おじゃる丸
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本当に人間か、こいつら...
→全身血液量の20~30パーセントが流出
→頭部と顔からの出血量「全体の6~7割」
→顔面の皮下出血は損傷していない場所がないほど
→口の中は切れ、血液が脳を圧迫し、脳機能障害を起こしていた
→気温3℃で、長谷さんを全裸のまま放置。翌朝心肺停止で発見。
・頭髪、身体、陰毛にターボライターで火をつけた
・「いい具合に燃えてきた」「うわー、花火だ」と囃し立てた
・坂道で助走をつけて飛び蹴り
・顔面は赤く腫れ、目が開かない状態になっても暴行を続けた
・言葉もうまく発せられなくなった長谷さんが「本当にすみませんでした」と言葉を絞り出したが、それでも「もっとやって」と八木原被告は言い放つ
・キャッシュカードの暗証番号を聞き出すと、「最高!」「メシ行くぞ」
・衣服・荷物を全て持ち去り、スマートフォンを破壊、荷物を河川敷に投棄
・セキュリティ回避のため、カードを1万円以下で連続使用
「楽しい雰囲気に、暴力を振るってもいいとなったのかもしれません」。被告の一人が証言した。
裁判で、川村葉音被告(21)、瀧澤海裕被告(当時18)、当時16歳の少年の3人が強盗致死などの罪に問われている。
判決は6月25日。強盗致死罪の法定刑は死刑または無期懲役。
どう考えても極刑しかない。
TotalNewsWorld@turningpointjpn
こいつら、人間か... 司法解剖医 →「全体の出血のうち、6から7割は頭と顔からだった」 →「暴行の直後に救急車を呼べば、高い確率で命が助かった」 長谷知哉さんは両目が腫れて見えず、ろれつも回らない状態で、なお金品を要求され、さらに数十回の暴行を受けた。 2時間以上、顔・腹を殴られ蹴られ、髪に火をつけられた。 川村葉音被告ら6人は暴行しながらクレジットカードを奪い、救急車を呼ばずに放置した。 助けられた命だった。それを奪ったのは暴力だけではない、見殺しにした冷血だ。 強盗致死。言葉の重さをかみしめろ。人を2時間嬲り殺しにして、カードを抜いて立ち去る。これが人間のやることか。 強盗致死罪は成立する。極刑以外にあり得ない。
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