
T M
905 posts






「1杯目はとりあえずのジントニック。 ……さて、次はどうしよう?」 1日の疲れをリセットした後の「2杯目」の選び方ひとつで、明日からの足取りは驚くほど軽くなります。 【2杯目は「味のグラデーション」を楽しむ】 1杯目が「喉を潤すため」なら、2杯目は「心に火を灯すため」。 私がおすすめするのは、1杯目の爽やかさを引き継ぎつつ、少しだけ刺激(スパイス)を加えるという選択です。 【BARで頼む『モスコー・ミュール』の感動体験】 「またロングカクテル?」と思われるかもしれませんが、銅製のマグカップで飲むこの一杯は、普通のハイボールとは一線を画します。また、ジントニック以上にそのBARのこだわりが詰まっていることが多い一杯です。 ✔️ジンジャーのピリッとした刺激が、週半ばの「中だるみ」した心に喝を入れてくれます。 ✔️実はこのカクテル、売れ残った「銅製マグ」と「ジンジャービア」と「ウォッカ」が出会って生まれた奇跡の復活劇から誕生しました。 停滞した空気を打破したい、そんな気分の時は、これほどふさわしい一杯はありません。 ✔️使ってる材料を観察するのも楽しみです。 使っている材料はジンジャーエールなのかジンジャービールなのか? 辛口なのか甘口なのか? 生姜は使っているのか?(ウォッカに漬け込んであったり、すりおろした生姜を入れる場合もあります) お店によって見た目も味も変わるその様子は、ジントニック以上に衝撃を与えてくれるかもしれません。 (お店によっては銅マグではなくグラスの場合もあります) もちろん、ジンが豊富にあるBARなら違う銘柄のジントニックも面白いでしょう。 もし2杯目に迷ったら、遠慮なくこう伝えてみてください。 「さっきのジントニックが美味しかったので、次はもう少し(甘い/酸っぱい/度数が強い)ものを」と、あなたの気分や好みを付け加えてください。 この「前の1杯との比較」は、私たちにとって最も分かりやすいナビゲーションになります。 銅のカップが指先に伝える冷たさと、喉を焼くジンジャーの熱。 そのコントラストを楽しみながら、明日への活力を蓄えませんか? #物語を注ぐ一杯 #BAR初心者の歩き方 ⑭


左の人の軍事知識は第二次世界大戦で止まっている。 憲法を改正したら日本はまた戦闘機で特攻隊を絶対やるよと言われて唖然とした。 今の超音速ステルス戦闘機は特攻するには速度が速すぎるし、1機の価格が超高価(約200億円)で勿体なくて特攻なんてできませんよ。 ゼロ戦時代で頭が止まってます。 おそらく現代兵器(イージス艦とかレーザー誘導兵器とか)を全く知らないんだろうな。









「戦争反対」と訴えること自体に対して、否定的な意見を持つ人はそれほど多くないと思います。 ただ一方で、戦争を防ぐためには抑止力の強化も必要だと考える人たちに対し、「戦争をしたがっている」といった形でレッテル貼りをしてしまえば、反論が返ってくるのは自然なことではないでしょうか。 さらに、その反論に対して「戦争反対と言った“だけ”で批判された」と受け取ってしまうケースもあるんですけど、話が食い違ってますよね。 互いの主張を正確に受け取ることの難しさを、改めて感じます。


















