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Ta Fu
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Ta Fu
@TaFu_3776
なんでも好きな雑種系サラリーマン。製造業大手→製造業中小。今はDX推進中。宇宙→物理現象→景色→登山→車→製造技術→電気電子→IT→プロジェクトマネジメント→哲学、なんでもウエルカム。株は別枠。
Katılım Şubat 2022
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@AnzaiKyo1 イーロンマスクも働かなくてよくなるといってますし、徐々に働かないことになれることも必要ですね。いきなり仕事全部奪われたら、それこそおかしくなるかも。
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@keibamusume_ うちは義務ではなかったですが、みんな同じこと言ってますね。仕事がんばってこなかった人こそ、再雇用でしがみついている気もします。なぜ?がんばってこなかったので老後のお金が足りない。
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MSの新卒が立ち上げた社内読書会・輪読会の話で、とても素晴らしい話。
・MicrosoftのAzure Databasesチームに所属する新卒エンジニアが2021年に社内の読書会を立ち上げた
・当初はデータベースの内部構造に焦点を当て、少人数で論文を読んで議論する非公式な集まりから始まった
・データベースはコンパイラやストレージ、ネットワークなど計算機科学の多様な要素を含むため、探求の対象として飽きることがない
・著者自身の業務であるCosmos DBに関連するLSMツリーやBツリーなどの技術が初期の主なテーマであった
・活動を続けるうちに、データベースの枠を超えてメモリ階層や分散合意プロトコルといった周辺領域へ関心が広がった
・2024年からは単発の論文選定をやめ、特定の書籍を数回にわたって深掘りするシリーズ形式へ移行した
・外部の研究者をゲストに招いて、最新の論文について著者本人と直接議論する貴重な機会も設けた
・2025年にはグループ名を変更し、データベースに限定されないより広いシステム分野を扱う組織へと成長
・2026年の活動テーマはデータセンターの基礎とし、冷却システムや電力供給などの物理的なインフラについても学ぶ
・運営のコツとして、高い頻度を目指すよりも毎月欠かさず開催するという継続性が最も重要
・専門分野を限定しすぎず、参加者の好奇心に従って対象を広げることがグループの停滞を防ぐ鍵
・主催者は必ずしも専門家である必要はなく、共に学ぶ姿勢を持つことで周囲の参加ハードルを下げられる
・業務が忙しくなった時のために、運営の勢いを維持してくれる共同主催者を見つけることを推奨
・事前に論文を読み込めなかった人のために冒頭で5分間の要約を行うなど、誰でも参加しやすい雰囲気を作ることが大切
・この活動を通じて社内の多様な専門家とのネットワークが築かれ、実際の業務上の課題解決にもつながる利点があった
armaansood.com/posts/systems-…
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@nu_snsvlog 予算審議でなんとか開発予算確保。実行入っても発注単位ごとに決裁説明。比較的低い見積もりでも本部長行で、なかなか面倒。もっと課長の決裁権限額上げてほしい。
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プロデューサーの身の安全のためにも、みんなでバッドエンドにならないことを祈りましょう。
聞きたいこと……そうですね。
Q. 最終回でまさかのリブートがバレるのは誰?
4択は、ムガ・ツカジ、ミスター冬橋、ミセス霧矢、松山ケンイチ
でお願いします!
鈴木亮平【リ】@K_Matsuyama2023
ありがとうございます!ありがとうございます!皆様鈴木氏からヒント頂きましたので考察始めます。まずムガに関しては内緒との事これは開示すると本筋に関わるからではないでしょうか?食べてるだけの漢ではない魅力を最終回に存分に炸裂して欲しいです。そしてミスター冬橋について。【最後】という単語を使用していて【最期】ではないつまり、ミスターは生き延びるのではないかと予想しますミセス霧矢は極悪人なのでここの別れがありそうな予感がしますね。でも9話の最後の予告みたいなところで【夫婦の最期〜】みたいな事書いてなかった?あれが気になるんだよな大丈夫ですよね?まさかバッドエンドは無いですよね?もしバッドエンドなら皆様を代表して僕がプロデューサー成敗するので今日から素振り始めます。最後のアンケートも実施しますが鈴木氏、Xの猛者達に聞きたい事ありますか?後、最終回完結記念に僕、リブートして良いですか?
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@minowanowa 何か満たされない感ありますね。もしかするとAIで作られたアプリには愛着わかないなんていう感情論で廃れる未来もあるかもしれません😆
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@python_academia 割とそうかもしれません。仕事に必要なスキルを伸ばすために自分で本買って読書は普通にやってます。楽しいんですよね、学んだことを実践投入。
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@tarou_ymd_ すごくわかります。特に議事メモをパソコンのメモ帳で残す場合、発言した言葉をそのまま残したくなります。ノートは必要なことを抽出し、さらに要約。
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@jtc_chemical howよりwhatを重視しますからね。役員に理解できてもらえなくても、工場で最終的に使ってもらえたほうが嬉しい、と思ってしまいます。
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@kawai_design コンサルやSIerがAIエンジニアに置き換わるっていうイメージかな?事業会社は選択肢増えて良いかもだけど、コンサル等はますますキツくなるかも。
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アクセンチュアとマイクロソフトが
「数千人のAIエンジニア」を企業に
直接送り込む新体制を発表した。
名前は"Forward Deployed Engineering"。
注目すべきは、この背景にある言葉。
「AIの価値は技術にアクセスできることからは生まれない。それを持続的なビジネスインパクトに変換する力から生まれる」
— Manish Sharma, Accenture CSSO
つまり世界最大のコンサルファームと、
世界最大のAI基盤企業が揃って認めたのは、
"AIは買えるけど、
使いこなせる人がいない"
という事実。
これ、大企業だけの話じゃない。
中堅企業はアクセンチュアに頼めない。
でもAI導入の壁は同じ。
必要なのは「数千人のエンジニア」ではなく、
「1人の、自社の業務を理解してくれるAI実践者」。

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