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Day3
【2章】
・チェルノボーグでのDr.救出作戦から4日後。
・ロドスは最も近い移動都市「龍門(ろんめん)」との会談を行い、協定を結ぶ事で合意。
・14分遅刻しチェンと合流。龍門は外部からの人間に対しゲートにて「検疫」を行っている。
・既に会談中のケルシーとウェイ長官。
・ロドスは龍門サイドに対し、「感染者の対処経験」や「レユニオンへの知見」を材料としてウェイ長官らに交渉。
・が、"対等なパートナーシップ"を結ぶものとしてはウェイ長官の視点から見て情報不足であるとのこと。
・チェルノボーグは天災に見舞われた後、ウルサスの統治下を外れた。
・レユニオンは勢力拡大のため大量の物資を必要としており、そこで龍門に目が付けられた。(アーミヤ談)
・以後、二陣営間はチェン警司を介し任務にあたる。
・ミーシャは最近発病したばかりの感染者。リスカム、フランカ、エクシアの協力を経て確保。
・スカルシュレッダーと遭遇。ミーシャに対し強い因縁を抱いている様子が伺える。
・ミーシャは龍門を訪れて約一週間。鉱石病発作予兆の様子から、鉱石病は急性的であり悪化している事が伺える。
・アーミヤは「収拾つき次第ミーシャをロドスに引き渡してもらう」事を龍門へ表明しようと提案。
・龍門内からもレユニオン構成員が発生している様子で、勢力は増している。
・チェンと合流。ミーシャの身柄を近衛局の保護下へ。
・タルラの目的は感染者が手にするべき全てを取り戻すためだけではなく、"奴"に代償を払わせるためでもある。
・『なぁ、タルラよ。』
・スカルシュレッダー及び構成員や伏兵らと対峙。
・ミーシャはスラム中の子供の感染者を心配している。チェンは「龍門の治安を守ることは近衛局の責務であり、私は私の為すべきことを為す」と発言。
・ミーシャの父親はチェルノボーグの高名な科学者であり、同時に政治的重要人物の一人であった。故に龍門によってマークされている。(レユニオンとの関係性は未だ不明)
・W奇襲。"ターゲット"は確保済みとのこと。役目を終えたスカルシュレッダーらは撤退。
・レユニオンの狙いは近衛局であり、"たった1人"によって督察隊主力部隊は足止めされている。
【メモ】
・ゆっくり遊んで3時間30分
・現在Dr.Lv14 育成結構キツい
・人物の増え方が凄い

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Day2
【1章】
・Dr.救出作戦 第三段階~最終段階
・繁華街へ向かう一行
・感染者は傷に怯え、心に壁を作る
・感染者を匿う無認可診療所「アザゼル」は襲撃を受け跡が残る。レユニオンへの協力を拒んだ様子
・アーツについての言及。通常は媒介となるアーツユニットが必要。アーミヤは必要としない。
・鉱石病は人生を蝕む
・天災によって荒れる町。見受けられる源石の増殖。
・レユニオンの目的はチェルノボーグの破壊そのもの。宣戦布告。
・タルラによってチェルノボーグは火の海に
・アーミヤ、ドクター、医療班撤退のため時間を稼ぐAce
・ドクターはAceとの過去について、何も憶えていない
・アーミヤの"黒い障壁"はタルラの"竜のアーツ"を食い止める
・レユニオン陣営の1人と思わしき白髪のコータス
・出口目前、突然現れるW
・戦闘後、レユニオンは繁華街へ撤退する模様
・Wは「事の真相」についてDr.に問おうとしている
・犠牲を知り泣き崩れるアーミヤ
・「家」、ロドスへ帰還
【メモ】
・Dr.ガチ無力。守られる価値が自分にあるのさえ分からない。動こうとすると後ろへと促される。
・俯瞰するとロドスの性善さは少し不気味。(犠牲を投じながら"アンパンマン"であろうとする根拠がまだ不透明 単なる同情?)
【余談】
・Lancet-2お迎え
・公開求人でファントムお迎え
・育成しないとそろそろやばい

日本語
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