立川信行 | 合同会社RAISEEEE(レイジー) CEO

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@Sileo_Create

社内にWeb担当がいない中小企業の外部Webパートナー ・HPはあるのに問い合わせが増えない ・何を改善すればいいか分からない Web制作×Webマーケを 戦略から一緒に考える伴走型で支援。 現場で使えるWeb改善ノウハウを発信。 |制作・集客 実績100件以上 |男性専用対面グチ吐きサービス「ハキダス」運営

群馬県前橋市 Katılım Kasım 2021
470 Takip Edilen616 Takipçiler
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今日から4月。新生活や新しい環境でスタートを切る方も多いかと思います。 ぼく自身も今日からまた新出発の気持ちで、今年度も新しいチャレンジをどんどんしていきます!
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「Webはよく分からないので、集客はプロにお任せします」 現場でご相談を受けていると、こういう言葉をよく聞きます。 ただ、集客の丸投げはあまりうまくいきません。 業者はWebのプロでも、御社の事業のプロではないからです。 本当の強みや、お客様が普段どんなことで困っているかは、現場にいる人しか分かりません。 そこが曖昧なまま広告やSEOを進めても、きれいな言葉が並ぶだけで終わりやすいです。 少なくともこの3つは、先に整理しておいた方がいいです。 ・誰のどんな課題を解決できるのか ・自社だから出せる価値は何か ・どれくらいの反響が必要なのか このあたりが曖昧なままだと、業者に頼んでも話が噛み合いにくいです。 まずは自社を言語化して整理してみましょう。
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Codexで、簡単なWebアプリを作ってみました。 URLを入れると、Webサイトの基本要素を自動チェックする診断ツールです。 最近はSNSでClaude Codeの話題ばかりをよく見るので、あえてCodexで試してみました。 結論、けっこう面白いです。 まずは自分の業務を楽にする小さなアプリをどんどん作ってみたいと思います。
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新しいことを始める時、つい「絶対に失敗しない方法」を探してしまいがちです。 でも、どこかに完璧な正解が落ちていることなんてありません。 大切なのは、誰かの正解を探すことより、「こうすれば良くなるはず」という自分なりの小さな仮説をまずは立ててみること。 最初は外れることの方が多いからこそ、外れたらまた直せばいいだけ。 正解探しに時間を使うより、小さな仮説検証を繰り返す方がはるかに早く正解に辿り着ける。
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5年以上、毎日ブログを書き続けています。 継続のコツはいたってシンプル。 ・毎日、仕事の最初(決まった時間)に書く ・「とりあえず1文字でも書けばOK」と始めるハードルを極限まで下げる 基本的にはこれだけです。 ただ、嫌いなことを毎日続けるのは拷問なので、「楽しい」、またはせめて「苦にならない」と思えるものを選ぶべし。
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Webのサイトや仕組みづくりに、本当の意味での「完成」はありません。 最初の仮説は外れることの方が多いので、公開して実際の反応を見て、少しずつ言葉や導線を整えていく。リリースはゴールではなく、「自分たちの想定が合っていたかを確認するスタート地点」。 作って終わりではなく、公開した後の「地道な改善」を重ねてはじめて、本当の価値が生まれる。
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自社の商品やサービスに長く関わっていると、つい「この魅力は言わなくても伝わるはず」と思い込んでしまうことがあります。 でも、初めて見るお客様は、その前提を全く知りません。 「うちのサービスにはこんな機能があります」と語る前に、「これを使うと、あなたの現状がこう良くなりますよ」と相手の言葉に翻訳する。 自分が「当たり前」だと思っていることほど、初めて見る人の目線に立ち返って伝えるということを大切にしたいですね。
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AIの進化によって、「作業」自体はどんどん早くなっています。 だからこそ、お客様が「本当に解決したい課題は何か」を一緒に見つける時間に、より重きを置くようにしています。 現場でお話を伺っていると、その根本の課題は、お客様ご自身でも言語化されていないケースがとても多い。 手を動かす時間がAIに置き換えられていくからこそ、対話を通して、お客様の「言葉になっていない声」をどれだけ拾い上げることができるか。 これからはそんな「聞く力」がますます必要になってくると思います。
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「サイトのアクセス数を増やしたい」「上位表示をさせたい」というご相談をよく受けます。 でも実際にデータを見ると、人を集めることより「今来てくれている人に、価値を分かりやすく伝える」方の改善が先決なケースも多い。 どれだけアクセスを集めても、何ができる会社なのかが伝わらなければ、結局素通りされてしまいます。まず本当のボトルネックはどこかを探り当てることで、選ぶべき手段は変わってきます。 「今本当に必要なものは何か」をじっくり聞き、提案し、実行する。 言われた通りに動くのではなく、この根本の部分にしっかり伴走できる存在でありたい
