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根っこの基盤から売られていると、どんなにテクニカルとか金融政策動向とか見ても無駄。
なぜこのタイミングで仮想通貨が暴落しているのか? - 村越誠の投資資本主義 muragoe-makoto.blog.jp/archives/90305…
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いつもと同じで市場を舐めた我田引水ロジックですね。
dlri.co.jp/files/macro/57…
①市場が価格に織り込むのは意図ではなく、将来の行動の自由度なんですよね。たとえAI・半導体、防衛、GXであっても市場参加者から見れば「質を重視している」説明で将来の財政硬直化リスクは解消されません。 👇
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書きました。”消費税を減税してほしいのは消費税以外に税金を払っていないから”って誰が言ってたっけか。
note.com/hippoasset/n/n…
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田中さんの日本国債論考。中長期の冷静な意見。ベッセント発言も考察。
田中泰輔のマネーは語る:【日本国債】クイズ 債務ショック。ニュースの真相(田中 泰輔)【楽天証券 トウシル】 youtu.be/tRAq2TjGq4Q?si…

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年末年始課題図書にする。
こういう金融周りの知識や理論は、僕は苦手なので何度注入しても何度も欠落してしまう。
学生にお勧めしたい金融の新書|服部孝洋(東京大学) @hattori0819 note.com/hattori0819/n/…
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「市場に漂う倦怠ムード」という表現は的を射ていますね。記事を読んで考えたことをつらつらとシェア。
最近のBTC価格の軟調さは、今のところは今春の価格ショックレベル程度ですし、トランプ当選前に比べればまだ高い水準とは言え、気になる所はあります。制度面が成熟してきているし、ETFもできて、政治面でも追い風が語られ、株式市場等がリバウンドするなど表層的な材料は「揃っている」割に価格が戻らない。
これはおそらくこの記事で指摘されているように、相場に構造的な弱さが出来てしまい、それに捕まっている局面にいるからだと思う。
別にBTCの板が厚いから価格が上がるわけではないものの、ETFの登場以降はデリバの建玉とETFを介した裁定、それを回すマーケットメイカーのB/Sが一体となって、結果として「流動性がある状態」を作っていたが、この仕組みがおそらく10/10の大規模清算で収縮。
まとめて吹き飛んだ次の一手の担い手は典型的にはリスクを取る主体(裁定勢、レバ勢、マーケットメイカー)の誰かになると思うが、大負けした後にはレバを落とし、在庫を圧縮し、スプレッドが広がる方向になるでしょう。つまり板が薄くなる。
板が薄いと、買いたい人がいてもbidしづらい。bidしづらいと、bidは指値になり、価格の追いかけが減る。追いかけが減ると上がりそうな時に上がりづらくなる。そして実際に上がらないから追いかける人が増えもしない。これがおそらく流動性が流動性を呼んできたこれまでの(好?)循環が断ち切られた状態で、今回に限らず価格が重い時の典型的な状態のひとつでしょう。
そしてここにETFにまつわるポジションが重なってくる。
ETFは本来、資金流入があるときには、買いが価格を押し上げ、それがストーリーを補強し、さらに資金が入ってくるので強烈な追い風になる。これは皆実感しているところ。
しかし、資金が流出に転じると、逆向きに作用する。しかもこれまでETFが参加者層を広げてきた分、「コストベース」の厚みが増していると想像される。高値近辺で入った投資家が含み損になれば、当然戻り局面では「損益分岐で降りたい」という売りが出る。すると、上昇のたびに売りが湧く。売りが湧くので、上値へのブレイクが失敗しやすくなる。ブレイクが失敗すると、トレーダーはここぞとばかりに短期で売りを当てにいく。
このETF由来の上値の重さが事実だとすれば、単なる需給の問題だけでなく、期待形成にも効く。
うだつの上がらない値動きが続く内に、市場参加者はどの辺りに売りが構えられているかを学習する。市場の「含み損」レンジが明確になると、上方向の期待値が下がる。期待値が下がると、コール買いやレバロングの供給が減る。つまり上に飛ばす燃料が減る。燃料が減った状態で戻り売り帯に突っ込めば、当然ブレイクしづらい。
そして、今年話題になったトレジャリー企業への期待が剥げたことも、この局面で投資家心理に悪影響を及ぼしていると思われる。
今やBTCの投資判断は、かつての個人のノリや熱狂より、機関投資家のリスク予算の配分の中で決まる比率が増えたでしょう。この機関投資家が直近でBTCの持ち高を増やすロジックは、おそらく、ざっくり言えば「構造的に資金が入るETFができたこと」と「トレジャリー企業という価格に依存しづらい強力な買い手がいること」の二本立てだったのではないだろうか。
ところが前者は、資金フローを生む装置ではあるが今は流入が止まっている。後者は、買いの継続性が資金調達の持続可能性に依存する以上、市況が悪いと確度が下がって見える(それがmNAVという業界独自指標にも現れている)。買いそのものより、「買い続けられる」という確率が下がると、相場全体の安心感が落ち、安心感が落ちると追いかける動機が弱くなる。
このようなBTC市況下では、投資家があえてリスクを取るとしても株式、特にAIのような説明しやすい成長テーマが優先し(みんな買って儲けてるなら買わずにいられない)、巷で言われるドル安警戒や不確実性でゴールドなどのコモディティに逃避しているのが実態でしょう。
つまり、リスクを取る先がゼロサムで奪い合われる中で、BTCを「追加で持つ理由」に乏しい。
BTCが嫌いだからとかBTCが分からないから外すのではなく、他に優先順位の高いものがあるから後回しになる。これが「失望感」の正体で、当然ながらポートフォリオの都合でしかないと思う。機関投資家でなくとも同じですね。
こうして改めて整理してみると、現状の停滞(感?)は「需要が死んだ」というより、ここ最近「需要を成立させていた条件が揃っていない」のだと言えそう。
買いたい人がいないわけではないが、買いを成立させるためには、厚み、上に飛ばす燃料、戻り売りを吸収できるだけの持続的フローなどが必要。単にこれらが欠けているから上がりにくい。
この構図であれば、やっかいなのは解決がストーリーの刷新(というか今更BTCにストーリーが必要と考えるのは前時代に過ぎる)ではなく、フローと市場構造の回復を要する点でしょうね。
ETFフローが明確に反転し、厚みが戻り、マーケットメイカーらが再びリスクを取り始めるまでは、戻れば売られ、売られるから戻らず、というレンジの中で時間だけが過ぎていく。ETF関連の含み損レンジの自然な解消には時間がかかるし、無理矢理解消しようとするととんでもない痛みが出るので期待薄。
最後に、マイナーの収支が非常にタイトになっている状況も売り圧の重さに少なからず効いている可能性がある。
価格が弱い割にネットワークハッシュレートが伸びてしまっている(新世代装置の供給が続いている)ため、ハッシュプライスが市場最低水準まで悪化しており、これが改善される見込みがない現状ではマイナーの資金繰りのために判断が保守化しやすい。このマインドで反発局面の売りが増えれば、前述の上蓋の重さは補強されるでしょう。
結局、今のBTCは「何か悪材料があるから下がっている」というこれまでのような単純な話ではなく、「良材料があろうとも上がる条件が不足している」状態に思えますね。
ということで、変わり映えのない話ですが、ニュースよりも、ETFフロー、板の厚み、建玉を見るのがトレンド判断に良さそう?
ビットコイン、今年は4度目の年間下落へ-市場に漂う倦怠ムード bloomberg.com/jp/news/articl…
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色んな機関投資家のところによく軽快なトークで市場説明しているパルナッソス宮島氏の外国人投資家動向に関する書籍で、これは一読の価値ある書籍だと思う。
キャンペーンで実質52%オフ。
外国人投資家はいま何を考えているのか―世界の投資家が描く日本株戦略
amzn.to/4iBFCCn
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【速報】🇺🇸 ブラックロックCEO、複数の政府系ファンドがビットコインを購入していると明言
- 価格が12.6万ドルから下落したタイミングで「さらに買い増し」
- 特に8万ドル台で段階的に買い増しし、長期保有が目的
👉 大口の“国家マネー”が、押し目で着実にBTCを拾っている流れが見えてきた

