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@Ta7700P
いわゆる毒親育ち。宇宙🪐自然🌳スピリットとか好き この世界になんで生まれ何のために生きて死んだらどうなるのかを日々考えたりしてたりしなかったり。せっかくだから楽しみたい派です。この世界の違和感や思ったことを本音でつぶやきます。 たまに意味のないこともつぶやきます。 同調圧力を破壊する破壊神
おうち Katılım Haziran 2011
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毒親ではない。殴られたわけでもない。ご飯も出た。学校にも行かせてもらった。だからこそ「この人のところに生まれてきたくなかった」が、誰にも説明しづらい地獄になる。
こういう家庭のしんどさは、事件にならないところにある。親は悪人じゃない。でも話は通じない。機嫌で空気を支配する。子どもの苦痛を「気にしすぎ」「贅沢」「親不孝」に変換する。助けてほしい時に助けてくれないのに、恩だけは請求してくる。衣食住はあった。でも心の避難所がなかった。ここを理解されないまま大人になると、自分の苦しさに名前をつけることすら罪悪感になる。
「育ててもらったんだから感謝しろ」って、ほんと都合のいい言葉だよな。育てた事実で、子ども時代の孤独まで帳消しにはならない。親が毒かどうかより、その家で自分が安心して存在できたかどうかの方が大事なんよ。戸籍上は家族でも、心の中ではずっと居候だった人がいる。
こぬの@konuno_kuzu
うちの親、毒親ではないけどこの人のところに生まれてきたくなかった
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@teako_survivor そうですね。。
しかし怒りの感情を忘れてはいけません。
本当に哀れで残念な人間だとはわかっていますが、事実は事実。なかったことにはならない。
向こうから死ぬまでに面と向かって謝れないようじゃ話す気にもなりませんねぇ。
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毒親は、子どもの自立を“裏切り”と解釈するんだよね。親以外の人を大切にする。恋人ができる。結婚する。親に相談しなくなる。自分で決めるようになる。本来なら喜ばしい成長のはずなのに、毒親は傷つき、怒り、不安になる。なぜなら毒親自身が、自分の親から心理的に自立できていないから。一人の人間として生きるのではなく、誰かとくっついていないと不安になる。誰かに必要とされていないと価値を感じられない。そんな共依存的な世界観の中で生きているんだ。本来、親子関係は成長とともに変化する。生まれたばかりの赤ちゃんは母親と一体化している。でも成長するにつれて「親は親」「自分は自分」という感覚を獲得していく。そして最終的には、お互いが独立した人間として関わるようになる。それが健全な親子関係なんだよね。
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