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「どうやったらもっと売れるか」 事業をやっている四六時中こんなことをを考えています。 でも気をつけたいのは、自分が得をすることばかり考えている提案は、どんなに言葉を飾っても必ず相手に透けて見えてしまうということ。 だからこそ、「目の前のお客様にどうやって得をしてもらうか」に集中する。ビジネスは、まずは相手に得をしてもらい、自分はその後。この順番は絶対に間違えてはいけない。
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毎日のように新しいAIツールが登場しています。 便利なのでどんどん取り入れたい反面、結局は「ツールをどう使うか」が全てだなと痛感します。 最新の技術を触る前に、「そもそも誰のどんな課題を解決するのか」という泥臭い基本に立ち返る。 どれほどAIが進化しても、お客様が求める「心地よい変化」を想像して、地道に検証を繰り返すのはぼくたち人間の役割です。 ツールを否定するのではなく、ツールを使いこなすために、この地味な基本作業を一番大切にしたいですね。
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Webマーケの仕事をしていると、どうしても数字や画面と向き合う時間が長くなります。 でも不思議なもので、お客様の事業を良くするためのアイデアは、PCの前に張り付いている時よりも、散歩している時や全く関係ない本を読んでいる時にフッと湧いてきたりします。 効率よくデータを見る時間も当然大事ですが、あえて仕事から離れて「余白」を作る時間も同じくらい大事。 今日は少し画面から離れて、良いアウトプットのための「余白」を楽しみたいと思います。
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ブログを毎日5年以上書き続けてきて、痛感していることがあります。 それは、「アウトプット前提で情報に触れると、知識の定着率がまるで違う」ということ。 ブログは認知拡大という外向けの役割もありますが、私にとっては「新しい情報を自分のものにする」ためのツールでもあります。 人に説明しようと文章を書き始めると、自分の理解がフワッとしている部分にすぐ気づける。 学びを深めたいなら、まずは発信(アウトプット)する場所を作ってしまう。 時間はかかりますが、インプットとアウトプットを兼ねるこのやり方が、一番確実な知識の身につけ方だなと感じています。
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Webサイトでサービスを伝える時、つい「多機能であること」や「他社とのスペックの違い」を熱く語ってしまいがちです。 でも、お客様が本当に知りたいのは「それを導入すると、自分たちの現場がどう楽になるのか?」という具体的な未来の姿。 例えば新しい業務システムを検討している担当者は、「AI搭載」や「クラウド連携」という機能自体が欲しいわけではありません。 「月末の面倒な集計作業がなくなり、社員が早く帰れるようになること」といったことを求めているはずです。 私たちが本当に伝えるべきは、機能の凄さではなく、それによって生まれる「お客様の心地よい変化」。
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AIツールを業務で使えば使うほど、「超アナログな問い」の重要性を痛感します。 作業スピードは劇的に上がりますが、「誰に何を伝えたいか」という目的がブレていると、結局誰にも刺さらない平均的なものしか生まれません。 「どう作るか」は、技術が解決してくれる時代。 だからこそ、僕たち人間は「なぜ作るのか」「誰のどんな課題を解決するのか」という根本の部分にしっかり時間と熱量を使いたい。 ツールが進化するほど、人間の泥臭い部分が試されますね。
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よく「サイトのアクセス数(PV数)を増やす」ことに重きが置かれがちですが、ここには落とし穴があります。 ただ人を集めるだけなら、極論お金をかけたり、目を引く言葉を使えばなんとかなってしまう。 でも、ビジネスにおいて本当に見なければいけないのは、集まった人たちが「自社のお客さんになってくれる人」かどうか。 ただ1万人を集めるより、本当に困っている100人に届く方が、ビジネスにとっては圧倒的に価値がある。 表面的な数字の多さに目を奪われず、「誰に届けるか」を絞って余計なものを削ぎ落とす勇気がいる。
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会社員時代は「今週も始まるのか」と憂鬱な月曜の朝もありました。経営者になった今は、その憂鬱さは全くありません。 ただ、会社のように上司の決裁があるわけでも、頼るべき前例やマニュアルがあるわけでもない。 誰も最終的な答えを出してくれないからこそ、失敗を恐れず最速で動き、自分たちで正解(学び)を作っていくしかない。 今週も、どこかにある「正解」を探すのではなく、泥臭く「学び」を取りに行きす。
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ビジネスにおいて「すぐに出る結果」ばかり追いかけていると、いつか必ずジリ貧になる。 本当に価値のある資産(お客様からの信頼、ブランド、仕組み)は、泥臭い時間の積み重ねでしか育たない。 今日蒔いた種が咲くのは、半年後かもしれないし1年後かもしれない。 この「成果が出るまでのタイムラグ」を許容して淡々と続けられるかどうかが、最終的な勝敗を分ける。 「今日のための仕事」だけでなく「半年後のための仕事」に時間を使えているかを今日も自分に問う。
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