Wu Blockchain@WuBlockchain
According to Forbes, BlackRock CEO Larry Fink revealed that some unnamed sovereign funds are buying Bitcoin, and “they bought more” as the price dropped from its peak of $126,000. Fink stated that these funds are buying “incrementally” and increased their positions when the price fell into the $80,000 range, aiming to build long-term holdings. forbes.com/sites/digital-…
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ビットコインとナスダックの逆相関が持続──歴史的には底値形成の可能性を示唆
ビットコインとナスダック100の長期にわたる負の相関関係は、2021年7月、2023年9月、2024年8月といった過去の期間と類似しており、これらの期間はいずれも、BTCの大幅な安値と一致している。 coindeskjapan.com/327641/
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ぼくはこちらの本に衝撃を受けました。
真に頭のいい人っているんだなぁと。

都 行志(弁護士)@MiyakoLawyer
弁護士なので、交渉術の本はこれまでいろいろと読んできましたが、いま書棚に残っているのはこの5冊。本棚を整理していたのでシェアします。もっと良い本があるかもしれませんが、このくらい読んでおけば、交渉の基礎的な考え方は学べるかなと。
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中の人がルールハックするのはわかるけど、放火したらあかんやろ…。
200万円の岐阜の古民家、火災保険で7300万円に焼け太り エース調査員の黒い錬金術 sankei.com/article/202510… @Sankei_newsから
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イーサリアムのステーキングの仕組みについてまとめました。
PoWとPoSの違い、ステーキング報酬の内訳、アンステーキングの仕組み、Slashingリスクなど。
bitFlyerのイーサリアムステーキングサービスもよろしくお願いします✨
note.com/midolix/n/n88a…
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⑤TaneFM
Crypto界隈老舗Podcast。グローバルのイベント、トレンドがタイムリーに学べる。イーサリアム財団の組織変更の話もよかった #TaneFM
⑥TAKRAMRADIO
終了済みだけど渡邉康太郎さんがいろんなゲストに話を聞いていく番組。NYアップステート、スペイン巡礼など旅回が好きでした #TakramRadio
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バフェット本は巷に溢れてて、その内容は玉石混合だがこの本は大傑作「スノーボール」と並ぶレベルの面白さかもしれない。タイトルがいかにも安っぽくて手に取るのが躊躇われるが、買って読んで大正解。超オススメだわ。 amzn.asia/d/8ha7RXN
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