のあるSNSって、
みんなが自分の人生の “すごい瞬間” を見せ合う、
一方通行の流れみたいに感じるんですよね。
でも、それって本当の意味でその人と
“つながってる” 感覚はあんまりない。
だからこそ、
Senspace みたいな“オンラインで協働できる場所”は、 もっと近い距離感というか、
“ちゃんとつながってる” 感覚をくれる気がするんです。
同じ空間にリアルタイムで誰かがいて、
一緒に何かをつくってるってだけでも、
それはもうすでに“意味のあること”。
自分のスペースの中で、
他の人が何かを“実際にしてくれてる”ってわかると、
それだけでめっちゃセロトニン出るんですよね
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Senspaceの共同創業者 @renstern_ が今週、エリさんとご結婚されます!思い出をカメラロールやインスタの投稿、ストーリーにバラバラに保存する代わりに、今回はみんなで一つのスペースに集めることにしました。
Senspaceをみんなでつくるスクラップブックとして使うことで、友人や家族、昔からの仲間も新しい仲間も、一緒になってこの特別な日を記録し、祝い合うことができます!
(動画字幕)
知ってる人もいるかもしれないけど、
レンとエリはもうすぐ結婚します。
そして今回の結婚式が、Senspaceにとっても
一番大きなテストの場になります。
なんでSenspaceを使うかというと、
みんなの思い出をひとつの場所に集めたかったから。
写真を送ってもらうだけだと、
お互いの写真が見れなかったり、
つながりが生まれにくい。
SNSのハッシュタグを使っても、
投稿されたものしか見れないし、ちょっともったいない。
だから今回は、みんなで一緒に作るスクラップブックとしてSenspaceを使います。
みんなの写真を見たり、飾ったりして、
結婚式を一緒に記録できたら嬉しいです。
Senspaceがこの大切な日に関われることが本当に楽しみです。
では、当日会いましょう!
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今のSNSは、何かが違う。
本来は、家族や友人との大切な瞬間を共有するものだったはず。
でも今は、ほとんど知らない人や有名人の、完璧に見える投稿ばかりが流れてくる。 気づけば、FOMO(自分だけが取り残される気分)や不安に飲み込まれてしまう。
まるで、「人を不安にさせるための場所」になってしまったみたいだ。 これって、もう“ソーシャル”じゃなくて、“アンチ・ソーシャルメディア”。
このサイクルは、そろそろ断ち切らないといけない。 つながるって、伝えるって、どういうことなのか。
今こそ、それを考え直すときかもしれない。
誰かが変えなきゃいけないなら、 その「誰か」は、私たちでもいいはずだ。
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今月の @thebookclu54305 で生まれた『クララとお日さま』のブックミームたち。
Internet Book Clubは、ニューヨークと東京を拠点に、テクノロジーと社会にまつわる本を毎月読むグローバルな読書会です。 ベルリンなど他の都市でもまもなくスタート予定!
@thebookclu54305 をフォローして、来月の課題本『スピリチュアル・マシーンの時代』(レイ・カーツワイル)を一緒に読みましょう。
ミームは @senspace_studio で記録されました。


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