
石油の備蓄はあと241日分ある。これを少しずつ放出しながら別ルートでの確保とホルムズ海峡の安定を平行して進めるというのが日本の今のプラン。悲観的に見積もっても日本の備蓄が完全に0になるまではまだ一年以上の猶予はあるだろう。そしてそんな自体になるのであれば他国の備蓄はもっと早くに切れているはず。ほぼ全ての原油輸入国は日本より猶予が無いはずだから日本は他国の動向を見て判断することができる
Tamon
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@Tamon0703
鉄道の歴史や技術のネタを中心にツイートします。ツイート数は控えめ。自分の興味に近い分野をフォローしますが、あまりツイート数が多いと対象から外れます。あしからずご了承ください。

石油の備蓄はあと241日分ある。これを少しずつ放出しながら別ルートでの確保とホルムズ海峡の安定を平行して進めるというのが日本の今のプラン。悲観的に見積もっても日本の備蓄が完全に0になるまではまだ一年以上の猶予はあるだろう。そしてそんな自体になるのであれば他国の備蓄はもっと早くに切れているはず。ほぼ全ての原油輸入国は日本より猶予が無いはずだから日本は他国の動向を見て判断することができる

英語の defaultだって大概だと思う

日本語には「正しい状態、正しいやり方」と「不真面目で真剣でないこと」を両方言い表す言葉がある。 しかも何と二つも。


とりあえず強制力がある装置以前に、 誘導路脇に信号(→&×)を導入して、その先に進入できるか否かを視覚的に判断できるようにすべきじゃないかな? 機体搭載だと世界的な規格統一が必要で、日本の独断では無理かと。 そもそも他の機体もごちゃ混ぜでの音声管制だけでは無理があるよね。

大隅線の不運は県庁所在地へのアクセスがフェリーとクルマがメインになってからの全通で、主要手段になれなかった事。 その最後の全通区間の赤字が大隅線全体の足を引っ張った印象。 志布志から鹿屋ならまだ利用が望めたが、線区一括りで選定されたのも不運だった。

鉄道での都市間輸送をヤメて間もなく40年、事実上社会実験都市と化してます。 元駅前通り商店街は廃墟まで見られる衰退ぶりで街の導線がかわってしまいました。また、街までの公共交通機関がバスのみで地図を見ても何処から行けば解らない謎の街に。 鉄道が街から消えるとこうなるを体現した街です。
