
仮に日経先物が下がってもせいぜい66,000付近が二番底になるわけです。もし万が一66,000割れたらさらなる絶好の買い場。
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仮に日経先物が下がってもせいぜい66,000付近が二番底になるわけです。もし万が一66,000割れたらさらなる絶好の買い場。

昨晩の日経先物も66,000をサポートにしたわけです、明らかに。そこからショートカバーを巻き込みながら一気に上がっている動きをしているわけです。次は67,000をサポートにするはず。即ち、私の定理公式である1,000円刻みで動いているという事。

日経先物も63,000割れがひとまず、目処かと見てますが。明らかにやりすぎ感はあるので。何のショックもない地合いでこの下げはオーバーシュートにしかならないと言っているわけです。

商社やバリューも半導体も上がる海外投資家の買いと考察が出来るということ。

さらに言えば、テクニカル的にも67,000や68,000程度までは十分戻すわけです。テクニカル論で言えば。最大の焦点はそこまで戻して、さらに害死の売りを焼けれるか。全てそこにかかっているわけです。

さらに言えば、テクニカル的にも67,000や68,000程度までは十分戻すわけです。テクニカル論で言えば。最大の焦点はそこまで戻して、さらに害死の売りを焼けれるか。全てそこにかかっているわけです。

日経先物のみならず、TOPIXも強いわけです。全体的に買われている異次元の強さ。予想通りですが。

仮に今日が韓国のヘッジ売りであるならば、韓国が仮に下がっても下値は限定的になるわけです。逆に韓国がバクアゲしたら、キオクシアはストップ高、他の半導体にも波及し、週明けは予想した通り、日経先物67,000回復なわけです。

仮に今日が韓国のヘッジ売りであるならば、韓国が仮に下がっても下値は限定的になるわけです。逆に韓国がバクアゲしたら、キオクシアはストップ高、他の半導体にも波及し、週明けは予想した通り、日経先物67,000回復なわけです。

サンディスクもGDからの強烈なリバウンドよね。これで韓国も激リバ、ゆえにキオクシアストップ高、日経先物も週明け67,000と言っているわけです。日本が連休中にNY、韓国の動き次第では火曜日の地合いは今日の下げの全値戻しが考えられるわけです。