廣瀬 武士 | 廣瀬協力建築設計事務所
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廣瀬 武士 | 廣瀬協力建築設計事務所
@TH728
1975/株式会社廣瀬協力建築設計事務所/設計事務所の時間をつくる/いすみラーニングセンター/建築学科のための不動産学基礎/あいだ研/建築前後研究会/一級建築士/FP3級/福祉住環境2級/JW/左利き/浦和/浦和レッズ/ギター/音楽/BtoAでお仕事/同業者への協力


ハンズ渋谷が閉店へ 48年の歴史に幕 watch.impress.co.jp/docs/news/2111…




学校とか検済どころか計画通知なしの倉庫なんかポンポンあるもんな〜。

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また、変なプロ素人のパースが出回ってるけど、建築やってる人間の「えいやーのパース」との大きな違いは「なんとなくの当たりはついてる」が大きいんだよね。んで、見えるものはらしいものを入れておく。 AIも賢くなって「らしい絵」はどんどん出せるからこの手のプロ素人も増えるんだろうな




確認検査機関まわりを見ていると、日本ERIやビューローベリタスのような大手民間機関に目が行きますが、日本建築センター、いわゆるBCJの立ち位置もやはり特殊。 BCJは一般財団法人なので、売上高というより「経常収益」で見ることになりますが、2025年度事業計画では約31.2億円規模とのこと。 数字だけを見ると、民間の中堅〜準大手確認機関と近い規模感。 ただ、BCJの場合は、 ・超高層建築物 ・免震・制震建築物 ・構造評定 ・防災性能評定 ・大臣認定の事前評価 このあたりの、一般的な確認検査機関ではなかなか扱いきれない高難度案件において、かなり重要な役割を担っている。 民間確認検査機関が「確認申請の量」を支えている存在だとすると、BCJは「特殊で難しい建築の技術的な判断」を支えている存在という印象。 確認検査機関の勢力図を見るときも、単純な売上や件数だけではなく、 「どの領域で強いのか」 「どの難易度の案件を扱っているのか」 という視座で見ると、かなり見え方が変わる。 超高層系のシェアは大分あるはず、、 htonline.sohjusha.co.jp/709-075/



