てれすこ
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だからV嫌いなんだよ、なんでコイツら他コンテンツを平気で私物化するの?この前コードギアスで散々炎上してんだし控えろよ。 別に声優とコラボするとかだったら全然いいんだけど、配信内で設定無視するような声優崩れの大富豪に世界観ガン無視でズケズケと入り込まれたくないんだわ。

「ホロスターズ」一部タレントの配信活動終了と他タレントの今後に関するお知らせ

商店街のおもちゃ屋さんでとんでもないもの見つけて声出た

堀江貴文氏が、「WAGYUMAFIA」に寄せられている批判について、「リュウジの煽りのせいで警察や保健所に通報され、めちゃくちゃ迷惑している」と不満を露わにした。 現在、同店では、食用菊を撒き散らす演出に加え、店内で大きく炎が上がる演出についても、安全性を疑問視する声が上がっている。 堀江氏は、「何年も同じことをやってきたが、炎上しなかった」とも語っている。 だが、「炎上していなかった」という事実は、「正しさの証明」にはならない。 単に、それが限られた支持層や同質的な価値観の中で受け入れられていただけだ。 今回、料理研究家・リュウジ氏という「食のプロ」の視点によって、その演出は、より広い社会的視線に触れることになった。 そこで初めて、「本当にこれは美しいのか」「食への敬意と言えるのか」という違和感が生まれたのである。 堀江氏は、この演出を「桜の花が散るような、日本の美」と語っている。 だが今回、露呈した本当の問題は、単に食用菊を散らしたことではない。 「内輪では許容されていた感覚」が、社会の倫理や公共性に触れた瞬間、堀江氏が「被害」を語り始めたことだ。 本来、通報という事態が生じたとしても、問われるべきは、「なぜ問題視されたのか」であるはずだ。 しかし、いつの間にか論点は、「なぜ問題だったのか」ではなく、「なぜ内輪で共有されていた感覚を、外部へ持ち出して批判するのか」という方向へ傾いていく。 しかも注目すべきは、「日本の美」を掲げていたはずが、批判を受けた瞬間、「情弱」「迷惑」、さらには「威力業務妨害」という、あまりにも剥き出しな言葉へ雪崩れ込んでいったことだ。 本当に美意識が根づいているなら、批判された瞬間に崩れるはずがない。 だが実際に露呈したのは、美学ではなく、「自分たちが楽しんでいるのだから、大衆の倫理など問題ではない」という内輪の特権感覚だった。 散っていたのは食用菊だけではない。 「日本の美」という言葉がまとっていたはずの品格である。 品格とは、散り際にこそ露わになる。 #ホリエモン #WAGYUMAFIA







